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HotNews Digest Last Update 2018/08/21
11:45

08/21
(火)
●シグマ
欧州の権威ある「EISAアワード」
「EISA DSLR ZOOM LENS 2018-2019」を「SIGMA 14-24mm F2.8 DG HSM | Art」が受賞

-欧州の「EISAアワード2018-2019」を発表。
-「SIGMA 14-24mm F2.8 DG HSM | Art」を、大口径超広角ズーム「SIGMA 14-24mm F2.8 DG HSM | Art」が受賞。
-同レンズは「TIPA World Awards 2018」に続いての受賞に。

08/20
(月)
●ニコン
ニコンのスマートフォン用アプリ「SnapBridge」、
世界最大級のデザインアワード「Red Dot Award:Communication Design 2018」を受賞

-ニコンのアプリ「SnapBridge」が、ドイツのデザイン賞「Red Dot Design Award」を受賞。
-「SnapBridge」が受賞したのは、世界最大級のドイツのデザイン賞「Red Dot Award: Communication Design 2018」に。
-同アプリは、同社のデジタルカメラとスマートデバイスをつなぐアプリで、Bluetoothでの常時接続により撮影後の自動転送が可能、

08/19
(日)
【ファームウエアアップデート】
●富士フイルム
フジノンレンズ XF18mmF2 R用ファームウエアVer.3.13
フジノンレンズ XF60mmF2.4 R Macro用ファームウエアVer.3.13
-富士フイルムXシリーズの初期レンズ「XF18mmF2 R」「XF60mmF2.4 R Macro」の最新ファームウエアを公開。
-今回のVer.3.13では、軽微な不具合を修正。

08/18
(土)
●富士フイルム
欧州の権威ある「EISAアワード」
「EISA MIRRORLESS CAMERA 2018-2019」を「X-H1」が受賞

-欧州の「EISAアワード2018-2019」を発表。
-「EISA MIRRORLESS CAMERA 2018-2019」を、ハイエンドミラーレス機「FUJIFILM X-H1」が受賞。
-同社は今回で8年連続受賞に。

08/17
(金)
●タムロン
欧州の権威ある 「EISAアワード」 を
「28-75mm F/2.8 Di III RXD」「70-210mm F/4 Di VC USD」が受賞。 13年連続受賞に

-欧州の「EISAアワード2018-2019」を発表。タムロンは2製品が部門賞受賞。
-「EISA MIRRORLESS STANDARD ZOOM LENS 2018-2019」を、ミラーレス用Eマウント大口径ズーム「28-75mm F/2.8 Di III RXD (Model A036)」が受賞。
-「EISA DSLR TELEZOOM LENS 2018-2019」を、フルサイズ対応望遠ズーム「70-210mm F/4 Di VC USD (Model A034)」 が受賞。
-同社は今回で13年連続受賞に。

08/16
(木)
●ニコン
欧州の権威のある「EISAアワード」を
「D850」「AF-S NIKKOR 180-400mm f/4E TC1.4 FL ED VR」が受賞
-欧州の「EISAアワード2018-2019」を発表。ニコンは2製品が部門賞受賞。
-「EISA PROFESSIONAL DSLR CAMERA 2018-2019」を、デジタル一眼レフ「D850」が受賞。
-「EISA PROFESSIONAL LENS 2018-2019」を、テレコンバーター内蔵超望遠ズーム「AF-S NIKKOR 180-400mm f/4E TC1.4 FL ED VR」が受賞。

08/15
(水)
●ソニー
欧州の権威のある「EISAアワード」、7部門を受賞
カメラ部門の最高賞「EISA CAMERA OF THE YEAR」は「α7 III」に

-欧州の「EISAアワード2018-2019」を発表。ソニー製品は全7機種が部門賞受賞。デジタルカメラは5機種が受賞に。
-カメラ部門の最高賞「CAMERA OF THE YEAR」は、フルサイズミラーレス機「α7 III」が受賞。
-「PROFESSIONAL MIRRORLESS CAMERA」は、フルサイズミラーレス機「α7R III」。
-「COMPACT SYSTEM CAMERA LENS」は、フルサイズ対応α- Eマウント用レンズ「FE 16-35mm F2.8 GM」が受賞。
-「MIRRORLESS TELEZOOM LENS」は、フルサイズ対応α-Eマウント用レンズ「FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS」。
-「SUPERZOOM CAMERA」は、サイバーショット「RX10 IV」が受賞に。

08/14
(火)
●ハクバ
同社のハイエンドカメラバッグ「GW-PRO G3」シリーズに
「GW-PRO G3 バックパック L」「GW-PRO G3 ショルダーバッグ L」追加

-同社の高性能ハイエンドカメラバッグ「GW-PRO G3」シリーズのラインナップを拡充。
-両モデルともに、プロが求める速写性、収納性、耐久性、快適性を追求。
-300mmF2.8クラスも収納可能な大容量カメラバックパック「GW-PRO G3 バックパック L」。
-撮影を効率的にアシストする、高性能ポータブルスタジオバッグ「GW-PRO G3 ショルダーバッグ L」を追加。
-:バックパックLは49,000円、ショルダーバックL」は37,000円。

08/13
(月)
●エツミ
人気ショルダー「ハドレースモール」の改良型モデル
英国ビリンガム社「ハドレースモールプロ」国内発表

-英国の人気カメラバッグメーカー「ビリンガム」の人気モデル「ハドレースモール」を改善した「ハドレースモールプロ」発表・
-既発売のハドレープロと同じく、バッグ上部にトップハンドルを追加。グリップ下はレザーに。
-ショルダーベルトは取り外し可能に。
-トロリーケースのハンドルに装着できるよう、ベルトループを追加。背面ポケットは防水ジッパーを採用。
-従来同様、全ビリンガム製品は英国の工房で、職人による手作りで製造。
-大きさは330×140×260mm。内寸は約260×D80×190mm。重さ約:0.95kg。
-オープンプライス。同社ネットショップ価格44,820円。8月10日発売開始。

