デジタルカメラHotNews!(2001/06/01-31)

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2025/09/30
(火)
●タムロン
18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD(Model B061) キヤノン用と
「EOS R5 Mark II (Ver1.1.1)」「EOS R1 (Ver.1.1.2)」との組み合わせで正常動作しない不具合。検証中に

-タムロン、APS用超高倍率ズーム「18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD(Model B061) キヤノン用」と、一部EOS R系ボディーとの組み合わせで不具合。
-「EOS R5 Mark II (Ver1.1.1)」「EOS R1 (Ver.1.1.2)」との組み合わせで、正常動作しない現象が発生。
-現在検証中のため、後日、サポートページで情報を公開。


2025/09/29
(月)
●焦点工房
フルサイズミラーレス機用AFレンズ「銘匠光学 TTArtisan AF 40mm f/2」、Lマウント用追加。実売37,000円前後
-焦点工房、フルサイズミラーレス機用AFレンズ「銘匠光学 TTArtisan AF 40mm f/2」のラインアップを拡充。
-既発売のEマウント、Zマウント用に続き、Lマウント用を追加。
-フルサイズ対応で開放F2の標準レンズに。
-最短撮影距離40cm。ステッピングモーター搭載で、静かで高速なAFに。
-レンズ構成は6群9枚。ASPH非球面レンズ1枚、EDレンズ1枚、高屈折レンズ2枚を採用。
-鏡筒部は航空用アルミ合金の金属仕上げに。
-リアキャップにはUSB Type-C端子を装備し、ファームアップにも対応。
-大きさは最大径約63mm、全長44mm。重さ約167g。フィルター径52mm。
-マウントはソニーE、ニコンZ、Lマウント用。
-37,000円。Lマウント用10月上旬発送予定。


2025/09/28
(日)
●ケンコー・トキナー
ディスプレイ保護フィルム「液晶プロテクター」に「ニコン ZR用」追加
-ケンコー・トキナー、カメラの液晶モニター用保護フィルム「液晶プロテクター」にラインナップを拡充。
-今回あらたに、Z CINEMAカメラ「ニコン ZR用」を追加。
-傷や汚れがつくにくく、表面反射が少ないARハードコートフィルムを採用。
-新開発のバブルレス構造により、貼り付け時に残った気泡が時間経過で分散。
-2,000円。10月24日発売。


2025/09/27
(土)
●焦点工房
前面に77mm径フィルタ-装着ができる
フルサイズ用超広角MFレンズ「銘匠光学 TTArtisan 14mm f/2.8 ASPH」発表。実売47,000円前後に

-焦点工房、銘匠光学の交換レンズ「TTArtisan 14mm f/2.8 ASPH」を日本国内展開。
-フルサイズ用の超広角レンズながらも、付属アダプター併用で前面に77mm径フィルターを装着可能に。
-最短撮影距離は0.2m。マニュアルフォーカス専用。
-レンズ構成は10群13枚。ASPH非球面レンズ2枚と高屈折レンズ2枚を採用。歪曲やコマ収差を抑制。
-マウントはソニーE、ニコンZ、キヤノンRF、Lマウント。
-大きさは、最大径約65mm、全長77mm。重さ約437g。フィルター径77mm。絞り羽根8枚。
-47,000円。9月26日発売開始。


2025/09/26
(金)
●Xiaomi
ライカ協業による光学5倍相当の望遠レンズを搭載した
ミドルクラススマートフォン「Xiaomi 15T Prio」など15Tシリーズ、日本国内発表。Proタイプで実売約11万円前後に

-Xiaomiのミドルクラスのスマートフォン「Xiaomi 15T」シリーズを日本国内発表。同日発売に。
-「15T」シリーズのなかでの上級モデル「15T Pro」では屈曲光学系による光学5倍望遠レンズを搭載。おサイフケータイ対応。
-レンズはメインカメラが1/1.31型5,000万画素。23mm相当でF1.62のライカズミルックスレンズ採用。
-望遠カメラは屈曲光学系による115mm相当。F3.0。センサーは5,000万画素。
-超広角カメラは15mm相当でF2.2。1,200万画素。
-メインカメラのイメージセンサーはワイドダイナミックレンジのLight Fusion 900を搭載。Dレンズは13.5EVに。
-通常モデルの「Xiaomi 15T」は望遠カメラが光学2倍に。イメージセンサーもLight Fusion 800にダウングレード。FeliCa未搭載。
-ディスプレイは6.83インチ。最高輝度3,200nits。
-OSは同社最新のXiaomi Hyper OS3を搭載。
-Xiaomi 15T Proは12GB+256GBで実売約11万円より。15Tは64,800円より。本日9月26日発売開始。


2025/09/25
(木)
●パナソニック
全長196mm・重さ約1.3kgを実現した
LUMIX Sシリーズ初の超望遠ズーム「LUMIX S 100-500mm F5-7.1 O.I.S」発表

