05/17
(木) |
●ソニー
エントリー系NEX初のストロボ内蔵や2倍超解像ズーム搭載
APS-C 1,610万画素CMOS搭載ミラーレス機「NEX-F3」発表
-ミラーレス機 αNEXシリーズの最新エントリーモデル「NEX-F7」を発表。
-エントリー系NEXで初めて、内蔵ストロボを搭載。ポップアップ式。
-「α57」で搭載された「オートポートレートフレーミング」機能搭載。
-簡単操作で全画素超解像での2倍ズーム相当の撮影が可能に。
-15種類のピクチャーエフェクト機能搭載。
-背面ディスプレイは上方に180度開くため、自分撮りも容易に。3.0型約92万ドット。
-撮像素子は、APS-Cサイズの1,610万画素Exmor CMOSセンサーを搭載。最高感度ISO16,000。
-ボディーカラーは、ブラック、ホワイト、ピンクの3種。
-大きさは約117.3×66.6×41.3mm。重さ約314g。
-オープンプライ。実売価格65,000円前後(レンズ付き)。6月15日発売。
●ソニー
小型軽量化を実現した27〜300mm相当の
NEXシリーズ用Eマウント 高倍率ズーム「E 18-200mm F3.5-6.3 OSS LE」発表
-大幅な小型軽量を図ったEマウント用高倍率ズーム「E 18-200mm F3.5-6.3 OSS LE」。
-現行の「E18-200mm F3.5-6.3 OSS」より、約12%の軽量化(524gから460gに)を実現。最大径も75.5mmから68mmへ、全長も99mmから97.1mmへ。明らかに一回りコンパクトに。
-ただし、AF中に画角が小刻みに変化し、AF-Cモードではその挙動が目立つケースも。
-カメラ内でのレンズ収差補正機能にも対応。
-最短撮影距離はズーム全域で0.5m。最大倍率約0.27倍。
-大きさは、最大径68mm、全長97.1mm。重さ約460g。フィルター径62mm。
-オープンプライス。93,450円。6月15日発売。
●ソニー
秒7コマ高速連写やオートポートレートフレーミング機能を搭載した
144万画素EVF搭載トランスルーセントテクノロジー式APS-C1,610万画素機「α37」発表
-小型ボディーを採用した「α35」後継機となるトランスルーセント機「α37」発表。
-半透明ミラーと位相差検出AFによるトランスルーセントテクノロジーを搭載。連写速度はクラス最高のAF追従秒7コマを実現。
-動画性能は1,920×1,080/60iもしくは24Pのフル動画撮影が可能。
-オートポートレートフレーミング搭載。
-全画素超解像技術により、2倍相当のズーム撮影が可能。
-15種類のピクチャーエフェクト機能搭載。
-撮像素子はAPS-Cサイズの1,610万画素Exmor CMOSを採用。
-EVFには、「α35」比で1.5倍の画素数を備えた144万ドットタイプを採用。
-背面ディスプレイは2.7型約23万ドットのチルト式液晶を採用。
-大きさは約124.4×92.0×84.7mm。重さ約506g。
-オープンプライス。実売価格はボディー6万円前後、標準ズームキット65,000円前後、Wズームキット85,000円前後。6月15日発売。
●ソニー
27〜202.5mm相当の常用域をカバーできる
α Aマウント用7.5倍標準ズーム「DT18-135mm F3.5-5.6 SAM “SAL18135”」発表
-α Aマウントシリーズで、常用域を一本でカバーできる7.5倍標準ズーム。
-35mm判換算で27〜202.5mm相当。
-最短撮影距離はズーム全域で、0.45mを確保。最大像倍率0.25倍。
-AF駆動源にSAMを採用し、静粛なAF動作を実現。
-大きさは、最大径76.0mm、全長86.0mm。重さ約38g。
-68,250円。6月15日発売。
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05/16
(水) |
●タムロン
鉄道をテーマにしたフォトコンテスト
「第5回 タムロン鉄道風景コンテスト 私の好きな鉄道風景ベストショット」開催。6月1日募集開始
-第5回目になる、鉄道のまち大宮に本社を置くタムロン主催の「タムロン鉄道風景コンテスト
私の好きな鉄道風景ベストショット」を開催。
-鉄道風景写真や鉄道のあるスナップ写真などが対象。カメラやレンズ、撮影地域などの制限はなし。
-「一般の部」と「小・中・高校生の部」を設定。そのほか、ユーモアフォト賞、車輛写真賞、タムロン賞も設定。
-応募期間は6月1日〜9月5日まで。審査結果は鉄道の日の10月14日に発表。
-コンテストの詳細は当該ページ参照。
[ファームウエアUPDATE]
●ニコン
・Nikon COOLPIX L23 用ファームウェア Ver.1.2(Windows)
・Nikon COOLPIX L23 用ファームウェア Ver.1.2 (Macintosh)
-単三電池駆動のエントリー機「COOLPIX L23」用最新ファームウエア。
