
デジタルカメラおよび周辺機器などに関係する最新情報をお寄せください。
E-MAILの宛先は
まで
| Back No. Indexへ |
| 2025/08/31 (日) |
●タムロンレンズ 「28-300mm F/4-7.1 Di III VC VXD (Model A074)」が「EISA SUPERZOOM LENS 2025?2026」 「90mm F/2.8 Di III MACRO VXD (Model F072)」が「EISA MACRO LENS 2025?2026」を受賞
-フルサイズ対応高倍率ズーム「28-300mm F/4-7.1 Di III VC VXD (Model A074)」が「EISA SUPERZOOM LENS 2025?2026」を受賞。 -フルサイズ対応マクロレンズ「90mm F/2.8 Di III MACRO VXD (Model F072)」が「EISA MACRO LENS 2025?2026」を受賞。 |
|||||||||||||||||||
| 2025/08/30 (土) |
【ソフトウエアUPDATE】 ●パナソニック ・LUMIX Lab 1.6.0 (iOS/Android)
-今回のVer.1.6.0では下記の点を改善。 -傾き補正機能を追加。 -Exif情報を表示できるフォトフレーム機能を追加。 -アプリの表示、操作性を改善。 |
|||||||||||||||||||
| 2025/08/29 (金) |
●プログレードデジタル 「AmazonスマイルSALE」で42製品を15〜25%OFFで販売中。9月4日まで
-42製品を通常価格より、15〜25%OFFで販売。 -AmazonスマイルSALEは、本日9:00から9月4日23:59まで開催中。 -主要なSDカードやCFexpressカードなどが対象に。 |
|||||||||||||||||||
| 2025/08/28 (木) |
●E&Iクリエイション 画角220度を実現した フルサイズ対応の全周魚眼MFレンズ「AstrHori 6mm F2.8 CIRCULAR FISHEYE」国内展開
-画角220度を実現した全周魚眼レンズ。フルサイズミラーレス用では希有な製品に。天頂に向けても、地平線まで画角内に。 -一眼レフ時代の同スペックの製品に比べ、大幅な小型軽量化を実現。 -レンズ構成は8群10枚。高屈折率レンズ4枚、EDレンズ2枚を採用。画面周辺まで高画質に。 -最短撮影距離は0.08m。マニュアルフォーカス専用。 -大きさは最大径69.5mm、全長57mm。354g(ニコンZ用)。絞り羽根 8枚。前面フィルタ-装着不可。 -各社のイメージセンサー仕様のため、周辺部で色かぶり・偽色・にじみ・解像低下が生じる場合あり。 -マウントは、ソニーE、ニコンZ、キヤノンRF、Lマウント。 -64,000円。8月28日発売。 ●シグマ シルバー外装を採用した 小型軽量超広角レンズ「Sigma 17mm F4 DG | Contemporary(シルバー)」の供給状況について告知
-9月4日発売予定の、シルバー外装の「Sigma 17mm F4 DG | Contemporary(シルバー)」が、同社予想を上回る注文数により、生産が追いつかない状況に。 -そのため、発売後しばらく、入手困難な状態に。 -オープンプライス。実売99,000円。9月4日発売。 |
|||||||||||||||||||
| 2025/08/27 (水) |
【ファームウエアアップデート】 ●ニコン
-ニコン、フルサイズミラーレス機「ニコン Z6III」用ファームウェアVer.2.00を公開。 -被写体検出に「鳥」専用のモードを追加。 -画像の信頼性を高める「ニコン真正性サービス」に対応。 -あらたにオートキャプチャー機能を搭載。 -シリーズ初、バリアングル式画像モニター展開時に自動でアイセンサーを無効にできる「モニター表示の自動切り換え」を追加。 -MF設定での撮影時、シャッターボタンの半押し操作での拡大解除に対応。 -ピクセルシフト撮影とフォーカスシフト、AEブラケティングとの併用動作に対応。 -ボタンを押すだけで、登録した撮影モードやシャッタースピード、絞り、ISOなどの撮影設定に切り替えできる「撮影機能の呼び出し」対応。 -PCやスマートフォンに接続するだけで、WEBカメラとして使えるUSBストリーミング(UVC/UAC)に対応。 -Nikon Imaging Cloud接続後、自動ファームウェアアップデートがデフォルトでONになるよう変更。 -Nikon Imaging Cloudでイメージングレシピ登録後、カメラ側で更新確認画面が自動表示されることで操作フローを簡素化。 |
|||||||||||||||||||
| 2025/08/26 (火) |
●ソニー αボディー、レンズ、アクセサリーなどを対象とした 「αオータムキャッシュバックキャンペーン2025」、8月29日より実施
