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HotNews Digest Last Update 2017/12/17
23:20

12/17
(日)
●DigitalCamera.jp
デジタルカメラ売れ筋ランキング、2017年11月分公開
-マップカメラ様のご協力による、2017年11月のデジタルカメラ売れ筋ランキング。
-新品カメラの1位は「αRIII」、2位には「EOS 6D MatkII」。3位が「D850」に。
-4位には「Tough TG-5」、8位に「E0M1 MarkII」、9位には「E-M5 MarkIIが大幅ランクアップ。
-中古カメラのトップは「EOS5D MarkIII」、2位は「EOS6D」、3位は「D810」に。
-4位には「EOS 7D MarkII」、7位にはD500」、8位には「EOS5D MarkIV」が大幅ランクアップ。


12/16
(土)
●ハクバ
カメラの背面ディスプレイをカバーする「液晶保護フィルム Mark II」に
「SONY α7R III / α9 / α7S II / α7R II / α7 II 専用」液晶保護フィルムを追加

-各機種の液晶画面にあわせた専用サイズの「液晶保護フィルム Mark II」のラインナップを拡充。
-あらたに 「SONY α7R III / α9 / α7S II / α7R II / α7 II 専用」を追加。
-貼った時に入った気泡が自然に抜けるバブルレスタイプに。
-すり傷や爪跡に強い耐久性を実現。クラス最高レベルの表面硬度に。
-ブルーレイヤー反射防止コーティングによりフィルム面での表面反射を軽減。
-フィルムを貼る前に液晶を安心してふける超極細繊維不織布液晶クリーニングペーパー付属。
-1,350円。

12/15
(金)
●日本カメラ財団
2017年「歴史的カメラ」6機種を選定
「instax SQUARE SQ10」「GFX50S」「GH5」「α9」「D850」「G1 X MarkV」に

-日本カメラ財団が毎年選出する「歴史的カメラ」の2017年版を選定。
-今回選定されたモデルは、下記の6機種に。
-「フジフイルム “チェキスクエア” instax SQUARE SQ10」 。
-「フジフイルム GFX50S」。
-「パナソニック ルミックス GH5」。
-「ソニー α9」。
-「ニコン D850」。
-「キヤノン パワーショット G1 X MarkV」。
-なお、これまでに選定された「歴史的カメラは同ページを参照。

12/14
(木)
●キヤノン
解像感のある、画質のいいTSレンズ
「TS-E 50mmF2.8L Macro」「TS-E 90mmF2.8L Macro」「TS-E 135mmF4L Macro」、発売日決定。12月22日発売へ

TS-E 50mmF2.8L Macro TS-E 90mmF2.8L Macro TS-E 135mmF4L Macro
-シフトとティルト撮影が可能なTS-Eシリーズの最新レンズ3種「TS-E 50mmF2.8L Macro」「TS-E 90mmF2.8L Macro」「TS-E 135mmF4L Macro」。
-発表当初、「12月下旬」としていた発売時期を「12月22日発売」に決定。
-「解像感のある、画質のいいLレンズのTS-Eレンズに」。いずれも、1/2倍のマクロ撮影が可能な、マクロ対応レンズに。
-今回のTS50mm、90mmレンズは、商品撮影やポートレート向き。TS-E135mmはスタジオでの商品撮影やスタジオポートレートに適したレンズに。
-いずれも、ティルトとシフト撮影が可能。さらに、この両機能を直交と平行に任意の角度で変更できるTSレボルビング機能を搭載。
-315,000円。12月22日発売。

12/13
(水)
●ハクバ
硬度9Hで高透明度を実現した液晶保護フィルム
「EX-GUARD」に「SONY α7RIII/α9/α7SII/α7RII/α7II専用」発表

-ガラスのような高透明度と、高硬度を実現した液晶フィルム「EX-GUARD 液晶保護フィルム」のラインナップを拡充。
-あらたに「SONY α7RIII/α9/α7SII/α7RII/α7II専用」を追加。
-ガラス並の超高硬度「9H」を実現したハードコートの、液晶フィルム。
-ガラスと違い、柔軟性があり、割れにくいのが特徴に。
-特殊吸着シリコン層により、貼ったときに入ってしまった気泡が自然に消えるバブルレスタイプ。貼り直しも容易に。
-フッ素コートや防指紋加工により、汚れやタッチ操作時の指紋にも配慮。
-3,024円。