-今回のVer.1.2では、同機で撮影した画像をWindows XP(SP3)パソコンにコピーした画像を、XP上で回転や編集が正常にできない点を修正。
●富士フイルム
・「FinePix X100」用ファームウエア Ver.1.2
-高級コンパクト機「X100」用最新ファームウエア。
-5月26日発売の純正ワイドコンバーターに対応。Fn/RAWボタンに同対応機能を割り当て可能に。
-内側25点のAF測距点選択時、EVF/OVF切り替えでAE/AF LOCKを保持するように仕様変更。
[ソフトウエアUPDATE]
●アドビシステムズ
・Adobe Camera Raw 6.7 アップデート(Windows 版 Photoshop CS5/Photoshop CS5
Extended
・Adobe Camera Raw 6.7 アップデート(Macintosh 版 Photoshop CS5/Photoshop
CS5 Extended)
・Adobe DNG Converter 6.7 アップデート(Windows)
・Adobe DNG Converter 6.7 アップデート(Macintosh)
-Photoshopシリーズ用のRAWデータ対応ソフトの最新版を公開。
-今回のVer.6.7では、下記の機種のRAWデータに対応。「キヤノン・EOS 1D X」「EOS
5D Mark III」「PowerShot G1 X」「PowerShot S100」、「富士フイルム・FinePix
F505EXR」「F605EXR」「F770EXR」「F775EXR」「HS30EXR」「HS33EXR」「X-S1」、「ニコン・D4」「D800」「D800E」、「オリンパス・OM-D
E-M5」、「ペンタックスリコー・PENTAX K-01」、「Samsung・NX20」「NX210」「NX1000」、「ソニー・α
NEX-VG20」「α57」。
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05/15
(火) |
●カメラ記者クラブ
「カメラグランプリ2012 大賞」は「ニコン・D800」に決定
「レンズ賞」はキヤノン「EF8-15mm F4L フィッシュアイ USM」、
「あなたが選ぶベストカメラ賞」は「ニコン・D800」、
「カメラ記者クラブ賞」は「ソニー・NEX-7」と「オリンパス「M.ZUIKO DIGITAL
45mm F1.8」が受賞
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| あなたが選ぶベストカメラ賞 |
カメラ記者クラブ賞 |
カメラ記者クラブ賞 |
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-カメラ記者クラブ主催で「カメラグランプリ実行委員会」運営による「カメラグランプリ2012」が決定。
-大賞とレンズ賞はカメラ記者クラブ会員と加盟専門誌編集長、選考委員などによる記名投票での決定に。
-「カメラグランプリ2012 大賞」は、「ニコン・D800」が獲得。
-「カメラグランプリ レンズ賞」は、「キヤノン・EF8-15mm F4L フィッシュアイ USM」。
-投票による選考となる「カメラグランプリ2012 あなたが選ぶベストカメラ賞」は、「ニコン・D800」。
-「カメラグランプリ2012 カメラ記者クラブ賞」には、「ソニー・NEX-7」、「オリンパス・M.ZUIKO DIGITAL 45mm F1.8」に決定。
●キヤノン 【トラブル情報】
デジタル一眼レフ「EOS 5D Mark III」で暗所で表示パネル照明を
点灯すると露出表示値が変化する事象の対応方法を決定。無償対応だが約1週間が必要。
-3月22日発売の35mmフルサイズ機「EOS 5D MarkIII」で不具合発生。対応方法を決定。
-「周囲が暗い環境下で、液晶表示パネルの照明を点灯すると、露出表示値が変化する」ことが判明。
-キャップ装着時などに、液晶表示パネル照明をONにすると、露出値がアンダー側に変化。
-保証期間内外を問わず、無償での対応に。
-該当ユーザーは、申し込みページから対応を依頼。宅急便でボディーを送付し、対応後、約一週間でユーザーに。
-該当ボディーの確認方法や申し込みなどの詳細は当該ページ参照。
●キヤノン 【トラブル情報】
「EOS 5D Mark III」とEFレンズ 「EF200mm F2L IS USM」
「EF800mm F5.6L IS USM」との組み合わせで異音が発生する不具合。対応方法を告知
-先だって発売された「EOS 5D Mark III」と、特定EFレンズとの組み合わせで不具合発生。
-同機と「EF200mm F2L IS USM」もしくは、一部の「EF800mm F5.6L IS USM」の組み合わせで、レンズから異音が発生。