08/12
(日)
●ハクバ
カメラの背面ディスプレイをカバーする
「液晶保護フィルム Mark II」に「FUJIFILM XF10用」液晶保護フィルムを追加

-各機種の液晶画面にあわせた専用サイズの「液晶保護フィルム Mark II」のラインナップを拡充。
-あらたに 「FUJIFILM XF10専用」を追加。
-貼った時に入った気泡が自然に抜けるバブルレスタイプに。
-すり傷や爪跡に強い耐久性を実現。クラス最高レベルの表面硬度に。
-ブルーレイヤー反射防止コーティングによりフィルム面での表面反射を軽減。
-フィルムを貼る前に液晶を安心してふける超極細繊維不織布液晶クリーニングペーパー付属。
-1,350円。

08/11
(土)
●ケンコー・トキナー
サムヤンオプティクスの小型軽量な
一眼レフ用大口径AF単焦点レンズ「SAMYANG AF85mm F1.4 EF」、国内発表

-韓国のサムヤンオプティックの大口径AF中望遠レンズ「SAMYANG AF85mm F1.4 EF」を、日本国内向けに正式発表。
-同レンズは大口径で小型軽量なフルサイズ対応AFレンズ・
-絞り開放F1.4でお美しいボケを実現。
-AF駆動源にはリニアモーターを採用。素早く正確なAFを実現。
-同社独自もウルトラマルチコーティング(UMC)を採用。
-ウェザーシーリングにより、防滴・防寒対策を実施。
-最短撮影距離は0.90m。
-大きさは全長72mm、最大径88mm。重さ485g。
-マウントはキヤノンEF用のみ。
-オープンプライス。8月24日発売。

08/10
(金)
●ニコン
フルサイズミラーレス機の新テザームービー「BODY」を公開
-同社のフルサイズミラーレス機のテザーサイトで、「BODY」というタイトルの新ムービーを公開。
-「100年で培ってきた、ニコンのすべての技術を投入しました」のナレーションあり。
-ボディー前面のデザイン概要が明らかに。

●シグマ
超大口径望遠レンズ
「SIGMA 105mm F1.4 DG HSM | Art」にソニー Eマウント用を追加

-「BOKEH-MASTER」こと、超大口径望遠レンズ「SIGMA 105mm F1.4 DG HSM | Art」に、ソニー Eマウント用を追加。
-「最高レベルの解像力とボケ味を実現、アウトフォーカス部の描写までこだわり尽くした」レンズに。
-Eマウント化にあたり、専用のAF駆動制御プログラムと高速通信を採用。
-マウントコンバーター「MC-11」で未対応だったAF-Cモードに対応。
-さらに、ボディ内手ブレ補正、ボディ内収差補正機能レンズ補正(周辺光量補正・倍率色収差補正・歪曲収差補正)にも完全対応。
-同レンズはソニーのライセンス契約下でEマウント仕様書に基づき開発・製造・販売。
-220,000円。8月30日発売。発売と同時にEマウントへの交換サービス受付開始。

08/09
(木)
●富士フイルム
シリーズ最小・最軽量のEVF一体型フラットデザイン
ミラーレス機「FUJIFILM X-E3」ブラウン単焦点レンズキット、国内1,000台限定発売

-EVF一体型のフラットデザインモデル「X-E3」に新色を、数量限定で追加。
-限定色のブラウンは、単焦点レンズキット「X-E3 / XF23mmF2 R WR キット ブラウン」のみでの販売に。
-販売台数は、国内1,000台限定。
-基本機能やデザインなどは現行の「X-E3」と同等。
-オープンプライス。8月23日発売。国内1,000台限定発売。

08/08
(水)
●エツミ
飾らない・かさばらない・すべらないの「3ない」を目指した
高い実用性のストラップ「エツミ・SLRストラップ125」「同150」発表

-カメラ用ストラップの新スタンダードを目指した一眼レフ・ミラーレス機用ストラップ。
-「飾らない」「かさばらない」「すべらない」の3ない宣言で開発。
-デザインを主張せず、移動のサポートに徹し、柔らかく束ねやすく、裏面は全面滑り止め付を配置。
-体格に合わせ、2サイズを用意。
-「ミディアム125」は身長175cmくらいまで方向き。「ロング150」は180cmを超える人向けに。
-色はブラック、グレー、ネイビーの3色。
-ミディアム125は2,200円。ロング150」は2,400円。8月10日発売。

08/07
(火)
【ファームウエアアップデート】
●キヤノン
EOS Kiss M ファームウエア Version 1.0.1
-APSミラーレス機「EOS Kiss M」用最新ファームウエアを公開。
-今回のVer.1.01では下記の点を改善。
-Adobe RGBで撮影した画像をスマートフォンに転送する際、画像が正常に転送されないことがある点を修正。
-RAW画像を選択しスマートフォンに転送する際、変換されたJPEG画像を転送できないことがある点を修正。

08/06
(月)
●タムロン
高い描写性能とクラス最小最軽量を両立した
フルサイズ一眼レフ対応大口径超広角ズーム「17-35mm F/2.8-4 Di OSD (Model A037)」発表