-対象製品をキャンペーン期間中に購入し、キャンペーンに応募することで、キャッシュバック。 -キャンペーン期間は8月29日〜10月14日。応募締め切りは10月28日。 -αボディーは最大40,000円、レンズとアクセサリーは最大10,000円をキャッシュバック。 -主だったものとして、「α7RV」「α7IV」は40,000円、「」α7III」は30,000円、「α7CR」「α7CII」は20,000円をキャッシュバック。 -対象製品やキャッシュバック額は告知ページを参照。 |
|||||||||||||||||||
| 2025/08/25 (月) |
●レオフォトジャパン 伸縮式ハンドルを採用した耐荷重25kgの 4Way雲台「FW-02PCL」、シルバータイプのギア雲台「G4(SV)」発表
-耐荷重25kgと重量級機材に対応した「FW-02PCL」。伸縮式ハンドルを採用。 重さ1,120g。 -2軸にギア式の微動機能を備えた、4Way雲台のシルバータイプ「G4(SV)」。重さ760g。 -いずれも4Way式のため、パンニングも容易に。 -85,800円、99,000円。9月5日発売。 ●コシナ 「フォクトレンダー HELIAR 40mm F2.8 Aspherical VM-mount」生産終了
-同レンズは、薄型のフルサイズ対応のMマウント互換の準標準レンズに。 -2022年3月発売の同レンズを8月22日付けで生産終了。 |
|||||||||||||||||||
| 2025/08/24 (日) |
●E&Iクリエイション 実売2万円台のAPS用MF対角魚眼レンズ「SG-image 7.5mm F2.8 FISHEYE」国内展開
-開放F2.8のAPS-Cセンサー対応対角魚眼レンズに。画角168度。 -最短撮影距離は0.12m。マニュアルフォーカス専用。 -レンズ構成は9群11枚。高屈折率レンズ2枚、EDレンズ1枚を採用。 -大きさは、最大径62.5mm、全長53.5mm。重さ約289g(Eマウント用)。 -マウントは、ソニーE、富士X、キヤノンRF、マイクロフォーサーズ、ニコンZ、Lマウント。 -25,000円。8月22日発売。 |
|||||||||||||||||||
| 2025/08/23 (土) |
●サイトロンジャパン ミラーレス用設計で大幅な軽量化とAF化を実現。前面フィルタ-装着も可能な フルサイズ対応の超広角レンズ「LAOWA 12mm F2.8 Lite Zero-D FF」国内展開。ソニーEとニコンZはAFに
-現行の一眼レフ用レンズ「LAOWA 12mm F2.8 Zero-D」の光学性能を受け継ぎながら、大幅な軽量化。 -Zero-D(Distortion)設計により、デジタル補正なしに歪みがほとんど認識できないレベルに。 -最短撮影距離14cm。ソニーEマウントよニコンZマウント用はAF。キヤノンRF、LマウントはMFに。 -レンズ構成は9群16枚。 -前面にフィルタ-装着可能、フィルター径72mm。 -大きさは最大径77.2mm、全長78.6mm。重さ約377g。 -マウントはソニーE (AF)、ニコンZ (AF)。キヤノンRF(MF)、Lマウント(MF)。 -オープンプライス。実売147,000円前後。8月22日受注開始。 |
|||||||||||||||||||
| 2025/08/22 (金) |
●ニコン 従来比5倍の高速AFとクラス最軽量を実現した Zシリーズ用の第二世代大口径標準ズーム「NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S II」発表。実売371,800円前後
-クラス初のインターナルズーム機構を採用。ズーミングで全長変化がなく、重心変化も微小に。 -従来比5倍(Expeed7搭載ボディー使用時)の高速AFと、約60%のAF追従性を実現。 -フルサイズ用ミラーレス向け24-70mmF2.8で最軽量の約675gを実現。 -大口径両面非球面レンズを前玉に採用。EDレンズと非球面レンズを効果的に配置し、少ないレンズ枚数で、軽量化と「S-Line」レンズ最高クラスの高画質を両立。 -最短撮影距離は24mm時0.24m、70mm時0.33m。 -大きさは最大径約84mm、全長142mm。重さ約675g。フィルター径77mm。 -オープンプライス。実売371,800円前後。9月26日発売。 ●焦点工房 フルサイズミラーレス機用AFレンズ「銘匠光学 TTArtisan AF 40mm f/2」発表。実売37,000円前後
-フルサイズ対応で開放F2の標準レンズに。 -最短撮影距離40cm。ステッピングモーター搭載で、静かで高速なAFに。 -レンズ構成は6群9枚。ASPH非球面レンズ1枚、EDレンズ1枚、高屈折レンズ2枚を採用。 -鏡筒部は航空用アルミ合金の金属仕上げに。 -リアキャップにはUSB Type-C端子を装備し、ファームアップにも対応。 -大きさは最大径約61mm、全長44mm。重さ約167g。フィルター径52mm。 -マウントはソニーE、ニコンZ。 -37,000円。8月22日発売。 ●ケンコープロフェショナルイメージング(KPI) 中判デジタルカメラ「ハッセルブラッド」製品、今月より取り扱い開始
-ハッセルブラッドのXシステム、Vシステムのボディー、レンズ、アクセサリーなどの製品を網羅。 -今月8月より取扱いを開始。 |
|||||||||||||||||||