-発生条件は、レンズのIS設定がONでAF動作時、レンズのIS作動に連動し異音が発生。
-上記以外の組み合わせでは発生せず。
-本日5月15日より無償での点検・修理へ。対応は同社サービスセンター、修理センターへの持込み、もしくは修理センターへ郵送や宅配での着払いで対応。
-対応の詳細は当該ページ参照。
●富士フイルム
28mmレンズ相当の広角撮影が可能な高級コンパクト機
「FUJIFILM X100」専用純正レンズ「ワイドコンバージョンレンズ WCL-X100」発表
-「FinePix X100」専用設計で、倍率0.8倍の純正フロント ワイドコンバーターを発表。
-同レンズ装着により、本来35mmレンズ相当(35mm判換算)の「X100」で、28mmレンズ相当(35mm判換算)の広角撮影が可能に。
-設計には、「X100」のレンズを熟知した設計者が担当。極力画質低下を抑えた、高画質設計に。
-フロントコンバーター方式のため、マスターレンズの開放F2.0の明るさをそのまま活かした撮影が可能。
-カメラ内画像処理によりディストーションや周辺光量低下、倍率色収差を最適に補正。「X100」のファームアップにより同機能に対応。
-光学ファインダー使用時は、画面四隅にフレーミング枠を表示。実効視野率は約80%程度。
-液晶ファインダー使用時は、視野率100%での正確なフレーミングが可能に。
-オプションとして専用金属フードを別売で用意。
-大きさは、最大径55mm、全長37mm。重さ約150g。フィルター径49mmm。
-オープンプライス。シルバータイプは5月26日発売。ブラックタイプは6月下旬発売。
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05/14
(月) |
●ケンコー・トキナー
天体と地上風景をいっしょに撮影できる星景モードを新搭載した
極軸望遠鏡内蔵で乾電池駆動可能なポータブル赤道儀「スカイメモRS」発表
-天体写真撮影用ポータブル赤道儀のロングセラーモデル「スカイメモ」の最新モデル「スカイメモRS」を発表。
-従来の「スカイメモR」をベースに、天体と地上風景をいっしょに撮影できる「星景モード」、太陽追尾用の「太陽追尾モード」、月面撮影用の「月追尾モード」を追加。
-極軸を中心とした赤偉ユニットに2台のカメラを搭載可能。搭載重量は片側2.5kg、両側で5kg。
-暗視野照明装置搭載で、高精度な極軸合わせが容易な極軸望遠鏡を内蔵。
-追尾精度は、50mmレンズで70分、100mmレンズで40分、300mmレンズで約15分のノータッチガイドが可能に(同社テスト値)。
-追尾用モーターはPM型ステッピングモーターを採用。
-乾電池での駆動が可能。組み立て時にも工具不要。
-外観色はホワイトベースのものに。同系色の専用微動三脚「スカイメモRS用大型微動マウントII WH」も同時発売。
-大きさは約240×90×130mm。重さ約3kg。
-85,000円。5月14日発売。
●サンコー
カメラ単体でUSTREAMへの生配信が可能な
WiFi機能搭載フルHD対応のポータブル生放送ビデオカメラ「My Broadcast」発表
-USTREAMなどへの生放送が可能がカメラ単体でできる簡易ビデオカメラ「My Broadcast」。
-無線ライブストリーミングに対応。WiFi環境下で使うことで、生配信が可能に。
-動画解像度はフルHD。16メガの静止画撮影も可能に。
-レンズは単焦点タイプ。
-3.0型タッチパネル式液晶パネルを採用。メニューも日本語表記に。
-記録媒体はmicroSDカード。128MBの内蔵メモリーも搭載。
-電源は充電式。USB充電可能。HDMI出力対応。
-大きさは約110×58×16mm。重さ約128g。
-15,800円。5月11日発売。
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05/13
(日) |
[ソフトウエアUPDATE]
●ソフトウエア・トゥー
・DxO Optics Pro v7.2.3
-ボディーとレンズの組み合わせデータ「光学モジュール」によるRAWデータ補正を行う、独自のRAWデータ現像ソフト「DxO
Optics Pro」の最新版を公開。
-今回のVer.7.2.3では、「EOS 5D Mark III」と70種のレンズとの組み合わせデータと、「Pentax K-01」との26種のレンズ対応光学モジュールを網羅。
-さらに、ニコンやライカ、パナソニック、富士フイルムのモデルでの光学モジュールも追加。
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05/12
(土) |
[ファームウエアUPDATE]
●シグマ
・SIGMA SD1ファームウェア Ver.1.06
・SIGMA SD1 Merrillファームウェア Ver.1.01