-最新設計で高い光学性能と同クラス最小最軽量を両立した、大口径超広角ズーム「17-35mm F/2.8-4 Di OSD (Model A037)」を発表。
-開発コンセプトは「高画質な超広角ズームレンズを気軽に持ち歩く」。
-フルサイズ対応の一眼レフ用超広角ズームながらも、17mm側で開放F2.8の大口径を達成。テレ端はF4.0に。
-SPシリーズとは別ラインの小型軽量モデルで、全長90.0mm、重さ460gのクラス最小・最軽量を実現。
-10群15枚構成。異常低分散レンズを4枚採用。倍率色収差を徹底抑制。
-ガラスモールド非球面レンズを2枚採用し、歪曲収差などを良好に補正。周辺部分の点像再現性にも配慮。
-最短撮影距離はズーム全域で0.28mを達成。
-ゴースト解析シミュレーションとBBARコートにより、ゴースト・フレアを大賀場に抑制。
-マウントはニコンF用とキヤノンEFマウント用を用意。
-簡易防滴構造や防汚コートを採用。
-大きさは最大径83.6mm、全長92.5mm (キヤノン用)、90.0mm (ニコン用)。重さ460g (キヤノン用)、460g (ニコン用)。
-フィルター径77mm。
-85,000円。ニコン用9月4日発売。キヤノン用は順次発売。

08/05
(日)
●エツミ
55-200mmクラスまでの収納可能な
衝撃に強いEVA素材の交換レンズ用ケース「セミハードレンズケースL」発表

-衝撃を緩和できる交換レンズケース「セミハードレンズケースL」をラインナップに追加。
-フルサイズ一眼レフ用の24〜105mmや55-200mmクラスを収納可能に。
-素材には衝撃に強いEVA素材を採用。
-ベルトループとカラビナ付き。背面にバンドを装備し、リュックの肩紐などに装着可能。
-色はブラックろネイビー。
-内寸最大径約80mm、全長140mm。重さ約160g。
-3,300円。8月9日発売。

08/04
(土)
●DigitalCamera.jp
デジタルカメラ売れ筋ランキング、2018年6月分公開
-マップカメラ様のご協力による、2018年6月のデジタルカメラ売れ筋ランキング。
-新品カメラの1位は、4ヶ月連続で「α7III」。2位は圏外からアップした「RX100M6」。3位も圏外からに「D7500」に。
-4位は10位からランクアップした「E-M5 MarkII」。6位は圏外からランクインした「TG-5」、9位には「EOS 5D MarkIV」が圏外からランクイン。
-中古カメラのトップは今月も「D750」。2位は「α7II」、3位は「X-T2」がランクアップ。
-4位には「D850」が10位から、8位には「α6500」が11位よりランクアップ。


08/03
(金)
【ファームウエアアップデート】
●ニコン
COOLPIX P610用ファームウェアVer.1.3
-高倍率コンパクトカメラ「COOLPIX P61-」用最新ファームウエアを公開。
-今回のVer.1.3では下記の点を改善。
-インターバル撮影が1800枚で終了する点を改善。
-月モードで動画撮影すると、電源ボタン以外の操作ができなくなる場合がある点を改善。

08/02
(木)
●ニコン
ニコン、新製品のテザーサイトに「MOUNT」ムービー公開。大型マウント採用も模様
-ニコンのFXフォーマットミラーレス機のティザーサイトに新ムービーを追加。
-あらたに「MOUNT」というタイトルで、歴代ニコンFマウント機と、新マウントが登場。
-「ニコンF発売以降、受け継がれてきたニコンFマウント。その技術とDNAを踏襲しつつ、あらたな高みへ」。
-ムービーを見る限り、従来のニコンFマウントよりかなり大きなマウントを採用する模様。

●キヤノン
ZINKペーパーを採用したスマートフォン専用ミニフォトプリンター「iNSPiC PV-123」発表
-スマートフォン専用のモバイルフォトコンパクトプリンター“iNSPiC”「PV-123」を国内発表。
-充電式で携帯に便利な超薄型フォトプリンター。重さ160g。大きさは118×82×19mmとコンパクトに。
-紙とインクが一体のZINKペーパーを採用。シールになっており、貼り付けも容易に。
-ボディーカラーはピンク、ブルー、ゴールドの3種を用意。
-オープンプライス。9月6日発売。

●キヤノン
ネイルシールプリントなど多彩なプリントが可能な家庭用インクジェットプリンター
PIXUS TS8230 」「 XK80」や」TS6230」「TS5030S」「TS5130S」「TS3130S」など一挙発表
-キヤノンのインクジェットプリンターPIXUSの新シリーズ6機種を一挙発表。
-今回はスマートフォンからのプリント機能を大幅に充実。
-スマートフォンから簡単操作で写真編集やプリントができる新アプリ「Easy-PhotoPrint Editor」を用意。
-さらにLINEと連携したプリントサービス「PIXUSトークプリント」を展開。LINEから簡単に写真プリントが可能に。
-主力モデルの「PIXUS TS8230」や「XK80」では、ネイルシールやマグネットシートプリントにも対応。
-オープンプライス。9月6日発売。

08/01
(水)
●キヤノン
肉眼では識別困難な流れ星などのカラー動画撮影ができる
35mmフルサイズのフルHD超超高感度CMOSセンサー「35MMFHDXSCA」発表

-0.001ルクス以下での、カラー動画撮影も可能な、35mmフルサイズ超高感度CMOSセンサーを開発。
-同センサーでは、肉眼では識別困難な暗所でも、カラーでの動画撮影が可能。
-センサーサイズは35mmフルサイズ。ピクセル数は2,160×1.280ピクセルとフルHD超の動画撮影に対応。
-天体観測や自然災害のの監視、産業用となどを想定。
-読み出し行数を減らし、フレームレートを高めることで、夜間の高速道路監視用途にも応用
-長時間露光時の暗電流ノイズの低減することで、10等星程度の明るさまでの天体観測が可能。
-8月1日より発売開始。