-パナソニック、フルサイズ機「LUMIX S」シリーズ初の超望遠ズーム「LUMIX S 100-500mm F5-7.1 O.I.S.(S-R100500)」発表。
-超望遠域までを広くカバーする100〜500mmの5倍ズームながらも、全長196.1mm、重さ1,285kgの小型軽量な設計に。
-純正テレコンバーター(別売)にも対応。最長1,000mmでの超望遠撮影も可能。
-レンズ構成は12群19枚。UEDレンズ2枚、EDレンズ2枚、UHRレンズ2枚を採用。
-最短撮影距離は、ワイド端で0.8m、テレ端で1.50m。デュアルフェイズリニアモータ採用し、高速AFを実現。
-光学手ブレ補正機能搭載。ボディーとの協調補正により、約7.0段の補正効果を発揮。
-絞りリングをフォーカスリングなどにカスタマイズ可能。
-動画向けに、ブリージング現象を抑制。絞りマイクロステップ制御も可能に。
-回転式の三脚座は着脱可能。
-大きさは、最大径92.0mm、全長約196.1mm。重さ約1,285g(三脚座含まず)。フィルター径82mm。
-305,800円。11月中旬発売。


2025/09/24
(水)
ProGrade Digital
同社純正ソフトで物理フォーマットしたSDカード、
「キヤノン・EOS R5 Mark II」「同R5」「同R3」で認識しない不具合。解消策も公開
-ProGrade Digital、同社純正ソフトで物理フォーマットしたSDカードで不具合。
-「キヤノン・EOS R5 Mark II」「同R5」「同R3」で認識しない症状に。
-同社ソフト「Refresh Pro」のVer.4.0.3以前のバージョンでSDカードをサニタイズ後、上記機種でSDカードを認識しない不具合発生。
-対応策として、間もなく公開される「Refresh Pro」の最新バージョン 4.0.4の利用を推奨。それまで物理フォーマットは使用しないよう注意。
-不具合が発生するカメラ側の機種とファームバージョンは、「EOS R5 Mark II」のVer.1.1.1、「EOS R5」のVer.2.2.0、「EOS R3」のVer.1.9.0。
-すでに物理フォーマットした場合は、 SD Associationの「SDフォーマッター」でフォーマットすることで利用可能に。


2025/09/23
(火・祝)
●EVOTO
自動セレクト機能やワイヤレステザー機能を新搭載し
メジャーバージョンアップしたポートレート撮影向けAI画像処理ソフト「EVOTO 6」発表

-多彩な新機能を搭載しメジャーアージョンアップした「EVOTO 6.0」公開。
-今回のVer.6では、AI機能をさらに活用し、効率化する機能を搭載。
-自動セレクト機能搭載。ボタン1つで、ピントや白飛び、目つぶりなどを省いた、ベストショットをセレクト。セレクト内容も個別設定可能。
-カメラとPCを接続して撮影するテザー撮影が、従来のUSBケーブル経由に加え、ワイヤレス撮影に対応。
-EVOTOクラウドにより、ネット経由でのデータ管理などが容易に。
-ホワイトバランスや露出のAI自動調整機能をはじめ、数多くの新機能を搭載。
-ダウンロードと試用は無料。クーポン購入によるデータ書き出し時の課金に。


2025/09/22
(月)
●焦点工房
中国のシネレンズ専門メーカー「Thypoch」と正規代理店契約締結。スチル用レンズ国内展開へ
-焦点工房、中国のシネレンズ専門メーカー「Thypoch(タイポック)」の日本国内正規代理店契約を締結。
-同社は中国深センで2023年創立されたシネレンズ専門メーカーのニューブランド。
-シネマレンズなどのノウハウを受け継いだ設計が大きな特徴に。
-写真用の「Simera」「Eureka」シリーズ、超小型軽量設計でフルフレーム対応のシネマ単焦点シリーズ「Simera-C」を展開。
-提携により、焦点工房で同ブランド製品の販売とサポートを開始。


2025/09/21
(日)
●Nextorage
SDカード、CFexpress A/B
最大18枚を収納できるメモリーカードケース「NX-CS1」発売

-Nextorage、SDカード、CFexpress A/Bなど 最大18枚を収納できるメモリーカードケース「NX-CS1」発売。
-ABS樹脂外装の丈夫でコンパクトなカードケースに。
-SDカード9枚、CFexpress Type A 6枚、CFexpress Type Bメモリーカード3枚の合計18枚を収納可能。
-開口部にシリコン製シーリングを搭載。水滴やホコリがケース内に入りにくい設計に。
-オープンプライス。実売1,480円。9月15日よりAmazon Nextorage公式ストアで発売中。


2025/09/20
(土)
●Venus Optics
1.5倍の拡大マクロ撮影に対応した
望遠マクロレンズ「LAOWA 180mm f/4.5 1.5X Ultra Macro APO」、本国発表。一部AF撮影も可能