12/12
(火)
●CIPA
カメラと写真映像のワールドプレミアショー
「CP+2018」、記者発表会開催。女性向けイベント重視で来場者目標7万人へ

-国内最大のカメラ系イベント「CP+2018」の記者説明会を都内で開催。
-今回のCP+2018は、2018年3月1日から4日まで、パシフィコ横浜で開催。
-来場者数は7万人目標。本年の来場者数は約66,000人に。
-若い女性をターゲットにした新企画「Photo Weekend」などさまざまな新企画展開。
-女性を中心にさらに幅広い来場者に向けて展開。
-出展社数は128社・団体(2017年は121社)と増加。
-入場料は1,500円。例年通り、Webでの事前登録者は無料に。

12/11
(月)
【ファームウエアアップデート】
●ソニー
「α7RIII」用ファームウエアVer. 1.01
-「α7RIII(ILCE-7RM3)」用最新ファームウエアを公開。
-今回のVer. 1.01では下記の点を改善。
-「ファイル名設定」でファイル名の設定が正しく反映されない点を改善。
-その他動作の安定性を向上。

●パナソニック
「DMC-G8」用ファームウエア Ver.1.3
-マイクロフォーサーズ機「LUMIX G8」用最新ファームウエアを公開。
-今回のVer.1.3では下記の点を改善。
-「LEICA DG ELMARIT 200 mm/F2.8/POWER O.I.S.(H-ES200)」装着時の手ブレ補正性能を改善。
-特定の条件下で、外部機器による操作の安定性を改善。

「DC-GH5」用ファームウエア Ver.2.2
-マイクロフォーサーズ機「LUMIX GH5」用最新ファームウエアを公開。
-今回のVer.2.2では下記の点を改善。
-「LEICA DG ELMARIT 200 mm/F2.8/POWER O.I.S.(H-ES200)」などのFnボタンに対応。カメラ側で機能設定可能。
-VFR記録の一部の設定での動画記録安定性を向上。

12/10
(日)
●ベルボン
丈夫な一脚と小型三脚を合体した
狭い場所での撮影に有利な自立使用もできる「ポールポッドEX フリュードヘッド」発表

-狭い場所での長時間撮影、とくに望遠撮影やビデオ撮影に便利な、自立可能な一脚「ポールポッドシリーズ」発表。
-同製品は、丈夫な一脚と小型三脚を組み合わせたものに。
-一脚の小型三脚の脚部と、オイルフリュード雲台を組み合わせることで、多目的に使える製品に。
-全高1870mm、縮長718mm。ポール部は23mm径の4段式に。
-雲台部はクイックシュー式。
-オープンプライス。12月発売。

12/09
(土)
●ニコン
「ニコン F」「Nikkor-S Auto 50mm F1.4」など旧製品のメンテナンスサービスを期間限定で実施
-2017年12月1日より一部旧製品のカメラ・レンズの、有料メンテナンスサービスを期間限定で開始。
-これまで修理を断っていた、交換部品が底をついた製品のメンテンランスが可能に。
-ただし、在庫のなくなったもの部品交換は不可。
-対象製品は、指定のニコンF・F2・F3・FM・ニコマートなどマニュアルフォーカス一眼レフ。
-レンズは15mmから200mmまでのマニュアルフォーカスレンズなど。
-内容は、点検・清掃など写真を撮るための機能チェックと、できる限り製品の機能の回復に。
-外観モルトプレーン確認や交換、レンズのヘリコイド油交換は全数実施。
-実施期間は、2017年12月1日(金)〜2018年3月31日(土)受付分まで。