●焦点工房
0.71倍の縮小光学系を搭載した
EFレンズ → マイクロフォーサーズ変換アダプター「Commlite CM-AEF-MFT Booster 0.71x」発表

-機ヤンEFマウントレンズをマイクロフォーサーズ機に装着できるマウント変換アダプター「Commlite CM-AEF-MFT Booster 0.71x 」発表。
-同アダプターは、内部に0.71倍の縮小光学系(レデューサー)を採用。4群5枚構成。
-APS用レンズは、そのままの画角で。フルサイズ用はほぼAPS時の画角での撮影が可能。
-さらに明るさも約1段分向上し、速いシャッター速度での撮影が可能。動画撮影にも好適。
-レンズ内手ぶれ補正機能に対応。ボディー内手笛補正機構も使用可能。
-三脚座搭載。
-PCとのUSB接続によるファームアップも可能。
-32,000円。8月1日発売。

07/31
(火)
●キヤノン
コンパクトカメラ初のDIGIC8搭載
光学40倍ズーム搭載コンパクト機「PowerShot SX740 HS」発表

-コンパクト機で始めて最新映像エンジン「DIGIC8」を搭載した光学40倍ズーム機「PowerShot SX740HS」発表。
-薄型ボディーに24〜960mm相当の光学40倍ズームを搭載。
-最新の映像エンジンを搭載することで、AF・AE連動で最高秒約7.4コマ、固定で最高約10.0コマの高速連写を実現。
-4K動画や4Kタイムラプス動画も可能。4K動画からの静止画切り出しも可能に。
-イメージセンサーは1/2.3型2,030万画素CMOSセンサーを搭載。
-同社独自の「プログレッシブファインズーム」により、約1920mm相当の超望遠撮影が可能。
-背面ディスプレイは3.0型92.2万ドットチルト液晶。上方向180度可変可能。
-Wi-Fi / Bluetoothに対応。スマートフォンやタブレット端末へ自動転送も可能。
-大きさは110.1×63.8×39.9mm。重さ約275g。
-オープンプライス。同社オンライン価格48,500円。8月30日発売。

【ファームウエアアップデート】
●ニコン
COOLPIX S9700用ファームウェアVer.1.3
-光学30倍ズーム搭載薄型コンパクト機「COOLPIX S9700」用最新ファームウエアを公開。
-今回のVer.1.3では下記の展開改善。
-特定の地域で使用すると、位置情報がずれたり、位置情報取得ができなくなったり、不安定になったりする点を改善。
-シャッタースピード優先モードで、被写体が明るすぎて適切な露出が得られない場合にシャッタースピード表示が点滅しない点を改善。

07/30
(月)
●コシナ
アポクロマート設計のマニュアルフォーカス専用
等倍マクロレンズ「フォクトレンダー・MACRO APO-LANTHAR 110mm F2.5 E-mount」、発売日延期

-軸上色収差を限りなく抑えたアポクロマート設計のフルサイズ対応等倍マクロレンズ「MACRO APO-LANTHAR 110mm F2.5 E-mount」。
-発表時、「8月発売予定」としていたが、発売日を延期。
-発売日延期の理由として「弊社の生産上の都合」とアナウンス。あらたな発売日は後日告知。
-12群14枚構成。3群フローティングにより、最短撮影距離から遠方まで高画質を実現。
-フルサイズ対応。マウントはソニーEマウント。Exif情報や5軸手ぶれ補正、MF時拡大表示にも対応。
-最短撮影距離35cm。等倍撮影可能。
-大きさは最大径78.4mm、全長99.7mm。重さ約771g。フィルター径58mm。
-148,000円。発売日未定。

[ソフトウエアUPDATE]
●焦点工房
「Fringer FR-FX1」「FR-FX10」 ファームウェアアップデート Ver.2.20
-キヤノンEFマウントレンズを、富士フイルム・XシリーズボディーでAF/AE撮影できるマウントアダプター「Fringer・FR-FX1」「FR-FX10」用最新ファームウエアを公開。
-今回のVer.2.20では、下記の点に対応。
-「FUJIFILM X-H1」のボディ内手ブレ補正機能に対応。
-下記レンズ使用時、正常に認識されない点をを修正。AF動作の安定化、ピント精度を向上。「SIGMA 17-50mm F2.8 EX DC OS HSM」「SIGMA 50-100mm F1.8 DC HSM Art」「SIGMA 24mm F1.4 DG HSM Art」「SIGMA 50mm F1.4 DG HSM Art」「SIGMA 85mm F1.4 DG HSM Art」「SIGMA 135mm F1.8 DG HSM Art」。
-「CANON EF-S 10-22mm F3.5-4.5 USM」「CANON EF 100mm F2 USM」「SIGMA MACRO 105mm F2.8 EX DG OS HSM」を動作確認。

07/29
(日)
[ソフトウエアUPDATE]
●市川ソフトラボラトリー
SILKYPIX Developer Studio Pro8 Windows版/macOS版 Ver.8.0.23.0
SILKYPIX Developer Studio 8 Windows版/macOS版Ver.8.1.23.0
-SILKYPIXシリーズの「Pro8」「8」をアップデート。
-今回のVer.8.0.23.0では下記の点を改善。
-あらたに「ソニー・DSC-RX100M5A」に対応。

07/28
(土)
●ニコン
同社ダイレクトショップ「ニコン土岐プレミアムアウトレット店」、9月9日閉店
-ニコンダイレクトストア「ニコン土岐プレミアムアウトレット店」を9月に閉店。
-同店は、岐阜県土岐の土岐プレミアム・アウトレットに、2006年10月13日にオープンした1号店に。
-9月9日で閉店。8月1日より閉店感謝イベントを開催。