-同社初の望遠マクロレンズ「180mm f/4.5 1.5X Ultra Macro APO」を本国発表。
-マクロからポートレートまでカバーできる望遠マクロレンズに。
-等倍を超える1.5倍の拡大マクロ撮影が可能。
-最短撮影距離は300mm。最短レンズ前147.6mmでのマクロ撮影が可能。
-マクロ域はマニュアルフォーカス。ソニーE、ニコンZ、キヤノンEFマウントでは2.5m以遠でAF撮影が可能。
-レンズ構成は9群12枚のアポクロマート設計。遠景からマクロ域まで鮮明な画像に。
-マウントはAFがソニーE、ニコンZ、キヤノンEF。キヤノンRFとLマウント用はMFのみ。
-大きさは最大径67.6mm、全長134.4mm。重さ約521.6g{ソニーE用)。フィルター径62mm。
-499.00ドル。


2025/09/19
(金)
●浅沼商会
水深7m防水機能と前面液晶を備えた
1/3型13メガCMOSセンサー搭載防水コンパクトカメラ「AGFA WP9500」発売。実売25,000円前後

-浅沼商会、水中撮影もできるコンパクト機「AGFA 防水デジタルカメラ WP9500 BK/OR」発売。
-IP68の防水/防塵機能を備え、水深7mまでの撮影も可能に。
-カメラ前面にカラー液晶モニターを搭載し、自撮りも容易に。
-イメージセンサーは1/3型13メガCMOSセンサーを搭載。4K30p動画撮影も。
-レンズは35m判換算で25.5mm相当。F2.2。
-メモリーカードはmicroSD(最大128GBまで)。
-ボディーカラーはオレンジとブラックの2種。
-大きさは約107×73×27mm、重さ約220g。
-オープンプライス。実売24,970円前後。9月19日発売。


2025/09/18
(木)
●玄光社
映像と写真のプロクリエイター向け展示会&セミナー
「CREATORS EDGE 2025(クリエイターズ エッジ)」、都内浜松町で10月9日開催。入場無料

-玄光社、映像と写真のプロクリエイター向けリアルイベント「CREATORS EDGE」、10月9日開催。
-同イベントは映像向け専門誌「VIDEO SALON」と、広告プロフォトグラファー専門誌「コマーシャル・フォト」の共同イベントに。
-「仕事で役立つノウハウ」を学べる展示会&カンファレンスイベントに。
-開日時は、2025年10月9日(木)11:00〜18:00。
-会場は、東京都立産業貿易センター 浜松町館 2階展示室。
-入場無料。ただし、Peatixでの事前登録が必要。
-出展メーカーやセミナー内容などは告知ページ参照。


2025/09/17
(水)
●焦点工房
天然木の黒壇素材を採用した高品位カメラグリップ
「SHOTEN カメラウッドグリップ XE5-GP」に富士フイルム X-E5用追加

-焦点工房、オリジナルブランド「SHOTEN」のカメラウッドグリップを拡充。
-FUJIFILM X-E5専用のカメラウッドグリップ「XE5-GP」を追加。
-同グリップは、天然木の黒檀素材を採用したもの。
-グリップを装着したまま、バッテリーやメモリーカード交換が可能。三脚への装着にも対応。
-大きさは約128×63×53mm。重さ約61g。
-17,600円。9月17日発売。


●焦点工房
マルチコートの光学ガラスを採用した
35mm画角用の光学ビューファインダー「TTArtisan・TT-VF35」国内展開

-焦点工房、外付け式光学ビューファインダー「TTArtisan・TT-VF35」を国内展開。
-フルサイズでの35mmレンズ画角に対応したフレームライン付き。
-マルチコートの光学ガラスを採用し、明るくクリアなものに。
-筐体は軽量で堅牢な航空機グレードのアルミ合金を採用。アルマイト処理。
-アクセサリーシューに装着可能。
-大きさは約35×35×35mm。重さ約25g。
-11,600円。9月17日発売。


2025/09/16
(火)
●TASCAM
XLRマイクを「ニコンZR」に装着しデジタル音声対応した伝達ができる
XLRマイクアダプター「CA-XLR2d-N」近日発表。10月初旬公開予定に

-TASCAM、XLRマイクアダプターの新ラインナップとして、「ニコンZR」対応の「CA-XLR2d-N」を近日追加。
-同アダプターを併用することで、XLRタイプのマイクを使って、「ZR」でデジタル音声伝達できるものに。
-ニコンとの協業により、「ZR」とのデジタルアクセサリーシュー経由でのデジタル音声伝送が可能。
-高性能HDDAマイクプリアンプを搭載し、高音質、低ノイズ、広いダイナミックレンジを実現。
-高性能ADコンバーター搭載で、対応アクセサリーシュー経由で劣化のないデジタル音声をカメラにダイレクトに転送。
-既発売のキヤノン用や富士フイルム用に続く製品に。
-10月初旬頃に正式公開予定に。