| 2025/08/21 (木) |
●リコーイメージング GRの基本コンセプトを正当進化させたAPS 2,574万画素センサー、 新開発レンズなど主要デバイスを一新した「RICOH GR IV」、正式発表。実売195,000円前後
-「高画質とスナップシューティングに最適な小型軽量ボディを両立した、ハイエンドコンパクトカメラに。 -同機は、GRの基本コンセプトの高画質や速写性、携帯性を正当進化させたモデルに。 -イメージセンサーはAPS-Cで、シリーズ初の裏面照射型2,574万画素CMOSセンサーを搭載。画像処理エンジンも新世代に。最高感度204,800。 -レンズはより高画質な新設計のものに。GR LENS 18.3mm F2.8を搭載。歪曲収差や色収差を徹底的に抑制。 -レンズ構成は5群7枚。大型高精度ガラスモールド非球面レンズや、高屈折率低分散ガラスや高精度ガラスモールド非球面レンズを採用。 -手ぶれ補正機能も向上。近接撮影時のシフトぶれも補正。約6段分の高い補正効果を実現 -メモリーは53GBの内蔵メモリーのほか、microSDカードに対応。 -ボディーサイズはわずかに薄型になり、高さもわずかに小型化。 -起動時間を大幅に短縮化。AFもより高速に。 -露出補正はGR IIと同じ上下レバー方式に。 -最短撮影距離を短縮化。マクロ切替は無限遠までカバーしないマクロ専用に仕様変更。 -新型バッテリーの採用でバッテリーライフの向上も実現。 -リコーイメージングストアとGR SPACE TOKYOでは抽選販売を予定。 -BluetoothR&無線LANのデュアル通信機能を搭載。専用アプリ「GR WORLD」併用でスマートデバイス連携機能を向上。 -新開発の超小型フラッシュ「RICOH GF-2」(同時発売予定)。ガイドナンバー3(ISO100)。 -大きさは、約109.4×61.1×32.7mm。重さ約262g。 -オープンプライス。実売195,000円前後。9月12日発売。 ●キヤノン 有償で最大5台のカメラ切り替えや 1080p/60fpsの配信もできる配信者向けソフトウエア「EOS Webcam Utility Pro」公開。無償利用も可能
-「EOS Webcam Utility」をリニューアル。従来ソフトと同等機能は無償で利用可能。 -対応するEOSやPowerShotをPCと有線接続し、映像配信が可能に。 -今回公開されたプロ版の「EOS Webcam Utility Pro」では、有償使用時、最大5台のカメラ切り替えや1080p/60fpsの配信可能に。 -無料プランは0円で利用可能。有料プランは月間プラン700円/月、年間プラン7,000円/年、31日間の無料トライアルあり。 -8月20日公開。 |
|||||||||||||||||||
| 2025/08/20 (水) |
●キヤノン 2.5mm/L字型のE3端子を採用した EOSシリーズ用ロック機構付きリモートスイッチ「リモートスイッチ RS-80E3」発表
-カメラ装着部に、E3端子(Φ2.5mm/L字)を採用。 -ロック機能付きのリモートスイッチで、コード全長は80cmに。 -対応モデルは「EOS R6 Mark II」「EOS R6」「EOS R7」「EOS R8」「EOS R」「EOS RP」「EOS R10」「EOS R50 V」「EOS R100」。 -オープンプライス。8月29日発売予定。 【ファームウエアアップデート】 ●ソニー ・「α7R V」用ファームウエア Ver.3.01
-今回のVer. 3.01では、動作安定性を改善。 |
|||||||||||||||||||
| 2025/08/19 (火) |
●シグマ 開放F2で重さ1,820gを実現した 世界初のフルサイズミラーレス用超大口径望遠レンズ「Sigma 200mm F2 DG OS | Sports」発表
-F2.0の大口径ながらも、重さ1,820gを実現。 -最短撮影距離は170cm。 HLAの採用により、高速AFを実現。 -レンズ構成は14群19枚。FLDガラス2枚とSLDガラス2枚を採用。開放絞りから高解像度と高コントラストを実現。 -光学手ぶれ補正機能搭載。約6.5段分の補正効果を発揮。 -防塵防滴構造で、厳しい環境でも使用可能。 -三脚座を新設計。「TS-171」を付属し、使いやすさを向上。 -マウントはLマウントとEマウント。 -大きさは、最大径118.9mm、全長201mm。重さ約1,820g。フィルター径105mm。絞り羽根11枚。 -オープンプライス。実売55万円前後。9月4日発売。 ●シグマ クラス最大級のF1.4を実現した APS-C用超広角レンズ「Sigma 12mm F1.4 DC | Contemporary」発表
-フルサイズ換算で約18mm相当の超広角レンズに(1.5倍換算)。 -レンズ構成は12群14枚。非球面レンズ3枚、SLDガラス2枚を採用。F1.4開放から高い光学性能とサジタルコマフレアを良好に補正。 -最短撮影距離は17.2cm。STM採用で高速高精度を実現。フォーカスブリージングを抑えた設計に。 -大きさは最大径68.0mm、全長69.4mm。重さ約225g。フィルター径62mm。 -マウントは、ソニーE、富士X、キヤノンRF。 -オープンプライス。実売99,000円前後。9月4日発売。