07/27
(金)
●ニコン
ニコン、8月23日午後1時より「特別な発表会」のライブ配信を実施。カウントダウン開始
-ニコン、「特別な発表会」を8月23日午後1時よりライブ配信。
-本日より同社スペシャルサイトでカウントダウンを開始。
-さらに、同社公式Twitter「ニコンちゃん」では、あらたなシルエット状の外観を公開。

07/26
(木)
【ファームウエアアップデート】
●パナソニック
LUMIX GH2用ファームウエアVer.1.2
-2010年発売のLUMIXフラッグシップ機「DMC-GH2]用最新ファームウエアを公開。
-今回のVer.1.2では下記の点を改善。
-パナソニック製バッテリーパックとの互換性を向上。

[ソフトウエアUPDATE]
●シグマ
SIGMA Photo Pro 6.6.1
-シグマ純正RAW現像ソフト「SIGMA Photo Pro」のをアップデート。
-今回のVer.6.6.1では下記の点を改善。
-SIGMA dp Quattroシリーズ、sd QuattroシリーズのSFDモードで撮影したX3Iファイルを現像すると、レビューウィンドウの表示画像や保存した画像に波状の模様が発生してしまう点を修正。
-動作安定性を向上。

07/25
(水)
●ニコン
新次元の光学性能を追求した
新マウント採用のフルサイズミラーレスカメラとNIKKORレンズ開発を正式発表。一眼レフも開発継続

-本日101年目の同率記念日を迎えたニコンが、新マウント採用のFXミラーレス機とレンズの開発を正式発表
-同リリーズでは「新マウントを採用したフルサイズ(ニコンFXフォーマット)センサー搭載のミラーレスカメラとNIKKORレンズの開発を進めています。」と告知。
-開発中のミラーレス機とNIKKORレンズについて「新たな次元の光学性能を追求するために新マウントを採用し、ニコンの100年を超える歴史の中で築き上げてきた高い光学技術と製造技術、および画像処理技術に加え、デジタル一眼レフカメラ「D」シリーズを中心に培ってきたノウハウや知見を結集しています」とアナウンス。
-さらに「この新しいミラーレスカメラとNIKKORレンズにより、フォトグラファーの皆様がこれまで以上に多彩で豊かな表現力を発揮していただけることをお約束します」と記載。
-さらに、マウントアダプターを介して、一眼レフ用Fマウントレンズも使用可能。
-今回、新ミラーレス機を開発すると同時に、従来からの一眼レフの開発も継続。
-同製品関連特別映像も同URLで順次公開。
-発売時期・発売価格などの詳細未定。

●ニコン
9月1日の東京を皮切りに
「ニコンファンミーティング2018」 全国7都市で開催

-ニコンのファン向けイベント「ニコンファンミーティング2018」。9月1日より全国7都市で開催。
-同イベントでは、 最新機種のタッチ&トライが可能。グッズ販売も実施。
-東京会場は9月1-2日、大阪は9月15-16日、名古屋は9月22-23日、札幌は10月6日、広島は10月28日、福岡は11月4日、仙台は11月10日に開催決定。
-予約不要。入場無料。

07/24
(火)
【ファームウエアアップデート】
●富士フイルム
X-E3用ファームウエアVer.1,12
X-T20用ファームウエアVer.
X100F用ファームウエアVer.2.11
-「X-E3」「X-T20」「X100F」用最新ファームウエアを公開。
-今回の最新ファームウエアでは、特定の撮影条件で、レリーズ半押し時のスルー画像が明滅する場合がある点を改善。

X-E2用ファームウエアVer.4.11
X-T10用ファームウエアVer.1.31
-「X-E2」「X-T10」用最新ファームウエアを公開。
-今回の最新ファームウエアでは、Mマウントアダプター使用時、絞り優先で露出が適切にならないことがある点を改善。

XF18mmF2 R用ファームウエアVer.3.12
XF60mmF2.4 R Macro用ファームウエアVer.3.12
-Xシリーズ用交換レンズ「XF18mmF2 R」「XF60mmF2.4 R Macro」用ファームウエアを公開。
-今回の最新ファームウエアでは、4K動画の近接撮影で画角が変わる点を改善。

07/23
(月)
●ニコン
新展開に向けての「スペシャルサイト」を開設。デザームービーも公開
-ニコンが「IN PURSUIT OF LIGHT 〜光から生まれる、新しい物語〜」というスペシャルサイトを公開。
-同サイトでは、テザームービーも同時公開。
-ムービーには、新製品とみられる薄型で大口径マウントのカメラがシルエットとして登場。
-そう遠くない時期に、なんらかの展開がみられる可能性も。

●ソニー
超高画素化と画素加算による高感度・ワイドダイナミックレンジを実現した
スマートフォン向け1/2型4,800万画素積層型裏面照射CMOSセンサー「IMX586」発表

-クラス最多の4,800万画素を実現したスマートフォン向け積層型CMOSイメージセンサーを「IMX586」発表。
-1/2型で4,800万画素を実現するため、画素サイズは世界初の0.8μmに。
-さらに、隣接4画素が同色のカラーフィルターを備えた「Quad Bayer配列」を採用。
-4画素加算により1,200万画素の高感度撮影が可能。。
-さらに、同社独自の露光制御技術と信号処理により、従来比4倍のワイドダイナミック展示を実現。
-フレームレートは4,800万画素フルで30fps。4K時90fpsを実現。
-位相差検出AF対応。
-9月よりサンプル出荷開始。サンプル価格3,000円。