2025/09/15
(月・祝)
●ライカカメラジャパン
同社製品を対象に
最大60回・無金利ショッピングローンキャンペーン、対象ストアで期間限定実施

-ライカカメラジャパン、特定ライカストアで金利0%キャンペーンを本日より年末まで実施。
-キャンペーン期間中、 購入金額55万円以上で36回払いまで、110万円以上で最大60回払いまで、無金利でショッピングローン可能。
-対象信販会社は、三井住友カードとジャックス。
-キャンペーン期間は9月15日〜 2025年12月31日まで。
-無金利キャンペーン対象ストアは、ライカオンラインストア、ライカ銀座店、 ライカプロフェッショナルストア東京、 ライカGINZA SIX、ライカ表参道店、ライカそごう横浜店、 ライカ京都店、 ライカ大丸心斎橋店。
-詳細は告知ページ参照。


2025/09/14
(日)
●LK サムヤン
LKサムヤンとシュナイダー共同開発レンズ第2弾「AF 24-60mm F2.8 FE」、IBC 2025で発表
-LKサムヤン、シュナイダーとの共同開発レンズ第二弾「AF 24-60mm F2.8 FE」を、アムステルダムで開催中の「IBC 2025」で発表。
-LKサムヤンは、韓国唯一の自社ブランド交換レンズメーカー。
-今回のレンズは超広角ズーム「AF 14-24mm F2.8 FE」に続く、第二弾。写真と動画両方に適したものに。
-24〜60mmの全域でF2.8を実現しながらも、小型軽量なものに。
-今後、各国で販売予定に。


2025/09/13
(土)
●シグマ
新製品「Sigma 135mm F1.4 DG | Art Lマウント用」
「Sigma 20-200mm F3.5-6.3 DG | Contemporary ソニー Eマウント用」の供給状況を告知。発売当初品薄状態に

-9月9日発表の新製品の供給状況について告知。
-新製品「Sigma 135mm F1.4 DG | Art Lマウント用」、「同 20-200mm F3.5-6.3 DG | Contemporary ソニー Eマウント用」が発売当初品薄状態に。
-同社の予想を上回る注文数のため、生産に追いつかない状態に。


2025/09/12
(金)
【ファームウエアアップデート】
●OMデジタルソリューションズ
「OM-1」用ファームウエア Ver.1.8
-OMデジタルソリューションズ、「OM-1」用ファームウエア Ver.1.8公開。
-「M.ZUIKO DIGITAL ED 50-200mmF2.8 IS PRO」使用時のSH2 50fps連写に対応。
-動作の安定性を向上。



2025/09/11
(木)
●富士フイルム
約44×33mm1億200万画素センサーを採用。GFレンズを活用できる
同社初の動画専用映像製作向けカメラ「FUJIFILM GFX ETERNA 55」発表。8K24P、4K59.94P動画対応

-富士フイルム、同社初の映像制作用動画専用カメラ「FUJIFILM GFX ETERNA 55」発表。
-GFXシリーズとして、静止画用と同じ43.8×32.9mmの1億200万画素CMOSセンサーを採用。
-大型センサーならではの描写と同社の色を活かした映像制作が可能に。
-レンズはGFX用にくわえ、付属アダプター併用でPLマウントレンズも使用可能。
-同機向けの動画用レンズ「フジノンレンズ GF32-90mmT3.5 PZ OIS WR」も同時発表。
-フィルムシミュレーション搭載。映画用カラーネガフィルム「ETERNAシリーズ」など20種を選択可能。
-メモリーカードは、CFexpress Type BとSDカードのヂュアルスロット。
-ディスプレイはボディー左右に3.0型約104万ドット液晶モニターを搭載。
-大きさは110.8×138.2×176.8mm。重さ約2.0kg。
-オープンプライス。10月下旬発売。


【ファームウエアアップデート】
●シグマ
「Sigma 28-45mm F1.8 DG DN | Art」 ソニー Eマウント用 Ver.03
-フルサイズ対応大口径広角ズーム「Sigma 28-45mm F1.8 DG DN | Art」のソニー Eマウント用最新ファームウエアを公開。
-今回のVer.03では、ズーミング中のフォーカス追従性能を向上。


2025/09/10
(水)
●ニコン
ニコンとREDの技術を融合したシネマ向け「Z CINEMA」初のニコンボディー「ニコン ZR」発表
部分積層型2,450万画素フルサイズ機、6K59.94fps内部RAW記録記録、音声32bit収録、4インチ液晶。実売29万9200円