|
|||||||||||||||||||
| 2025/08/18 (月) |
●富士フイルム アルミ切削軍艦部とボディー内手ぶれ機構を採用 445gと軽量コンパクトな、APS 4,020万画素X-TransCMOS 5 HR搭載機「X-E5」、発売日決定。8月28日発売に
-発表当初、「8月発売」といていた発売時期を「8月28日」に。 -シリーズ初のアルミ切削軍艦部を採用。アルミの塊から切削加工のみで製造。 -イメージセンサーはAPS 4,020万画素X-TransCMOS 5 HRを搭載。ボディー内手ぶれ機構を採用。 -EVFと手ブレ補正機構を搭載しながらも、445gと軽量でコンパクトなボディーに。 -電子ビューファインダー(EVF)に、レトロ風な「クラシックモード」を新搭載。 -背面ディスプレイはチルト式でタッチパネルの3.0型液晶を採用。 -手ブレ補正に新規アルゴリズムを採用。5軸で最大中央7.0段、周辺6.0段の補正性能を実現。 -フィルムシミュレーションダイヤルの3ポジションに、フィルムシミュレーションと各々の画質設定項目の組み合せ登録が可能に。 -レンズキットとして、新開発の「XF23mmF2.8 R WR」を採用。 -大きさは、約124.9×72.9×39.1mm。重さ約445g。 -オープンプライス。実売価格はボディー34万円台半ば。8月28日発売。 |
|||||||||||||||||||
| 2025/08/17 (日) |
●レオフォトジャパン 40mm径カーボンパイプを採用した 防水・防砂仕様のロックナット式一脚「MPQ-404C」「MPQ-405C」発表
-防水・防砂仕様のロックナット式を採用。 ロック部に水や砂が入ることを軽減する構造に。 -パイプは従来の32mm径から、今回40mm径を採用。さらに強度を向上。 -雲台取付部は1/4インチネジ(細ネジ)と3/8インチネジ(太ネジ)の両対応。 -4段式の「MPQ-404C」と5段式の「MPQ-405C」をラインナップ。 -4段式は縮長580mm、全伸長1,800mm・重さ700g。5段式は各1,850mm、526mm・800g。 -42,240円と47,520円。8月22日発売。 |
|||||||||||||||||||
| 2025/08/16 (土) |
●ユーエヌ 「FUJIFILM X half」に 34mmのフィルターを装着できるアルミ製フィルターリング「UNX-8581」発表
-同機に34mmのフィルターが装着可能に。 -MF時はフィルターリングを回転させることで操作可能に。 -対応フィルターは同社の「UNX-9620」もしくは他社製34mmフィルター(M34xP0.5)。 -大きさは最大径約39。全長11mm。重さ約3.2g。 -:オープンプライス。実売1,980円前後。発売中。 |
|||||||||||||||||||
| 2025/08/15 (金) |
●焦点工房 前面にフィルタ-装着ができる フルサイズミラーレス機用MF超広角レンズ「七工匠 7Artisans 14mm F2.8」販売開始
-付属のねじ込み式フィルターフォルダー併用で、前面に77mm径のフィルターを装着可能。 -レンズ構成は9群13枚。非球面レンズ2枚、高屈折レンズ5枚、EDレンズ3枚を採用し、F2.8no明るさと歪曲収差を良好に補正。 -マニュアルフォーカス専用。最短撮影距離は0.43m。 -絞りは10枚羽根で10本の光芒を発生。絞りリングはクリックの有無を切り替え可能。 -対応マウントはソニーE、ニコンZ、キヤノンRF、Lマウント。 -大きさは、最大径約79mm、全長80mm。重さ約495g。フィルター径 77mm。 -64,000円。 8月15日販売開始。 |
|||||||||||||||||||
| 2025/08/14 (木) |
●H&Y Japan 光害カットフィルター 「EVOシリーズ・ナイトフィルター」に82mm/95mm追加。マグネット式とねじ込み両方に対応可能
-「H&Y EVO-series ナイトフィルター Kit」は、ナトリウム光などの光害をカットして、自然な色調にする光害カットフィルターに。 -H&Y角型フィルターのナイトフィルターと同スペックで製造。高い光学性能に。 -高平面度と高解像度を維持し、低反射コーティングによりゴースト・フレアも最小限に。 -マグネット式とねじ込み式の両方に対応。単体ではねじ込み式で、Kit付属アダプター装着によりマグネット式として利用可能。 -フィルター前面はマグネットが内蔵しているため、ソフト系フィルターとの併用も容易に。 -ラインナップは、既存の67mm、77mmに続き、今回82mmと95mm径を追加。 -82mm径14,480円、95mm径19,800円。 |
|||||||||||||||||||
| 2025/08/13 (水) |
【ソフトウエアUPDATE】 ●アドビ ・Camera Raw 17.5