07/22
(日)
【ファームウエアアップデート】
●富士フイルム
X-H1用ファームウエア Ver.1.11
-Xシリーズハイエンドモデル「X-H1」用最新ファームウエアを公開。
-今回のVer.1.11では下記の点を改善。
-連写撮影やバックアップ記録やRAW/JPEG分割記録撮影時、稀に「記録できませんでした」エラーとなる点を改善。
-バッテリーを抜き差しした後に電源ONにすると、稀にメニュー画面の表示異常や初期設定画面に戻る点を改善。

X-Pro2用ファームウエア Ver.5.00
-Xシリーズハイエンドモデル「X-Pro2」用最新ファームウエアを公開。
-今回のVer.5.00では下記の点を改善。
-撮影モード時の情報表示内容の拡大表示とカスタマイズ設定が可能に。
-フリッカー低減機能を追加。
-フォルダー選択・フォルダー作成機能を追加。
-新AFアルゴリズムにより像面位相差AF性能を向上。低照度限界を-1EVに約1.5段分拡張。像面位相差AFをF11へ拡大。ズーム中のAF-C機能を向上。AF捕捉性能を向上。
-カメラ設定の保存・読み出し機能にカスタム登録/編集の設定内容を追加。

X-T2用ファームウエア Ver.4.20
-Xシリーズハイエンドモデル「X-T2」用最新ファームウエアを公開。
-今回のVer.4.20では下記の点を改善。
-フォルダー選択・フォルダー作成機能追加。フォルダー切り換えや、5桁のフォルダー名を入力しての新規フォルダー作成が可能に。

[ソフトウエアUPDATE]
FUJIFILM Tether Plugin PRO for GFX Ver.1.90
-Adobe Photoshop Lightroom Classic CC/6用GFXカメラ専用テザー撮影プラグイン「FUJIFILM Tether Plugin PRO for GFX」を公開。
-今回のVer.1.90では下記の点を改善。
-FUJIFILM GFX 50Sの「フォルダー選択・フォルダー作成」に対応。

07/21
(土)
●コシナ
高い光学性能を実現したMマウント互換の
大口径標準レンズ「フォクトレンダー NOKTON 50mm F1.2 Aspherical VM」正式発表

-現在の技術で設計された、Mマウント互換の大口径標準レンズ「フォクトレンダー NOKTON 50mm F1.2 Aspherical VM」発表。
-6群8枚構成。非球面レンズ2枚(4面)を採用した絞り開放から安心して使える、卓越した光学性能を発揮。
-F1.2の大口径レンズながらも、全長を抑えることで、レンジファインダーでのケラレを軽減。
-高精度な総金属製ヘリコイドユニットと高品質グリースを採用し、滑らかなフォーカシング操作をを実現。
-最短撮影距離0.7m。
-フルサイズ対応。一眼レフ用レンズより大幅なコンパクト化を実現。
-別売のバヨネット式フードを用意(15,000円)。
-大きさは最大径63.3mm、全長49.0mm。重さ約347g。フィルター径52mm。
-135,000円。9月発売予定。

07/20
(金)
●富士フイルム
クラス最高の大口径化を実現した
Xシリーズ用超広角ズーム 「フジノンレンズ XF8-16mmF2.8 R LM WR」 発表

-全域でF2.8の大口径を実現した、Xシリーズ用超広角ズーム「フジノンレンズ XF8-16mmF2.8 R LM WR」 、正式発表。
-35mm判換算で12〜24mm相当の超広角機を広くカバーできる超広角ズームに。
-クラス最高の全焦点域でF2.8通しを実現。
-最先端の光学技術により、画面中心部から周辺部まで圧倒的な解像力を発揮。
-レンズ構成は13群20枚。非球面レンズ4枚で歪曲収差や球面収差を補正。EDレンズ3枚、スーパ-EDレンズ3枚で倍率色収差を補正。
-さらに、像面湾曲をズームに位置に応じて駆動させる像面湾曲補正レンズを採用。周辺まで高解像度を実現。
-前面レンズ2枚にナノGIコーティングを実施。斜めからの入射光へのゴーストやフレアを抑制。
-AF駆動源にリニアモーターを搭載し、静音で高速なAFを実現。
-防塵・防滴、-10度耐低温構造を採用。
-最短撮影距離は25cm。
-最大径88mm、全長121.5mm。重さ805g。
-277,500円。11月下旬発売。

●富士フイルム
クラス最高の海保F2.0を達成した
Xシリーズ初の大口径単焦点超望遠レンズ「フジノンレンズ XF200mmF2 R LM OIS WR」発表

-Xシリーズ初の大口径望遠レンズ「フジノンレンズ XF200mmF2 R LM OIS WR」を正式発表。
-クラス最高の開放F2.0を達成。35mm判換算で305mm相当の超望遠レンズに。
-新開発のF2.0対応の1.4倍「フジノン テレコンバーター XF1.4X TC F2 WR」を同梱。装着時には280mmF2.8相当(35mm判換算427mm)の超望遠に。
-14群19枚構成。0.1μm以下の精度で加工した大口径レンズを搭載。蛍石レンズに匹敵する大口径スーパーEDレンズ1枚と大口径EDレンズ2枚を採用。
-最短撮影距離は1.8m。
-大きさは最大径122mm、全長205.5mm。重さ約2,265g。
-838,500円。10月下旬発売。

●富士フイルム
Xシリーズレンズの最新開発ロードマップを公開。超大口径標準レンズ「XF33mmF1 R WR」、
小型広角レンズ「XF16mmF2.8 R WR」、標準ズームレンズ「XF16-80mmF4 R OIS WR」を開発中