-ニコンのシネマライン「Z CINEMA」初のニコンボディー 「ニコン ZR」発表。
-ニコンのミラーレス技術とグループ会社「RED」の技術を本格投入した、エントリー系シネマモデルに。
-本格的なシネマモデルながらも、ボディー29万9200円を実現。
-イメージセンサーは、フルサイズの部分積層型2,450万画素CMOSを採用。
^動画記録は6K59.94P、4K119.8Pでの12bit内部RAWデータ(R3D NE)記録を実現。
-音声収録は32bit Floatの内部収録。内蔵マイクや別売マイクユニットなどでの32bit収録が可能。
-センサーシフト式ボディー内手ブレ補正搭載。
-ディスプレイは4型チルト式。
-メモリーカードはデュアルスロット。動画はCFexpress Bのみ、静止画はmicro SD記録可能。
-大きさは約134×80.5×49mm。重さ約630g。
-オープンプライス。実売価格はボディーのみで29万9200円。「NIKKOR Z 24-70mm f/4 S」とのレンズキット価格が37万4000円。
-10月24日発売。


●キヤノン
EFレンズ比約33%の軽量化を実現した、大口径望遠Lレンズ「RF85mm F1.4 L VCM」発表
-キヤノン、大幅な小型軽量化を実現した中望遠大口径Lレンズ「RF85mm F1.4 L VCM」発表。
-既存のハイブリッドRF単焦点レンズシリーズを同サイズで、大口径F1.4の85mmを実現。
-絞りリングを搭載し、動画撮影中の絞りのマニュアルコントロールにも対応。
-開放F値1.4を生かした大きく美しいボケ味と画面全域での高画質が特徴に。
-レンズ構成は10群14枚。UDガラス1枚、非球面レンズ1枚を採用。「EF85mm F1.4L IS USM」を超える画面全域での高画質を達成。
-最短撮影距離は0.75m。VCM(ボイスコイルモーター)採用。
-大きさは全長約99.3mm、最大径76.5mm。重さ約636g。フィルター径67mm。
-オープンプライス。実売236,500円。9月27日発売。


●キヤノン
「IXY650」のメモリーカードをmicroSDにした
25〜300mm相当光学12倍ズーム搭載コンパクト機「IXY 650 m」発表。実売55,000円前後

-キヤノン、ロングセラー・コンパクトカメラ「IXY650」をリニューアルした「IXY650m」発表。
-先代の「IXY650」は2016年5月発売のモデルで、同機をベースに、メモリーカードをSDカードからmicroSDに変更。
-イメージセンサーは1/2.3型2,020万画素CMOSを搭載。
-レンズは25〜300mm相当の光学12倍ズーム。
-薄型でスタイリッシュなボディーはそのままに。
-ボディーカラーはシルバーとブラックの2色展開。
-オープンプライス。実売55,000円前後。10月下旬発売。


●キヤノン
新開発の7Kセンサー搭載、
オープンゲート記録や縦クロップ同時記録可能なデジタルシネマカメラ「EOS C50」発表。実売554,400円前後
-キヤノン、「CINEMA EOS」シリーズのフルサイズモデル「EOS CC50」発表。
-同シリーズのなかのエントリーモデルとして、業務用途から一歩踏み出した製品に。ワンオペや少人数製作に。
-イメージセンサーに新開発の3,250万画素7Kフルサイズセンサーを搭載。
-7K60Pの内部RAWデータ記録が可能。4Kではオーバーサンプリングに。
-オープンゲート記録対応。横位置での4K全画面動画と縦位置の2K動画の同時記録も可能。
-ハンドルユニットを同梱。
-EVFやボディー内手ブレ補正機能、32bit Floatの内部収録は未搭載。
-静止画撮影時は、3,250万画素のRAW静止画撮影や秒40コマ連写も可能。
-メモリーカードは、CFexpressTypeBとSDカードのデュアル。
-大きさは約 142×88×95 mm、重さ約670g(本体のみ)。約 222×239×186 mm・約1,120g(ハンドルユニット、マイクホルダー装着時)。
-オープンプライス。実売554,400円前後。11月下旬発売。


●OMデジタルソリューションズ
フルサイズ換算で100〜400mm相当で
全域開放F2.8を実現した大口径望遠ズーム 「M.ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8 IS PRO」発表。実売約46万円に

-OMデジタルソリューションズ、全域開放F2.8の望遠ズーム 「M.ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8 IS PRO」発表。
-35mm判換算で100-400mm相当の望遠域を一本でカバーできる、大口径ズームに。
-純正テレコンバーターの1.4倍、2.0倍に対応。
-最短撮影距離はズーム園域で0.78m。最大像倍率0.5倍(200mm時)。
-レンズ構成は13群21枚。EDAレンズ 1枚、スーパーEDレンズ2枚、EDレンズ1枚、HRレンズ2枚、E-HRレンズ3枚を採用。
-5軸シンクロ手ぶれ補正機能搭載。補正効果は最大7.0段。
-防塵防滴機構 IP53相当。
-大きさは、最大径91.4mm、全長225.8mm。重さ約1,075g(三脚座付き 1,250g)。フィルター径77mm。絞り9枚羽根。
-受注生産。オープンプライス。実売約46万円前後。