-今回の17.5では、早期アクセスとして、-イメージセンサーなどの埃を自動で除去する「埃の削除」機能を搭載。 -埃を手動で指定することなく、埃と見られる部分を自動的に検出し、削除可能。 -複数枚指定による一括自動処理も可能。 -RAWデータだけでなく、JPEGデータにも適用可能に。 |
|||||||||||||||||||
| 2025/08/12 (火) |
●ニコン 最大7万円をキャッシュバックする 「Nikon Creators 応援 サマーキャンペーン2025」実施中。対象製品一部の応募締切延期
-対象製品購入期間は、2025年6月27日(金)〜8月25日(月)。 -今回、対象製品一部の、応募締め切りを延期。2025年10月27日当日消印有効。 -応募締め切り延長対象製品は「Z7II」「Zfc 16-50 VR レンズキット(シルバー)」「D850」、「NIKKOR Z 20mm f/1.8 S」「NIKKOR Z 26mm f/2.8」「NIKKOR Z 50mm f/1.8 S」「NIKKOR Z 85mm f/1.8 S」「NIKKOR Z 800mm f/6.3 VR S」「NIKKOR Z MC 50mm f/2.8」「NIKKOR Z MC 105mm f/2.8 VR S」「NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S」「NIKKOR Z 180-600mm f/5.6-6.3 VR」。 -応募には、 レシート・領収書または納品書いずれかのコピー、保証書のコピー、製品箱のバーコード部分の切り抜きが必要。 -キャッシュバック対象製品は、主なZボディー(Z9、Z5II、Z50II除く)やD850、D780。主要なZレンズ。 -詳細な対象製品とキャッシュバック額は告知ページ参照。 |
|||||||||||||||||||
| 2025/08/11 (月・祝) |
●レオフォトジャパン 粗動と微調整が可能な微動雲台機能搭載自由雲台「LH-47GR」、国内展開
-自由雲台としての粗動でおおまかな構図を決定し、その後、精密な微動による調整が可能に。 -ギア操作部は同社のG2ギア雲台と同等。上下と水平の2軸で、±10度の微動が可能に。 -自由雲台としてのボール直径は47mmと大型。高い強度を達成。フリクションコントロールも可能に。 -レンジャーシリーズの「LS-365C」とのセットも用意。 -高さ138mm。ボール径47mm。三脚取付ベース径62mm。カメラ取り付け部はアルカスイス互換。 -重さ800g。耐荷重20kg。 -81,840円。「LS-365C」セットは142,560円。8月22日発売。 |
|||||||||||||||||||
| 2025/08/10 (日) |
●焦点工房 実売約1.5万円のAPS用 大口径MF標準レンズ「七工匠 7Artisans 35mm F1.4 II APS-C」、国内展開
-APS用でF1.4の大口径標準レンズながらも小型軽量なものに。フルサイズ換算(1.5倍)で54mm相当に。 -最短撮影距離 0.35m。マニュアルフォーカス専用。 -レンズ構成は5群8枚。 -レンズ鏡筒は金属製。絞りリングは無段階式に。 -大きさは最大径約60mm、全長41mm。重さ約221g。フィルター径49mm。絞り羽根9枚。 -マウントはソニーE、ニコンZ、キヤノンRF、富士X、マイクロフォーサーズ。 -14,600円。8月6日発売。 |
|||||||||||||||||||
| 2025/08/09 (土) |
●ケンコー・トキナー 207gと軽量なフルサイズミラーレス向け 超広角AFレンズ「SAMYANG AF 16mm F2.8 P FE」国内展開
-同レンズはSAMYANGのPrimaシリーズレンズ。「Prima」はラテン語で、「最初」と 「重要」の意味。 -「”最初のレンズ”であり、撮影時に”最初”に手を伸ばすレンズに」。 -フルサイズ用超広角レンズながらも、軽量コンパクトで、重さは207gを実現。 -レンズ構成は7群8枚。HRレンズ1枚、EDレンズ3枚、非球面レンズ1枚を採用。 -最短撮影距離は0.12m。1/3倍のマクロ撮影にも対応。 -レンズ鏡胴には、新開発の高強度プラスチック素材を採用。IP5X相当の防塵性能を実現。 -大きさは最大径69.8mm、全長70.5mm。重さ約207g。フィルター径62mm。 -マウントはソニーEマウントのみ。 -オープンプライス、実売63,800円。8月22日発売。 |
|||||||||||||||||||
| 2025/08/08 (金) |
●ケンコー・トキナー 明るく小型軽量な SAMYANG Primaシリーズ中望遠レンズ「SAMYANG AF 85mm F1.8 P FE」国内展開
-同レンズはSAMYANGのPrimaシリーズレンズ。「Prima」はラテン語で、「最初」と 「重要」の意味。 -「”最初のレンズ”であり、撮影時に”最初”に手を伸ばすレンズに」。 -開放F1.8の大口径ながらも、軽量コンパクト。とくに重さは272gの軽量さを実現。 -レンズ構成は8群9枚。HRレンズ1枚、EDレンズを3枚採用。 -最短撮影距離は0.8m。 -レンズ鏡胴には、新開発の高強度プラスチック素材を採用。IP5X相当の防塵性能を実現。 -大きさは最大径69.8mm、全長71.5mm。重さ約272g。フィルター径62mm。 -マウントはソニーEマウントのみ。 -オープンプライス、実売63,800円。8月22日発売。 【ソフトウエアUPDATE】 ●ニコン