-APSサイズFoveon X3センサー搭載デジタル一眼レフ「SD1」「SD1 Merrill」用最新ファームウエア。
-今回の最新バージョンでは、下記の点を改善。
-AF精度の改善。
-フラッシュの調光精度を向上。
-各種のバグを修正、動作安定性を向上。
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05/11
(金) |
●ライカジャパン
モノクロ用フルサイズイメージセンサーを採用した
モノクロ撮影専用デジタルレンジファインダーカメラ「ライカ Mモノクローム」発表
-ライカ初のモノクローム撮影専用M型モデル「ライカ M モノクローム」発表。
-モノクロ撮影での高画質化を図るため、カラーフィルターを廃して輝度情報のみを記録するイメージセンサーを搭載。
-背面ディスプレイ上で、RAWデータでのヒストグラムを表示可能。ハイライトやシャドーの階調性をカメラ内で確認可能に。
-「Adobe Photoshop Lightroom」に加え、各社のフィルムをシミュレートできる「Silver
Efex Pro 2」を付属(登録後のダウンロードで配布)。
-ボディー上面カバーはマット仕上げのブラッククローム仕上げに。
-撮像素子は、35mmフルサイズ1,800万画素CMOSセンサーを搭載。ローパスフィルターなし。
-背面ディスプレイは、2.5型約23万画素TFT液晶を採用。
-大きさは、約139×80×37mm。重さ約600g。
-オープンプライス。実売90万円前後。8月発売予定。
●ライカジャパン
140万画素EVFの装着にも対応した”made in Germany”の
APS-C 1,620万画素CMOS採用エルマリート24mmF2.8搭載機「ライカ X2」発表
-APSセンサー搭載「Leica X1」の後継機となる高級コンパクト機「Leica X2」発表。
-撮像素子は、APS-Cサイズの1,620万画素CMOSセンサーを搭載。
-レンズは35mm判換算で36mm相当となる「ライカエルマリート f2.8/24mm ASPH.」を搭載。最短撮影距離30cm。
-背面ディスプレイは、2.7型約23万ドットTFT液晶を採用。
-オプションとして、外付け式の高精細140万画素EVFを用意。角度可変も可能。
-大きさは、約124×69×51.5mm。重さ約345g。
-オープンプライス。実売215,000円前後。5月下旬発売。
●ライカジャパン
24〜480mm相当のバリオエルマー20倍ズームを搭載した
1/2.33型1,410万画素CMOSセンサー搭載高倍率機「ライカ V-LUX 40」発表
-「LUMIX TZ30」の姉妹機となる、光学20倍ズーム搭載14メガ機「V-LUX40」発表。
-レンズに24〜480mm相当までをカバーする20倍ズーム「ライカ DC バリオ・エルマー
f3.3-6.4/4.3-86mm ASPH.」を搭載。
-撮像素子に、1/2.33型1,410万画素CMOSセンサーを搭載。最高感度ISO3,200を実現。
-背面ディスプレイには、3.0型約46万ドットのタッチパネル液晶を搭載。
-GPS機能を搭載。位置情報記録のほか、ランドマーク記録も可能。付属ソフトでの地図上表示にも対応。
-連写速度は、フル画素時で10コマ/秒を実現。
-大きさは、約105×59×28mm。重さ約210g。
-オープンプライス。実売76,000円前後。5月下旬発売。
●ライカジャパン
画面全域でMTF 50%以上の高コントラストを実現した
新世代の高画質標準系レンズ「ライカ アポ・ズミクロンM f2.0/50mm ASPH.」発表
-Mシリーズ用レンズの中でも卓越した高画質を実現したアポクロマートレンズ「ライカ
アポ・ズミクロンM f2.0/50mm ASPH.」。
-色収差を抑えたアポクロマート設計により、画面全域で、MTFでコントラスト50%以上を実現。高解像力で高コントラストな映像を達成。
-ドイツの同社本拠地ゾルムス工場で製造される”Made in Germany”レンズに。
-35mmフルサイズ対応。最短撮影距離70cm。
-大きさは、最大径53mm、全長47mm。重さ約300g。
-オープンプライス。実売70万円前後。8月発売予定。
●トミーテック
BORGシリーズを望遠レンズ感覚で使える
ヘリコイド一体型レンズ鏡胴ユニット「望遠レンズユニットBU-1【9000】」発売
-高画質で軽量で手頃な価格の望遠鏡用レンズシステム「BORG」シリーズを、望遠レンズと同じ感覚で扱える、新レンズ鏡胴を発売。
-本来は天体望遠鏡用システムだが、近年は野鳥や鉄道、飛行機などの超望遠撮影用途が広がり、今回の鏡筒を利用することで、通常の望遠レンズ的なホールド感と操作性を実現。
-鏡筒部分にマニュアルフォーカス用のヘリコイドを一体化。回転式三脚座も装備。
-既存のBORGシリーズ対物レンズが利用可能に。
-カメラマウント部は交換式のため、各社のデジタル一眼やミラーレス機で活用可能。