-Xシリーズ用フジノン交換レンズの最新開発ロードマップを公開。
-ジョンJT雨声式発表された1本に続き、下記の点図を開発中に。
-2019年度中に、広角単焦点レンズ「XF16mmF2.8 R WR」、標準ズームレンズ 「XF16-80mmF4 R OIS WR」を。
-2020年には、超大口径標準レンズ「XF33mmF1 R WR」をラインナップ。

07/19
(木)
●富士フイルム
28mm相当単焦点レンズを搭載した
APS-Cサイズベイヤー型2,424万画素センサー搭載高級コンパクト機「XF10」発表

-「X70」の事実上の後継機となる28mm相当広角レンズ搭載APSコンパクト機「XF10」発表。
-イメージセンサーにベイヤータイプのAPS-Cサイズ2,424万画素CMOSセンサーを搭載。
-レンズはフルサイズ換算で28mm相当の、フジノン18.5mmF2.8を搭載 5群7枚構成。非球面レンズ2枚採用。
-最短撮影距離は10cm。
-背面ディスプレイはタッチ操作対応の3.0型約104万ドット液晶を搭載。
-WiFIとBluetoothに対応。撮影データのスナーとデバイスへの自動転送も可能。
-背面ディスプレイのフリック操作でスクエア画面への切り替えも容易に。
-11種類の「フィルムシミュレーション」モード搭載。さらに「リッチ&ファイン」「モノクロ(近赤外風)」など19種の「アドバンストフィルター」を搭載。
-4K動画撮影に対応。ピント位置を自動的に変えながら合成しパンフォーカス化した4K静止画撮影も可能。
-ボディーカラーはシャンパンゴールドとブラックの2種を用意。
-大きさは112.5×64.4×41.0mm。重さ約241.2g。
-オープンプライス、8月23日発売。

07/18
(水)
●マルミ光機
高い撥水コートと防汚コートを採用
さらに高い平面性と強度を備えた「EXUS NDシリーズ」発表

-超薄型枠を採用したNDフィルター「EXUS NDフィルター」が進化。
-高い効果を備えた撥水コーティングや、防汚コーティングを採用し、実用性をさらに向上。
-対戦防止機構や指紋での汚れがつくに杭防汚コーティングを採用。
-超薄型枠ながらも、さらに平面性や強度を向上。
-ラインナップはND4、8、16、32、64、500、1000を用意。
-フィルター径はND4〜64までは37〜82mmをカバー。ND500、1000は58、77、82mm径に。
-オープンプライス。7月20日より順次発売。

07/17
(火)
●ニコン
カメラ用アクセサリー「WR用変換アダプター WR-A10」
「ワイヤレスリモートコントローラーセット WR-10」販売一時休止

-同社一眼レフ用ワイヤレスコントローラーを装着するための「WR用変換アダプター WR-A10」の生産に遅延が発生。
-「WR用変換アダプター WR-A10」、同パーツを含む「ワイヤレスリモートコントローラーセット WR-10」が供給できないため、一時的に販売を休止。
-供給再開時期については、目処が立ち次第告知。

●ケンコー・トキナー
カメラ取り付け部の形状を変更した
スリックの高精度で丈夫な自由雲台「SBH-290」発表

-スリックのベストセラー高精度自由雲台の後継モデル「SBH-290」を発表。
-同モデルは「SBH-280」のカメラ取り付け部分を改良したものに。
-カメラ取り付け部を四角い形状にし、カメラとの設置面積を広げ、独立したカメラ取り付けネジを採用。
-先代のようにボールヘッドを回転させずに、カメラの取り付けが可能に。
-:フルサイズ一眼レフやミラーレスに、300mmカバーのズームレンズを組み合わせても使用可能。
-同社の適合三脚は、パイプ径24mm前後の小型三脚。同社では「ライトカーボンE73/E74」「アル・ティムシリーズ]に。
-最大搭載重量:5kg。
-カメラ取り付け部は:73×42mm。
-大きさは、高さ100mm。重さ:300g。
-22,000円。7月20日発売。日本製。

07/16
(月)
●ケンコー・トキナー
手軽にレンズやフィルターなどが清掃できる
携帯に便利なクリーナー「激落ちくん カメラレンズクリーナー」、10包入りパック追加

-高い効果のレンズやフィルター清掃ができる「激落ちくん カメラレンズクリーナー」に10包入りを追加。
-10包入りの携帯に便利なパッケージのため、携帯に便利なものに。
-同製品は家庭用品のレック社協力で、アルコール揮発を防ぐアルミ袋タイプを採用。
-速乾性で、プラスチックレンズ、マルチコートレンズの清掃にも対応。
-360円。7月18日発売。

07/15
(日)
【ファームウエアアップデート】
●リコーイメージング
K-1 ファームウェアアップデータ Ver.1.5.0
KP ファームウェアアップデータ Ver.1.1.0
K-3 ファームウェアアップデータ Ver.1.4.0)!-フルサイズ一眼レフ「PENTAX K-1」、APS機「KP」「K-3」用最新ファームウエアを公開。
-今回のVer.1.5.0では、新レンズ「HD PENTAX-D FA★50mmF1.4 SDM AW」の動作を最適化。
-全体的な動作の安定性を向上。

07/14
(土)
【ファームウエアアップデート】
●シグマ
SIGMA 14mm F1.8 DG HSM | Art キヤノン用ファームウエア
SIGMA 20mm F1.4 DG HSM | Art キヤノン用ファームウエア
SIGMA 24mm F1.4 DG HSM | Art キヤノン用ファームウエア
SIGMA 12-24mm F4 DG HSM | Art キヤノン用ファームウエア
SIGMA 50-100mm F1.8 DC HSM | Art キヤノン用ファームウエア
-同社のキヤノン用Artシリーズレンズのファームウエアをアップデート。
-今回のファームアップにより、キヤノンEOSボディーのボディー内レンズ光学補正機能に対応。
-レンズ光学補正を「する」で撮影した場合でも、正常な撮影が可能に。