-静止画・動画の閲覧・現像・編集ができる純正ソフトウェア「NX Studio」の最新アップデータを公開。 -今回のVer.1.9.1では下記の点を改善。 -NX Studioから印刷すると NX Studioが強制終了する場合がある点を改善。 -A3より大きい用紙サイズを選択し印刷すると、画像の一部分が印刷されない場合がある点を改善。 -ログインボタンを押しても、ログイン画面に遷移せず、NX Studio が終了する場合がある点を改善。 -フレキシブルカラーを使用しピクセルシフト撮影で、8コマまたは32 コマで撮影した画像をNX Studioでピクセルシフト合成すると、失敗する場合がある点を改善。 |
|||||||||||||||||||
| 2025/08/07 (木) |
●タムロン APS-C用超高倍率ズーム 「18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD (Model B061)」、ニコンZ用、キヤノンRF用マウント追加
-APS-Cセンサーのミラーレス用で、既発売のソニー E マウント用、富士Xマウント用に続く、マウント追加に。 -35mm判換算で27〜450mm相当(1.5倍換算)の16.6倍超高倍率ズームに。 -クラス最高レベルの高速・高精度AFを実現。AF駆動にはVXD(リニアモーター)を搭載。 -最短撮影距離はワイド端で0.15m。最大撮影倍率1:2を達成。 -クラス最高レベルの高画質を実現。画面周辺まで高い描写力を達成。 -手ブレ補正機構「VC」を搭載。 -簡易防滴仕様。防汚コート採用。ズームロックスイッチ機構などを搭載。 -ニコンZマウント用、キヤノンRFマウント用追加。ソニーE、富士X用は既発売に。 -ニコンZ用 104,500円・8月28日発売。キヤノンRF用 106,700円・9月26日。 |
|||||||||||||||||||
| 2025/08/06 (水) |
●焦点工房 フルサイズミラーレス用 超薄型MF超広角レンズ「七工匠 7Artisans 18mm F5.6」、国内展開。実売19,700円前後
-フルサイズ用超広角レンズながらも、薄型化を実現。 -最短撮影距離は0.3m。マニュアルフォーカス専用。 -レンズ構成は5群7枚。EDレンズ2枚と高屈折レンズ1枚を採用。 -操作部はマニュアルフォーかスリングのみ。指標もシンプルなものに。 -マウントはソニーE、ニコンZ、Lの3種。 -大きさは最大径約61mm、全長26.5mm。重さ約146g。フィルター径 49mm。 -19,700円。8月6日発売開始。 |
|||||||||||||||||||
| 2025/08/05 (火) |
【ファームウエアアップデート】 ●ニコン
-フルサイズデジタル一眼レフ「D780」用最新ファームウエアを公開、 -下記設定で静止画撮影時、画像に黒い帯状のむらが写り込む場合がある現象を修正。 -条件は「静止画ライブビューモード」で「サイレント撮影(静止画 Lv):[する]」に設定し、撮影モード「M」「A」 で、絞りを最小絞り付近設定時。 ・「D6」用ファームウエア C:Ver.1.70 -フラッグシップデジタル一眼レフ「D6」用最新ファームウエアを公開。 - カスタムボタンに[撮影機能の呼び出し(ホールド)]を割り当て、同機能で撮影すると、まれに撮影画像が露出オーバーで記録されてしまう現象を修正。 |
|||||||||||||||||||
| 2025/08/04 (月) |
●ニコン ニコンミュージアム来館者 アンケート回答者限定で「ニコンミュージアムオリジナルカード」無料プレゼント。8月5日より実施
-ミュージアムで来館者アンケートに回答することで、記念撮影ができるフォトフレーム付オリジナルカード1枚を無料プレゼント。 -オリジナルカードは、カメラなどコンシューマー製品や、露光装置、顕微鏡などの産業用製品から厳選。 -第1弾として、小型カメラ「ニコンI型」、コンパクト双眼鏡「ミクロン 6×15」、FPD露光装置「FX-103S」、偏光顕微鏡「POH型」、測量機「チルチングレベルE」、光加工機「Lasermeister 102A」の6種を用意。絵柄の選択は可能だが先着順に。 -さらに、ニコンミュージアムオリジナルのフォトフレームを用意。カード裏面のQRコード読み込みで、館内記念撮影などに利用可能。 -配布期間は2025年8月5日(火)から2026年3月31日(火)。オリジナルカードはなくなりしだい終了。 |
|||||||||||||||||||
| 2025/08/03 (日) |
●焦点工房 アルミ外装を採用した APS用AFレンズ「銘匠光学 TTArtisan AF 23mm f/1.8 ソニーEマウント」発売