-利用には別途、対物レンズやカメラマウントなどが必要。マニュアルフォーカス専用。
-システムの詳細は当該ページ参照。
-94,000円。5月12日発売。
●ケンコー・トキナー
トキナーブランド初のマイクロフォーサーズ専用
ミラーレンズ「Reflex 300mm F6.3MF MACRO」、発売日 5月25日に決定
-トキナーブランドレンズ初の、マクロフォーサーズ用交換レンズ「Reflex 300mm F6.3MF MACRO」。
-当初、「5月下旬」としていた発売時期を、今回正式に「5月25日」発売に決定。
-600mmレンズ相当(35mm判換算)の超望遠レンズながらも、標準ズーム並みの超小型化を実現。
-実際の使い勝手を考慮し、あえてマニュアルフォーカス式に。距離エンコーダーを採用しExif情報にも対応。
-反射鏡は面精度が高い「オスカー低速研磨」。ニュートン原器同等の超高精度化を実現。
-高屈折率ガラスを2枚を採用。超コンパクト化と高性能化を両立。
-最短撮影距離は、0.8m。1:2の超望遠マクロ撮影が可能に。
-主要部分に高精度で対衝撃性に優れた金属製部品を採用。専用フード付属。
-大きさは、最大径66mm、全長66mm。重さ約298g。フィルター径55mm。
-マイクロフォーサーズ用。
-42,000円。5月25日発売。
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05/10
(木) |
●東芝
3D用レンチキュラーシートを省き2D画質を向上した
実売75万円前後の55型 4K×2K高精細テレビ「REGZA 55XS5」発表
-4K×2Kの超高精細テレビの第二弾「REGZA 55XS5」を発表。
-今回の「55SX5」では、裸眼3D表示用のレンチキュラーシートを省き、2D表示専用機に。
-さらに、2D表示での絵作りを再チューニングすることで、画質を向上。
-パネルには、55V型で3,840×2,160ピクセルの4K×2Kパネルを採用。通常のフルHDの約4倍の高精細表示に。
-静止画表示は、テレビ本体にSDカードを挿すことで、簡単操作で4Kの高精細表示が可能に。リモコン操作でのコマ送りにも対応。
-通常のフルHDコンテンツ表示は、処理エンジンの「レグザエンジンCEVO Duo」による「4K2K超解像技術」を搭載し、高画質表示を実現。
-録画機能も搭載。USB外付けHDDを接続することで、番組録画が可能。
-デザインも従来の3D対応機と異なり、あらたに狭枠タイプのものを採用。
-大きさは約1,253×357×832mm。重さ約27.5kg。
-オープンプライス。実売75万円前後。6月下旬発売予定。
●ソニー
Aマウント用標準ズーム
「DT 18-55mm F3.5-5.6 SAM」単体での発売日を決定
-単体での発売日が未定だった、αシリーズのAマウント用標準ズーム「DT 18-55mm F3.5-5.6 SAM(SAL1855 B)」の発売日を決定。
-昨年10月20日に発売日を「未定」とアナウンスしていたが、今回発売日を「5月11日」に決定。
-31,500円。5月11日発売。
●富士フイルム
4×5インチ判カットフィルム
クイックロードタイプ、クイックロードホルダーの販売を終了
-大判カメラ用4×5判カットフィルムのクイックロードタイプを、在庫限りで販売終了。
-同タイプは独自のクイックロード用フォルダーによる、簡易装填可能な4×5判フィルムに。
-該当製品は「CUT PN 160 NS QL 4X5 20」「CUT PROVIA100F QL 4X5 20」「CUT
VELVIA50 QL 4X5 20」「CUT VELVIA100 QL 4X5 20」「CUT NP 100 ACROS QL 4X5
20」の5種。
-代替製品として、通常のカットフィルムの使用を推奨。
[ファームウエアUPDATE]
●オリンパス
・XZ-1ファームウェア Ver.1.5
-高級コンパクト機「XZ-1」用最新ファームウエアを公開。
-今回のVer.1.5では、48GB以上のSDXCカードでの動作安定性を向上。
・SZ-14 ファームウエア Ver.1.1
-24倍ズーム機「SZ-14」用最新ファームウエアを公開。
-今回のVer.1.1では下記の点を改善。
-望遠時の至近側での撮影性能を向上。
-動画撮影中のズーム速度を変更。
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05/09
(水) |
●米 富士フイルム
ワイヤレス画像転送機能を搭載した
10m防水対応1/2.3型1,440万画素CMOS搭載5倍ズーム機「FinePix XP170」、海外発表
-国内未発表のWiFi対応の防塵防滴モデル「FinePix XP170」を海外向け発表。
-WiFiによるワイヤレス画像転送機能を搭載。AndroidやiOS搭載のスマートフォンやタブレットに、専用アプリ経由で画像転送が可能。