12/08
(金)
●DigitalCamera.jp より


いつも本サイトをご覧いただき、本当にありがとうございます。

この「DigitalCamera.jp」 (旧 DigitalCamera.gr.jp)は、1999年12月8日に正式オープン。
本日で満18年目を迎えました。

こうして毎日欠かさず更新を続けることができたのは、ご覧いただいている
読者のみなさんのご支援あってのことです。心より感謝しています。

今後も、無理せずに続けられる形で、サイトを継続して行きたいと思います。

拙いサイトではありますが、今後ともよろしくお願いします。

2017年12月8日
山田久美夫




●キヤノン
品川の修理メンテランス拠点
キヤノンプラザ S 修理・メンテナンス受付コーナー」 営業開始

-同社のパーソナル向け製品の修理・メンテナンス受付窓口「キヤノンプラザ S 修理・メンテナンス受付コーナー」を東京品川に新設。-
-おもに、デジタルカメラやEFレンズなどの修理・メンテランス受付に。
-作業完了後は、依頼者の宅配便負担で、自宅などに返却。
-営業が月曜から土曜。似よう祝日は休み。営業時間は10:00から17:30に。
-2018年1月5日(金)よりサービス開始。

12/07
(木)
[ソフトウエアUPDATE]
●市川ソフトラボラトリー
SILKYPIX Developer Studio Pro8 Windows版/macOS版 Ver.8.0.14.0
SILKYPIX Developer Studio 8 Windows版/macOS版Ver.8.1.14.0
-SILKYPIXシリーズの「Pro8」「8」をアップデート。
-今回のVer.8.0.14.0では下記の点を改善。
-あらたに「キヤノン・PowerShot G1 X Mark III」「Leica M Monochrom (Typ 246)」に対応。
-「Kodak DCS Pro SLR/n」「SLR/C」「14/n」「14/nx」「Samsung WB5000」のRAW現像時の不具合を修正。
-プレビュー表示からサムネイル表示に切り替えた際、メインウィンドウの大きさが不適切になることがある点を修正。
-全画面プレビューをメインモニタ上に表示した際、タスクバーが隠れないように変更 (Windows版)。
-その他細かな点を修正。

SILKYPIX Shot』RAW/JPEG Camera Ver.1.1
-iPhoneでRAWデータ撮影ができる無料カメラアプリ「SILKYPIX Shot」をアップデート。
-「iPhone SE」「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」「iPhone X」でのRAWデータ撮影に対応。
-ヘルプボタンを追加。
-Camera rollの表示切替の動作を変更。
-その他細かな点を修正。

12/06
(水)
【ファームウエアアップデート】
●ソニー
「FE 70-200mm F2.8 GM OSS」用ファームウエア05
-Gマスターシリーズの大口径望遠ズーム「FE 70-200mm F2.8 GM OSS」用最新ファームウエアを公開。
-今回のファームウエア05では、下記の点を改善。
-遠景に対して絞り込んだ場合のコントラストAF精度を改善。

12/05
(火)
●ケンコー・トキナー
脚部を変更し安定感を高めた
一脚やミニ三脚としても利用できる自立脚付き一脚「スタンドポッドGX-N」発表

-多目的に使える自立脚を備えた一脚「スタンドポッドGX-N」発表。
-自立脚部を従来品より強化することで、安定感を向上。
-脚部を備えることで、狭い場所での長時間の撮影などにも威力を発揮。
-一脚としても、センターポールを外すことでミニ三脚としても利用可能に。
-一脚部分はパイプ径24mmの4段式。
-雲台は3Wayタイプを採用。DIN規格のクイックシューを装備。
-全高 1,873mm。縮長 710mm。重さ1,035g。 搭載最大重量 1kg。
-8,400円。12月8日発売。

12/04
(月)
●ケンコープロフェショナルイメージング
ドイツ製交換レンズ「Meyer Optik Gorlitz」、受注開始
-ケンコープロフェショナルイメージング(KPI)、今年CP+で参考展示した、ドイツの「Meyer Optik Gorlitz」の交換レンズを12月15日より受注開始。
-同社は約一世紀の歴史を持つ、ドイツのレンズブランに。
-今回受注開始するのは、シャボン玉ボケで有名な「Trioplan 100mmf2.8」。
-マクロ機能も備えた最新レンズ「Trioplan50mmf2.9」。
-グルグルぼけ効果「Primoplan58mmf1.9」。
-ポートレートに適したボケ味の「Primoplan75mmf1.9」。
-超大口径なNocturnus50mmf0.95」など5種類の扱いを開始。
-100周年記念でチタン外装の100本限定レンズ「Trioplan 100mmf2.8」も発売中に。
-12月15日より受注開始。価格やラインナップなど詳細は当該ページ参照。