2025/09/09
(火)
●シグマ
全長115.5mm、重さ550gの世界初のフルサイズミラーレス用
超高倍率ズーム「Sigma 20-200mm F3.5-6.3 DG | Contemporary」発表。実売143,000円前後に

-シグマ、フルサイズ/ミラーレス用超高倍率ズーム「Sigma 20-200mm F3.5-6.3 DG | Contemporary」発表。
-フルサイズ用で世界初の超広角20mmから望遠200mmまでを1本でカバー。
-小型軽量設計で、重さ550g、全長115.5mm(Lマウント)を実現。
-最短撮影距離は16.5cm(28mm時)。ワイド端25cm、テレ端65cm。28〜85mm域で、1/2倍のマクロ撮影が可能に。
-AF駆動はリニアモーターHLAを採用。
-レンズ構成は14群18枚。非球面レンズ4枚、FLDガラス1枚、SLDガラス3枚を使用。ズーム全域で高性能を発揮。
-防塵防滴構造と撥水防汚コートを採用。厳しい環境下での使用に配慮。
-ズームロックスイッチを搭載。意図しないズーム繰り出しを防止。
-大きさは最大英77.2mm、全長115.5mm。重さ約550g(Lマウント)。フィルター径72mm。9枚絞り。
-マウントはLマウントとEマウント。
-オープンプライス。実売143,000円前後。9月25日発売。


●シグマ
大きく自然なボケ描写に配慮した
AFレンズで世界初の超大口径望遠レンズ「Sigma 135mm F1.4 DG | Art」発表。実売33万円前後

-フルサイズ用AFレンズで、世界初の開放F1.4を実現した「Sigma 135mm F1.4 DG | Art」発表。
-クラストップレベルの明るさによる、大きな有効口径が生み出す極めて大きなボケが大きな特徴に。
-レンズ構成は13群17枚。 FLDガラス4枚、非球面レンズ2枚を採用。 絞り開放からきわめて高い光学性能を発揮。
-最短撮影距離は110cm。フローティングフォーカス機構を採用し、全域で高い解像性能を発揮。
-.逆光耐性も高く、フレアやゴーストを抑制。
-AF駆動にはデュアルHLAを採用。高速で高精度なAFを実現。
-絞りリングを採用。絞りリングのロックスイッチやクリックスイッチも搭載。
-防塵防滴構造を採用。厳しい環境下でも安心して使用可能。 .撥水防汚コートも実施。
-レンズ外装はアルミニウムやマグネシウム合金を使用。軽量で堅牢な設計に。三脚座はアルカスイス互換。
-大きさは最大径111.7mm、全長135.5mm。重さ約1,430g(Lマウント)。フィルター径105mm。絞り13枚羽根。
-オープンプライス。実売330,000円前後。9月25日発売。


●シグマ
画質を向上し小型軽量化を図った
第二世代のF1.2大口径広角レンズ「Sigma 35mm F1.2 DG II | Art」発表。実売約247,500円前後

-シグマ、同社の超大口径単焦点レンズの第二世代モデル「Sigma 35mm F1.2 DG II | Art」発表。
-初代モデルに比べ、画質を向上しながらも大幅な小型軽量化を実現。重さ30%減、全長で20%減を実現。
-レンズ構成は13群17枚。SLDガラス1枚、非球面レンズ4枚を採用。
-最短撮影距離は28cm。フローティングフォーカス構造により、光学性能を向上させつし、約30%軽量化。
-AF駆動にデュアルHLAを採用し、高速かつ静粛なオートフォーカスを実現。 ?
動画での使用を配慮し、フォーカスブリージングを抑えた設計に。
-高い逆光耐性を持ち、フレアやゴーストを抑制。
-レンズ外装にアルミニウムやTSCを採用し、高い耐久性と剛性感を確保。
-防塵防滴構造と撥水防汚コートにより、厳しい環境下でも安心して使用可能。
-マウントはLマウントとEマウント。
-大きさは最大径81.0mm、全長111.4mm。重さ約755g(Lマウント)。フィルター径72mm。11枚絞り。
-オープンプライス。実売247,500円前後。9月25日発売。


●タムロン
ワイド端を25mmまで延長。光学やAF性能を向上した
F2.8〜5.6のフルサイズ用超高倍率ズーム「25-200mm F2.8-5.6 G2 (Model A075)」ソニー Eマウント用、開発発表