-本格的な水深10mの防水機能や2mからの自由落下による耐衝撃性、-10度動作を確保。
-撮像素子は、1/2.3型1,440万画素CMOSセンサーを搭載。最高感度ISO3,200。センサーシフト式手ぶれ補正機能搭載。
-レンズは、28〜140mm相当の5倍ズームを搭載。5.0〜25.0mmF3.9〜4.9。
-背面ディスプレイは、2.7型約23万ドット液晶を搭載。
-大きさは約102.7×71.3×27.4mm。重さ約205g。
-海外向け発表。
[ファームウエアUPDATE]
●ニコン
・Nikon 1 V1 用ファームウェア A:Ver.1.12 / B:Ver.1.10 (Windows)
・Nikon 1 V1 用ファームウェア A:Ver.1.12 / B:Ver.1.10 (Mac)
・Nikon 1 J1 用ファームウェア A:Ver.1.12 / B:Ver.1.10 (Windows)
・Nikon 1 J1 用ファームウェア A:Ver.1.12 / B:Ver.1.10 (Mac)
-アドバンスドカメラ「Nikon 1」シリーズ「V1」「J1」用最新ファームウエア。
-今回の最新ファームでは、撮影速度を1200 fpsで撮影したスローモーション動画で、フレームが重複する点を修正。
●富士フイルム
・FinePix XP150 用ファームウエア Ver.1.02
-防塵防滴モデル「FinePix XP150」用最新ファームウエア。
-今回のVer.1.02では、水中での撮影性能を向上。
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05/08
(火) |
●オリンパス
タフシリーズのフラッグシップモデルとなる開放F2.0〜4.9の大口径4倍ズームを搭載
12m防水・2m自由落下対応1/2.3型1,200万画素裏面照射CMOS機「Tough TG-1」発表
-同社コンパクト機のイメージリーダーとなる「タフ」シリーズのフラッグシップモデル「TG-1」を発表。
-レンズに開放F値が2.0〜4.9と大口径な、25〜100mm相当の4倍ズームを搭載。
-シリーズ最高の12m防水、2m耐落下衝撃性、-10度動作、100kgf耐荷重を達成。
-撮像素子に1/2.3型1,200万画素裏面照射CMOS搭載。センサーシフト式手ぶれ補正。最高感度ISO6,400。
-画像処理エンジンには、一眼用の「TruePicVI」を採用することで、高画質な高速動作のiHSテクノロジーを実現。
-高速な測位を実現したA-GPSを搭載。ランドマーク表示(英語)や電子コンパス機能を実現。GPSロガー機能も搭載。PC接続により移動経路表示も可能。
-背面ディスプレイは、3.0型約61万ドットの有機ELディスプレイを搭載。
-動画性能は1,920×1,080/30のフルHD。MOV形式記録。
-別売オプションとして、19mm相当のワイドコンバータや、170mm相当のフロントテレコンバータも用意。曇り防止のため、レンズ内に窒素ガスを充填。
-大きさは111.5×66.5×29.1mm。重さ約230g。
-オープンプライス。実売49,800円前後。6月発売予定。
動画と静止画、HD動画と部分動画の同時記録可能な2つの画像処理エンジン搭載
25〜600mm相当24倍ズーム1/2.3型1,600万画素裏面照射CMOS機「SZ-31MR」発表
-2つの画像処理エンジンを搭載したMRシリーズの最新モデル「SZ-31MR」を発表。
-マルチエンジンの搭載により、フルHD動画撮影中に、フルサイズ静止画撮影が可能。
-さらに、全画面をフルHD動画で撮影しながら、画面の一部だけをHD動画として同時録画可能に。
-画像処理エンジンは、PENシリーズと同じ「TruePic V」を2つ搭載。
-レンズは25〜600mm相当の光学24倍ズームを搭載。4.5〜108mmF3.0〜6.9。非球面レンズ3枚、EDガラス3枚を採用し高画質化。2倍超解像により、1,200mm相当の撮影も可能。
-高画質化と高速動作を実現したiHSテクノロジーを搭載。
-撮像素子は、1/2.3型1,600万画素裏面照射型CMOSセンサー。センサーシフト式ブレ補正。
-背面ディスプレイは、3.0型約92万ドットの高精細液晶を搭載。
-動画撮影は、1,920×1.080のフルHDで、60fpsを実現。
-ボディーカラーは、シルバーとブラックの2種を用意。
-大きさは約106.3×69.2×39.7mm。重さ約244g。
-オープンプライス。実売価格44,800円。5月下旬発売。
●駒村商会
M型ライカ風デザインの超小型デジタルカメラのカラーバージョン
「ミノックス・Digital Classic Camera MINOX DCC 5.1 カラーバージョン(限定版)」発表
-ドイツのミノックス社製の超小型デジタルカメラ「Digital Classic Camera MINOX