12/03
(日)
●オリンパス
オリンパス製マイクロフォーサーズカメラでパナソニックの交換レンズ
「LEICA DG ELMARIT 200mm / F2.8 / POWER O.I.S.」でAFが正常動作しない不具合。ボディーファームアップへ

-パナソニック製大口径望遠レンズ「LEICA DG ELMARIT 200/F2.8/POWER O.I.S.(H-ES200)」を、オリンパス製ボディーで使用すると、AFが正常動作しない不具合発生。
-ボディー側のファームアップで対応予定。
-「E-M1 Mark II」「E-M5 Mark II」「PEN-F」は2018年2月ファームアップ予定。
-「E-M1」「E-M10 Mark III」「E-M10 Mark II」「E-PL8」「E-PL7」は2018年春ファームアップ予定。
-「E-M5」「E-M10」「E-P5」「E-P3」「E-P2」「E-P1」「E-PL6」「E-PL5」「E-PL3」「E-PL2」「E-PL1s」「E-PL1」「E-PM2」「E-PM1」「A01 」は2018年中に順次対応予定。

12/02
(土)
【ファームウエアアップデート】
●富士フイルム
「GFX50s」用ファームウエアVer.2.00
-RAW現像ソフト「FUJIFILM X RAW STUDIO (Macintosh版)」に対応。
-フラッシュの無線コントローラー制御に対応。
-PCソフトウエア「FUJIFILM X Acquire」でのカメラ設定の保存・読み出しに対応。
-VIEW MODEに「アイセンサー+LCD撮影画像表示」を追加。
-シャッタースピードの1/3段補正の無効化が可能に。
-「カードなしレリーズ」設定を追加。
-電子ビューファインダー(EVF)明るさに「-6」と「-7」を追加。
-instax SHAREプリンターSP-3に対応。

「X-T2」用ファームウエアVer.3.00
-動く被写体への追従性を強化。
-RAW現像ソフト「FUJIFILM X RAW STUDIO (Macintosh版)」に対応。
-フラッシュの無線コントローラー制御に対応。
-instax SHAREプリンターSP-3に対応。
-RGBヒストグラム表示、ライブビューハイライト警告表示機能を追加。
-特定条件での露出補正時の撮影画面表示明るさ改善。

「X-T20」用ファームウエアVer.1.10
-EVF使用時にタッチパネルが可能に。タッチパネル有効範囲を「全面」「右半分」「左半分」「OFF」から選択可能に。
-instax SHAREプリンターSP-3に対応。

12/01
(金)
●ライカカメラジャパン
Mマウントの新世代の大口径レンズ「ライカ ノクティルックスM f1.25/75mm ASPH. 」発表
-大口径レンズ「ノクチルックス」の新世代モデル「ライカ ノクティルックスM f1.25/75mm ASPH. 」発表。
-今回のレンズは卓越した描写性能と、ライカならではのボケ味表現ができるレンズに。
-75mmレンズのため、F1.25でも被写界深度は「 ノクティルックスM f0.95/50mmASPH.」よりも浅い仕上がりに。
-最短撮影距離0.85m。最大撮影倍率1:8.8。
-レンズ構成は6群9枚。異常部分分散ガラスと非球面レンズ2枚を採用。色収差を徹底排除。
-フォーカス系にフローティングシステムを採用することで、どの撮影距離域でも高画質を実現。
-大きさは全長約91mm、最大径約74mm。重さ約1,055g。
-ライカMマウント。アダプター併用でSLなどでも利用可能。

11/30
(木)
●富士フイルム
カメラ内の画像処理エンジンで
RAW現像を行う「GFXシリーズ」「Xシリーズ」向けRAW現像ソフト「FUJIFILM X RAW STUDIO」、Mac版公開

-富士フイルムの「GFX」「X」シリーズに対応したRAW現像システムを正式公開。
-同社モデルの場合、カメラ内での処理が特殊なため、これまで外部のRAWデータ現像ソフトで現像しても、カメラ内処理でのJPEGと同系の画像を生成できなかったが、今回、カメラ内の画像処理エンジンでRAWデータを処理することで、実現可能に。
-さらに、カメラ内処理が高速なため、従来のRAW現像ソフトの約20倍もの高速処理が可能に。
-具体的には、カメラとPCをUSB接続し、専用ソフト「FUJIFILM X RAW STUDIO」画面上で各パラメータを設定し、カメラ内現像。
-これにより、カメラ内のフィルムシミュレーションなど同社独自の色再現がRAWデータでも可能。
-バッチ処理も可能なため、RAWデータでの大量撮影にも対応。
-保存データは8bitのみ。
-今回はMac版より無償ダウンロード可能に。Windows版は2月公開予定。
-本日公開分は、「GFX 50S」「X-T2」で利用可能。
-「X-Pro2」「X100F」は12月公開予定。