-35mm判換算で35mm相当でF1.7のAFレンズに。 -最短撮影距離は0.3m。AF駆動にステッピングモーターを採用。 -レンズ構成は9群11枚。ED特殊低分散レンズ2枚、高屈折レンズ1枚を採用。 -レンズ鏡筒には、5052アルミニウム合金を採用し、高い堅牢性と質感に。 -大きさは最大径65mm、全長60mm。重さ約210g。フィルター径 52mm。 -ソニーEマウント用。 -29,000円。7月30日販売開始。 |
|||||||||||||||||||
| 2025/08/02 (土) |
【ファームウエアアップデート】 ●焦点工房 ・Megadap ETZ21/ETZ21 Pro/ETZ21 Pro+ ファームウェアアップデート -MegadapのソニーEマウント→ニコンZマウント変換アダプター「ETZ21」「ETZ21 Pro」「ETZ21 Pro+」用最新ファームウエアを公開。 -今回のファームウェア Ver.2.00では下記の点を改善。 -「ニコン Z8」のファームウェアVer.3.00、Ver.3.01への対応を強化。 -初期のNEX時代のソニーEマウントレンズが正常に動作しない問題を修正。「SONY LA-EA4」「SONY LA-EA3」「SIGMA MC-11」に対応。 |
|||||||||||||||||||
| 2025/08/01 (金) |
●DJI 1インチセンサーと魚眼レンズ2つを搭載した 同社初の8K 360度全天球カメラ「DJI Osmo 360」発表。基本キット67,100円より
-2つ1インチセンサーとF1.9の魚眼レンズを備え、360度全方向の静止画撮影と8K動画撮影が可能。 -正方形の1インチセンサーを搭載。8Kはもちろん、4K120P記録も可能。 -静止画では最大120メガピクセルの16K撮影が可能に。 -片側のカメラを使うことで、超広角アクションとしても利用可能。 -インビジブル セルフィー スティックを併用することで、スティックを消した収録も可能。 -基本の「スタンダードコンボ」は67,100円、多様なアクセサリーとのキット「アクションコンボ」は91,300円。7月31日発売。 ●OMデジタルソリューションズ 新宿西口に新たなギャラリー「OM SYSTEM GALLERY II」開設。8月21日オープンに
-同ギャラリーは、現在の東京新宿のショールーム「OM SYSTEM PLAZA」に隣接するスペースに。 -場所は東京都新宿区西新宿1-24-1 エステック情報ビル B1F(OM SYSTEM PLAZA横)。 -広さは約21u 。壁面長は約14m。白基調クロス貼り。使用料は1期66,000円。 -2025年8月21日オープン。詳細は告知PDF参照。 |
<2025>
| 2025.01 | 2025.02 | 2025.03 | 2025.04 | 2025.05 | 2025.06 |
| 2025.07 | 2025.08 |
<2024>
| 2024.01 | 2024.02 | 2024.03 | 2024.04 | 2024.05 | 2024.06 |
| 2024.07 | 2024.08 | 2024.09 | 2024.10 | 2024.11 | 2024.12 |
<2023>
| 2023.01 | 2023.02 | 2023.03 | 2023.04 | 2023.05 | 2023.06 |
| 2023.07 | 2023.08 | 2023.09 | 2023.10 | 2023.11 | 2023.12 |
<2022>
| 2022.01 | 2022.02 | 2022.03 | 2022.04 | 2022.05 | 2022.06 |
| 2022.07 | 2022.08 | 2022.09 | 2022.10 | 2022.11 | 2022.12 |
<2021>
| 2021.01 | 2021.02 | 2021.03 | 2021.04 | 2021.05 | 2021.06 |
| 2021.07 | 2021.08 | 2021.09 | 2021.10 | 2021.11 | 2021.12 |
<2020>
| 2020.01 | 2020.02 | 2020.03 | 2020.04 | 2020.05 | 2020.06 |
| 2020.07 | 2020.08 | 2020.09 | 2020.10 | 2020.11 | 2020.12 |
<2019>
| 2019.01 | 2019.02 | 2019.03 | 2019.04 | 2019.05 | 2019.06 |
| 2019.07 | 2019.08 | 2019.09 | 2019.10 | 2019.11 | 2019.12 |
<2018>
| 2018.01 | 2018.02 | 2018.03 | 2018.04 | 2018.05 | 2018.06 |
| 2018.07 | 2018.08 | 2018.09 | 2018.10 | 2018.11 | 2018.12 |
<2017>
| 2017.01 | 2017.02 | 2017.03 | 2017.04 | 2017.05 | 2017.06 |
| 2017.07 | 2017.08 | 2017.09 | 2017.10 | 2017.11 | 2017.12 |