DCC 5.1」のカラーバージョンを限定発売。
-現行の「MINOX DCC 5.1」をベースに外観のカラーリングのみを変更。
-外観色は、ホワイト、ブルー、オレンジイエロー、レッド、グリーンの5種を用意。
-限定販売。同社在庫がなくなり次第終了。
-撮像素子は510万画素CMOSセンサー。レンズは42mm相当の単焦点タイプ。ディスプレイは2.0型カラー液晶を搭載。
-26,880円。5月25日発売。
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05/07
(月) |
●ハクバ
本革素材を採用したレザーケース
「ピクスギア 本革ボディケースセット」に「FUJIFILM X-Pro1専用」タイプを追加
-良質の本革素材を採用したボディーケース「ピクスギア 本革ボディケースセット」を拡充。
-今回あらたに「FUJIFILM X-Pro1専用」タイプをラインナップに追加。
-本革ケースに同色のストラップをセットしての販売に。
-色は、ブラック、ブラウン、レッドの3色を用意。
-10,710円。5月3日発売。
[ソフトウエアUPDATE]
●米 アドビシステムズ
・Photoshop Camera Raw 7.1リリース候補版
-Photoshop CS6でRAWデータを扱うためのソフトウエア「Camera Raw」の最新リリース候補版を「Adobe
Labs」で公開。
-今回の「Camera Raw 7.1 rc」ではあらたに、Defringe(フリンジ除去)機能を追加。
-16bit/24bit/36bitのHDRファイルの読み込みに対応。TiffとDNG形式が読み込み可能。
-あらたに、下記のカメラのRAWデータに対応。「キヤノン・EOS-1D X」「EOS 5D
Mark III」「EOS 60Da」「PowerShot G1X」、「富士フイルム・FinePix F770EXR」「F775EXR」「F605EXR」「F505EXR」「HS30EXR」「HS33EXR」、「ニコン・D4」「D800」「D800E」「D3200」、「オリンパス・OM-D
EM-5」、「パナソニック・LUMIX DMC-GF5」「PENTAX K-01」、「RICOH LENS A16
24-85mm F3.5-5.5」、「Samsung NX20」「NX210」「NX1000」、「ソニー・α NEX-VG20」「SLT-A57」に対応。
-下記のレンズプロファイルを追加。「キヤノン・EF 35mm f/2」、「ニコン・
AF Micro-Nikkor 60mm f/2.8D」「AF-S Micro Nikkor 60mm f/2.8G ED」、「ケンコー・トキナー・
AT-X 107 AF DX Fish-Eye 10-17mm f/3.5-4.5」。
-その他、現バージョンのバグを修正。
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05/06
(日) |
●DigitalCamera.jp
デジタルカメラ売れ筋ランキング、2012年03分公開 -マップカメラ様のご協力による、2012年03月のデジタルカメラ売れ筋ランキング。
-新品カメラのトップは、1位は2月に続き「NEX-7」。2位は「K-5」、3位は「D5100」に。
-4位には「D7000」、5位には「D3100」、6位は「EOS 5D MarkII」、7位は「EOS
7D」など定番機種に。
-8位には3月下旬発売の「EOS 5D MarkIII」が初ランクイン。9位は「GX1」、10位は「X-Pro1」。
-中古カメラのトップは、「EOS 7D」。2位は「D7000」、3位は「EOS 5D MarkII」と定番中堅機に。
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05/05
(土) |
●ケンコー・トキナー
フィルターが装着できないデジタルカメラでも
日食撮影ができる「PRO ND100000 フィルタースティック」、発売延期
-5月22日の金環日食の撮影に適した、露出倍数 10万倍のNDフィルター。
-従来、フィルター枠に入ったタイプは発売されていたが、今回、フィルターを装着できないコンパクトカメラなどでも撮影できるスティックタイプを追加。有効径60mmまでカバー可能。
-同フィルターをレンズ前にかざしたあと、カメラを太陽に向けて撮影することで、安全に日食の撮影が可能に。
-発表当初、「5月3日」としていた発売日を、「5月10日」に延期。
-一部店頭ではすでに入庫済みの店舗あり。
-限定 1,000個。日本製。
-8,600円。5月10日発売。
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05/04
(金) |
●ジェネラルイメージング