-タムロン、75周年記念となるフルサイズミラーレス用高倍率ズーム「25-200mm F/2.8-5.6 Di III VXD G2 (Model A075)」、開発発表。
-高倍率ズーム「28-200mm F/2.8-5.6 Di III RXD (Model A071)」後継の「G2」として展開。
-ワイド端を現行の28mmから25mmに延長。さらに広角側をカバー。
-描写性能を現行品より向上。
-最短撮影距離は現時点で非公開。AF駆動にはリニアモーターフォーカス機構VXDを採用。AF速度や追従性も向上。
-最大撮影倍率は広角端の25mmで1:1.9と、ほぼハーフマクロに。
-「TAMRON Lens Utility」に対応。
-フィルター径67mm。
-「開発中の製品のため、仕様、外観、性能等」は変更の可能性あり。
-開発発表。価格未定。2025年秋頃発売予定。


2025/09/08
(月)
●コシナ
ミラーレス用設計のフルサイズ対応
大口径中望遠ツァイスレンズ「ZEISS Otus ML 1.4/85」、発売延期
-コシナ、ミラーレス用設計の新ツァイスレンズ「ZEISS Otus ML 1.4/85」の発売時期について告知。
-正式発表当初、「9月発売予定」としていたが、今回「10月発売に」。
-延期理由として「諸般の事情により」と説明。
-マニュアルフォーカス専用。最短撮影距離は0.80m。 インナーフォーカス式。
-レンズ構成は11群15枚。非球面レンズ2枚、異常部分分散ガラス5枚を採用した、Apo Sonnar設計に。
-Exif情報やフォーカス時拡大表示などに対応。内容はマウントにより異なる。
-大きさは、最大径87.9mm、全長 107.5mm。重さ約1,033g (Eマウント時)。フィルター径77mm。
-マウントは、E、RF、Z用の3種。
-400,400円。10月発売予定。


2025/09/07
(日)
【ファームウエアアップデート】
●E&Iクリエイション
「SG-image AF 55mm F1.8」( ニコンZマウント)用ファームウェア Ver.1.0.4
-同社が国内販売している単焦点AFレンズ「SG-image AF 55mm F1.8」 ニコンZマウント用最新ファームウエアを公開。
-今回のVer.1.0.4では下記の点を改善。
-「Z50II」「Zf」「Zfc」で、スタンバイ状態から復帰すると MFに切り替わり、AFに戻せない問題を改善。
-「Z6III」で、AF-Cモードでタッチ操作でのピント移動を繰り返すと 合焦速度が遅くなる問題を改善。
-「Z8」で、最大絞り制御(Iv機能)使用時、小絞りで撮影すると露出が不適切になる問題を改善。


2025/09/06
(土)
【ファームウエアアップデート】
●ソニー
「α7R IV」(ILCE-7RM4A)用ファームウエア Ver.1.12
「α7III」用ファームウエア Ver.4.03
「α7C」用ファームウエア Ver.2.02
-「α7R IV(ILCE-7RM4A)」「α7III」「α7C」用の各最新ファームウエアを公開。
-今回の最新バージョンでは、動作安定性を改善。


2025/09/05
(金)
●ニコン
オリジナルグッズ「FLX スリングバッグ2(ブラック)」「オリジナルレザーストラップ」
「バードストラップ カワセミ(ブラック)」「NIKKOR レンズソフトケース L」4製品を追加

-ニコン、ニコンオリジナルグッズに新ラインナップとして4製品を追加。
- 初代のデザインや機能性を受け継ぎ、より耐久性や撥水性を向上した「FLX スリングバッグ2(ブラック)」。
-上質なイタリアンレザーの本革ショルダーストラップ「オリジナルレザーストラップ」。
-カワセミをデザインしたジャガード織りストラップ2タイプ「バードストラップ カワセミ(ブラック)」。
-レンズを保護のクッション性を確保し、未使用時に折りたためる「NIKKOR レンズソフトケース L」。
-いずれもオープンプライス。9月26日発売。


【ファームウエアアップデート】
●ソニー
「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS II」用ファームウエア Ver.02
-「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS II」用」最新ファームウエアを公開。
-今回のVer. 02では、ライブビュー映像が明暗を繰り返し、その状態が撮影されることがある事象を修正。


2025/09/04
(木)
●ニコン
クロームメッキ調仕上げを採用した
シルバー外装のヘリテージデザイン・フルサイズ機「ニコン Zf シルバー」発表。フィルムグレイン機能も対応予定に

-ヘリテージデザインのフルサイズ機「Zf」に、新色の「Z f シルバー」を発表。
-「Z f」は2023年10月の発売以来、ブラックボディーのみでの展開だったもの。
-フィルムカメラ時代のクロームメッキ仕上げをモチーフに、金属美質間に近づけたものに。
-従来より展開中の、人工皮革の有償張替えができる「プレミアムエクステリア」に、「ティールブルー」「モーブピンク」を追加。
-今後のファームアップで、フィルムライクな表現を楽しめる「フィルムグレイン」機能を追加。撮影時に粒子サイズを3段階、強度を6段階調整可能。
-オープンプライス。実売価格は現在のブラックと同等に。9月26日発売。9月10日10時より予約受付開始。