11/29
(水)
【ファームウエアアップデート】
●キヤノン
EOS-1D X Mark II / EOS-1D X / EOS 5Ds R / EOS 5Ds / EOS 5D Mark III / EOS 6D / EOS Kiss X9用最新ファームウエア公開
-EOSシリーズ各機種用の最新ファームウエアを一挙公開。
-今回の最新バージョンでは下記の点に対応。
-TS-Eレンズ (TS-E17mm F4L/TS-E24mm F3.5L II/TS-E50mm F2.8Lマクロ/TS-E90mm F2.8Lマクロ/TS-E135mm F4Lマクロ) でのRAWデータに、DPPで、色収差補正、周辺光量補正、歪曲補正、デジタルレンズオプティマイザの対応が可能に。
-TS-Eレンズ (TS-E50mm F2.8Lマクロ/TS-E90mm F2.8Lマクロ/TS-E135mm F4Lマクロ)使用時、LVソフト撮影が可能に。
-Exif 2.31に対応。

11/28
(火)
[ソフトウエアUPDATE]
●キヤノン
Print Studio Pro Ver.2.2.0
-キヤノンのインクジェットプリンター「PIXUS Pro」シリーズ用ソフトウエア「Print Studio Pro」のMac版をアップデート。
-今回のVer.2.2.0では下記の点を改善。
-サポート OS に macOS High Sierra (10.13) を追加。
-対応機種を追加。対応機種はPIXUS PRO-10S/ PIXUS PRO-100S/ PIXUS PRO-100/ PIXUS PRO-10/ PIXUS PRO-1に。

11/27
(月)
●プロフォトジャパン
同社初のクリップオンストロボ「A1」、入荷遅延、1月下旬入荷予定に
-同社初のクリップオンストロボ「A1」の出荷時期を延期。
-同製品は当初、「11月下旬」の出荷を予定していたが、今回「1月末出荷」も延期。
-延期理由として、「当初の予想を大幅に上回るご予約を頂いたため」とアナウンス。
-そのため、国内への入荷が大幅に遅れるため、今回の出荷時期延期に。
-対象商品は、「A1 Air Remote TTL-C (Canon用)」「A1 Air Remote TTL-N (Nikon用)」本体と、周辺アクセサリーの「ソフトバウンス」「 カラーフィルターキット」に。
-2018年1月下旬国内入荷予定。

11/26
(日)
【ファームウエアアップデート】
●富士フイルム
instax SQUARE SQ10用ファームウエアVer.2.0
-インスタントフィルム「instax」シリーズのデジタル版最新モデル「SQ10」用最新ファームウエアを公開。
-今回のVer.2.0では下記の新機能などを搭載。
-「パートカラー機能」を追加。
-AF開始から撮影までの時間を約30%高速化。
-Photoshopなどで調整したデータの読み込みに対応。本体からのプリントが可能に。ただし同社条件内での動作に。
-再生画面から数秒で撮影モードへの切り替わりが可能に。
-プリント履歴の削除が可能に。
-オートプリントモード設定時、オートプリントのイラストを画面に表示。

11/25
(土)
●DigitalCamera.jp
デジタルカメラ売れ筋ランキング、2017年10月分公開
-マップカメラ様のご協力による、2017年10月のデジタルカメラ売れ筋ランキング。
-新品カメラの1位は「D850」、2位は圏外からランクアップした「D750」。3位には「EOS 6D MatkII」。ニコンが1位2位を独占。
-4位には「RX10M4」、7位に「X-E3」、9位に「ライカM10」が圏外よりランクアップ。
-中古カメラのトップは「D810」、2位は「EOS6D」、3位には「EOS5D MarkIV」に。
-4位には「α7II」、7位には「X-T2」、10位には「EOS5D MarkII」が大幅ランクアップ。




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