| 2016.01 | 2016.02 | 2016.03 | 2016.04 | 2016.05 | 2016.06 |
| 2016.07 | 2016.08 | 2016.09 | 2016.10 | 2016.11 | 2016.12 |
| 2015.01 | 2015.02 | 2015.03 | 2015.04 | 2015.05 | 2015.06 |
| 2015.07 | 2015.08 | 2015.09 | 2015.10 | 2015.11 | 2015.12 |
| 2014.01 | 2014.02 | 2014.03 | 2014.04 | 2014.05 | 2014.06 |
| 2014.07 | 2014.08 | 2014.09 | 2014.10 | 2014.11 | 2014.12 |
| 2013.01 | 2013.02 | 2013.03 | 2013.04 | 2013.05 | 2013.06 |
| 2013.07 | 2013.08 | 2013.09 | 2013.10 | 2013.11 | 2013.12 |
| 2012.01 | 2012.02 | 2012.03 | 2012.04 | 2012.05 | 2012.06 |
| 2012.07 | 2012.08 | 2012.09 | 2012.10 | 2012.11 | 2012.12 |
| 2011.01 | 2011.02 | 2011.03 | 2011.04 | 2011.05 | 2011.06 |
| 2011.07 | 2011.08 | 2011.09 | 2011.10 | 2011.11 | 2011.12 |
| 2010.01 | 2010.02 | 2010.03 | 2010.04 | 2010.05 | 2010.06 |
| 2010.07 | 2010.08 | 2010.09 | 2010.10 | 2010.11 | 2010.12 |
| 2009.01 | 2009.02 | 2009.03 | 2009.04 | 2009.05 | 2009.06 |
| 2009.07 | 2009.08 | 2009.09 | 2009.10 | 2009.11 | 2009.12 |
| 2008.01 | 2008.02 | 2008.03 | 2008.04 | 2008.05 | 2008.06 |
| 2008.07 | 2008.08 | 2008.09 | 2008.10 | 2008.11 | 2008.12 |
| 2007.01 | 2007.02 | 2007.03 | 2007.04 | 2007.05 | 2007.06 |
| 2007.07 | 2007.08 | 2007.09 | 2007.10 | 2007.11 | 2007.12 |
| 2006.01 | 2006.02 | 2006.03 | 2006.04 | 2006.05 | 2006.06 |
| 2006.07 | 2006.08 | 2006.09 | 2006.10 | 2006.11 | 2006.12 |
| 2005.01 | 2005.02 | 2005.03 | 2005.04 | 2005.05 | 2005.06 |
| 2005.07 | 2005.08 | 2005.09 | 2005.10 | 2005.11 | 2005.12 |
| 2004.01 | 2004.02 | 2004.03 | 2004.04 | 2004.05 | 2004.06 |
| 2004.07 | 2004.08 | 2004.09 | 2004.10 | 2004.11 | 2004.12 |
| 2003.01 | 2003.02 | 2003.03 | 2003.04 | 2003.05 | 2003.06 |
| 2003.07 | 2003.08 | 2003.09 | 2003.10 | 2003.11 | 2003.12 |
<2002>
| 2002.01 | 2002.02 | 2002.03 | 2002.04 | 2002.05 | 2002.06 |
| 2002.07 | 2002.08 | 2002.09 | 2002.10 | 2002.11 | 2002.12 |
<2001>
| 2001.01 | 2001.02 | 2001.03 | 2001.04 | 2001.05 | 2001.06 |
| 2001.07 | 2001.08 | 2001.09 | 2001.10 | 2001.11 | 2001.12 |
<2000>
| 2000.01 | 2000.02.01-15 2000.02.16-29 |
2000.03 | 2000.04 | 2000.05 | 2000.06 |
| 2000.07 | 2000.08 | 2000.09 |
2000.10 |
2000.11 | 2000.12 |
<1999>
| 1999.07.19-31 | 1999.08.01-15 1999.08.16-31 |
1999.09 |
| 1999.10 | 1999.11 | 1999.12 |