【ファームウエアアップデート】
●富士フイルム
「GFX100S II」用ファームウエア Ver.1.20
-「GFX100S II」用最新ファームウエアを公開。
今回のVer.1.20では、カメラとスマートフォンアプリ、または外部機器とのワイヤレス通信時のセキュリティを強化。
-ファームアップ後、セキュリティの強化のため、スマートフォンアプリとの接続手順を変更。カメラの「ワイヤレス通信」の設定メニューを削除。


2025/09/03
(水)
●Lマウントアライアンス
LマウントアライアンスにViltrox社が加入。10社目のメンバーに
-Lマウントアライアンス、Viltrox社がアライアンスに加入。
-Viltrox社は、10社目のメンバーに。
-現在メンバーは、ライカカメラ、シグマ、パナソニック、エルンスト・ライツ・ウェッツラー、DJI、アストロデザイン、SAMYANG Optics、Blackmagic Design、SIRUI。さらに今回、Viltroxが加盟。


●焦点工房
銘匠光学 TTArtisan ワイヤレスフラッシュトリガー
「TT-J01」技適未取得が判明。国内使用では電波法に抵触。返金・返品へ

-焦点工房、銘匠光学 TTArtisan ワイヤレスフラッシュトリガー「TT-J01」、技適未取得が判明。
-「TT-J01」は、パトローネ風デザインのミニフラッシュ「TT-M01」専用のワイヤレスフラッシュトリガーに。
-同ワイヤレストリガーは、 国内使用に必要な「技術基準適合証明(技適マーク)」を取得していないことが判明。使用時は電波法に抵触。
-本日より、希望する購入者向けに、返品・返金手続きを開始。
-希望者は告知ページの「返品・返金フォーム」より申し込み可能。詳細は告知ページを参照。


2025/09/02
(火)
●シグマ
大口径超広角レンズ
「Sigma 14mm F1.4 DG DN | Art」、今後の安定供給のため受注生産へ。価格も微増に

-シグマ、大口径超広角レンズ「SIGMA 14mm F1.4 DG DN | Art」の、今後の販売方法などについて告知。
-同製品は発売以来、現在もきわめて品薄状態。市場在庫以外、同社の在庫もなし。
-「今後も多様なニーズにお応えし、安定的に製品をご提供するために販売方式の見直し」を実施。
-今後は、通常販売から受注生産に変更。期間限定で受注し、後日出荷。
-レンズ名も新名称の「Sigma 14mm F1.4 DG | Art」に変更。光学系の変更はなし。
-受注受付期間は、2025年9月4日〜10月31日。販売は来年2026年3月より順次出荷予定。
-価格は、外部環境のコスト高騰などのため、現在の220,000円から、改定後は231,000円に(シグマオンラインショップ価格)。


●焦点工房
銘匠光学 TTArtisan ワイヤレスフラッシュトリガー
「TT-J01」技適未取得が判明。国内使用では電波法に抵触

-焦点工房、銘匠光学 TTArtisan ワイヤレスフラッシュトリガー「TT-J01」、技適未取得が判明。
-「TT-J01」は、パトローネ風デザインのミニフラッシュ「TT-M01」専用のワイヤレスフラッシュトリガーに。
-同ワイヤレストリガーは、 国内使用に必要な「技術基準適合証明(技適マーク)」を取得していないことが判明。使用時は電波法に抵触。
-ミニフラッシュ「TT-M01」単体での使用時は、問題なし。


【ファームウエアアップデート】
●ニコン
「NIKKOR Z 50mm f/1.8 S」用ファームウェア Ver.1.11
-標準レンズ「NIKKOR Z 50mm f/1.8 S」用最新ファームウェア Ver.1.11を公開。
-静止画撮影を繰り返すと、まれにファインダーに何も表示されなくなる現象を修正。


2025/09/01
(月)
【ファームウエアアップデート】
●富士フイルム
「X-E5」用ファームウエア Ver.1.10
-「X-E5」用最新ファームウエアを公開。
-今回のVer.1.10では下記の点を改善。
-カメラとスマートフォンとのペアリング手順を変更。
-撮影設定、動画設定、再生メニューの「ワイヤレス通信」を削除。
-セットアップメニューの「操作ボタン・ダイヤル設定」>「ファンクション(Fn)設定」から「ワイヤレス通信」を削除。
-セットアップメニューの「操作ボタン・ダイヤル設定」>「電動ズームレンズファンクション(Fn)設定」から「ワイヤレス通信」を削除。
-セットアップメニューの「操作ボタン・ダイヤル設定」>「Fn1 ボタン設定」から「ワイヤレス通信」を削除。
-instax printer SQUARE Linkに対応。instax printer SQUARE Linkとカメラを接続しプリント可能に。





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