実売 6,980円の単三電池駆動対応のエントリー系モデル
27〜108mm相当4倍ズーム搭載1/2.3型1,410万画素CCD機「GE C1440W」、発売日決定
-実売6,980円の低価格を実現した、単三電池駆動の14メガ4倍ズーム機「C1440W」、発売日決定。
-レンズに27〜108mm相当の光学4倍ズームを搭載。4.9〜19.6mmF3.0〜6.6。
-撮像素子に、1/2.3型1,410万画素CCDセンサーを搭載。最高感度 ISO1,600。
-背面ディスプレイは、2.7型約23万ドット液晶を採用。
-電源は単三電池2本。アルカリ電池、ニッケル水素電池対応。
-大きさは約93×60.2×26.6mm。重さ約116g。
-オープンプライス。実売6,980円。5月9日発売。
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05/03
(木) |
●タムロン
Photoshop CS5のレンズ収差補正機能対応
レンズプロファイルにNEX用の「18-200mm F/3.5-6.3 Di III VC(Model B011)」を追加
-アドビシステムズのPhotoshopシリーズ用レンズプロファイルを拡充。
-あらたにタムロンのEマウント用高倍率ズームレンズ「18-200mm F/3.5-6.3 Di III VC(Model B011)」用レンズ補正プロファイルを追加。
[ソフトウエアUPDATE]
●米 アドビシステムズ
・Camera Raw 6.7 Update for Photoshop CS5 (Windows)
・Camera Raw 6.7 Update for Photoshop CS5 (Mac)
・Camera Raw 6.7 update for Elements 10 (Windows)
・Camera Raw 6.7 update for Elements 10 (Mac)
・Camera Raw 6.7 Update (Windows)
・Camera Raw 6.7 Update (Mac)
・Adobe DNG Converter 6.7 (Windows)
・Adobe DNG Converter 6.7 (Mac)
-Photoshopシリーズ用のRAWデータ対応ソフトの最新版を公開。
-今回のVer.6.7では、下記の機種のRAWデータに対応。「キヤノン・EOS 1D X」「EOS
5D Mark III」「PowerShot G1 X」「PowerShot S100」、「富士フイルム・FinePix
F505EXR」「F605EXR」「F770EXR」「F775EXR」「HS30EXR」「HS33EXR」「X-S1」、「ニコン・D4」「D800」「D800E」、「オリンパス・OM-D
E-M5」、「ペンタックスリコー・PENTAX K-01」、「Samsung・NX20」「NX210」「NX1000」、「ソニー・α
NEX-VG20」「α57」。
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05/02
(水) |
[ソフトウエアUPDATE]
●ソニー
・PlayMemories Home Ver.1.3 アップデートプログラム
-「PlayMemories Home」の最新アップデート版を公開。
-今回のVer.1.3では、4月25日に開始された、同社のクラウドサービス「PlayMemories
Online」に対応。
-アップデート対象は、既存の「PlayMemories Home」「PMB(Picture Motion Browser)」「Cyber-shot Viewer」。
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05/01
(火) |
●オリンパス
タフなシーンを対象にした「OLYMPUS Tough presentsタフ自慢写真コンテスト」実施
-通常のカメラが苦手とするタフなシーンを対象としたフォトコンテスト「タフ自慢写真コンテスト」を実施。
-同社のタフシリーズの防塵防滴耐衝撃性などを活かした過酷な撮影条件でのカットが対象に。
-コンテスト応募者をはじめ、応募作品への投票やTwitterでツイートした人にも賞品獲得可能。
-テーマ別の三期実施。第1ラウンド「川・湖・丘」(4月26日〜7月18日)、第2ラウンド「海」(8月9日〜11月7日)、第3ラウンド「山・空」(11月29日〜2013年2月20日)。
-応募や投票には、同社運営の「FotoPus」への会員登録が必要。
-入賞者には「OLYMPUS Tough」シリーズ(6名)をプレゼント。投票賞とTwitter応援賞は「JTB旅行券5,000円分」(各10名・計20名)に。
-詳細は当該ページ参照。
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