SIGMA 14-24mm F2.8 DG HSM | Art キヤノン用
-一部のカメラとの組み合わせで、連写速度が低下してしまう現象を改善。

SIGMA 100-400mm F5-6.3 DG OS HSM | Contemporary キヤノン用
-まれにAF速度が不安定になる現象を改善を。

07/13
(金)
●ケンコー・トキナー
韓国SAMYANG社の薄型軽量なフルサイズ対応
EマウントAF単焦点レンズ「SAMYANG AF 24mm F2.8 FE」、国内発表

-フルサイズ対応のEマウント用薄型軽量なAF広角レンズ「SAMYANG AF 24mm F2.8 FE」国内発表。
-薄さ37mm、重さ93gのパンケーキレンズに。
-7群7枚構成。非球面レンズ3枚、高屈折ガラス2枚を採用し、「今までにない画質を実現」。
-最短焦点距離は0.24m。最大撮影倍率 0.13倍。絞り羽根は7枚。
-大きさは全長37mm、最大径61.8mm。重さ93g。フィルター径49mm。

07/12
(木)
●リコーイメージング
将来的なカメラボディー進化にも対応する
フルサイズ対応標準レンズ「HD PENTAX-D FA★50mmF1.4 SDM AW」の供給状態について告知

-新世代のフルサイズ対応大口径標準スターレンズ「HD PENTAX-D FA★50mmF1.4 SDM AW」。
-7月20日発売予定だが「当初の想定を大幅に上回るご予約」があり、品薄状態になる可能性に。
-同レンズは「今後さらなる高画質、高性能化」に対応できる、新世代高性能レンズに。
-同レンズ開発にあたり「社内規格を大幅に見直し、理想の画質を目指して諸収差を極限まで補正」。
-絞り開放で全画面に渡り高解像力に。
-低反射特性のエアロ・ブライト・コーティングIIやHDコーティングなどを採用。防塵・防滴構造。
-最短撮影距離40cm。
-大きさは最大径約80mm、全長約106mm。重さ約910g。
-170,000円。7月20日発売。

●富士フイルム
「FienPixクイックリペアサービス」を終了。「引き取り修理サービス」へ移行
-従来より展開していた修理品引き取りサービス「FinePixクイックリペアサービス」は7月18日で終了。
-今後は3台まで同時引き取りが可能な「引き取り修理サービス」へ移行。
-「引き取り修理サービス」は、ボディー以外にレンズの引き取りにも対応。
-往復運賃と梱包材を含めたサービス料は、コンパクトカメラが2,000円、レンズ交換式カメラ・レンズは3,000円。
-修理期間は1週間〜10日間を予定。
-7月18日 15:00より受付開始。

07/11
(水)
●キヤノン
出荷検査基準をより厳格化した
産業用カメラ向けのAPS-Hサイズ 1.2億画素モノクロCMOSセンサー「120MXSM」発表

-検査用カメラメーカー向けの超高精細な1億2000万画素CMOSセンサー発売。
-同センサーは、8Kなど超高精細のフラットパネルディスプレイのパネル検査用カメラ向けに設計。
-ユーザーニーズを反映し、出荷検査基準をさらに厳格化。出荷検査用アルゴリズムを新開発し対応。
-APS-Hサイズで1.2億画素を実現。フルHDのアク60倍の超高解像度に。
-最高速度11.3Gbps。最高約9.4コマ/秒の高速読み出しが可能。
-モノクロタイプのほか、カラー対応の「120MXSC」も用意。映像制作やデジタルアーカイブ用途に。
-7月下旬発売。

●ケンコー・トキナー
簡単に組み立てできる小型撮影スタジオ「EASY PHOTO STUDIO LG-EPS01」発表
-簡単組み立ての小型撮影スタジオ「EASY PHOTO STUDIO LG-EPS01」発表。
-スナップボタンで簡単組み立て可能。各パーツ単位で取り外し可能。
-正面から撮影はもちろん、天板部分をはずしての俯瞰撮影も可能。
-.背景紙を下にずらして、バックライト撮影にも対応。
-適度な透過率で拡散するため、特別なライトを使わなくても簡単な撮影も。
-5種類の背景紙を付属。
-大きさは370×450×245mm(展開時)、折り畳み時は360×450×20mm。重さ420g。
-オープンプライス。7月18日発売。

07/10
(火)
●米ニコン
クラス最高の24〜3,000mmまでをカバーする
光学125倍ズーム搭載1/2.3型1,600万画素CMOS機「COOLPIX P1000」、海外発表

-クラス最高の3,000mmまでカバーできる、超高倍率125ズーム一体型モデル「COOLPIX P1000」、海外発表。
-クラス最高の24〜3,000mmまでをカバーする125倍ズームを搭載。光学手ぶれ補正機能搭載。
-明るさはF2.8〜8。12群17枚構成。EDレンズ5枚とスーパーEDレンズ1枚を採用。
-イメージセンサーは1/2.3型1,600万画素CMOSセンサーを搭載。最高感度ISO6400。RAWデータ記録に対応。
-背面ディスプレイはチルト式の3.2型92.1万ドット。
-EVFは0.39インチの236万ドット。
-4K/30Pムービー対応。HDMI出力可能。音声記録はステレオ。
-Wi-Fi機能とBluetooth対応。
-大きさは146.3×118.8×181.3mm。重さ約1,415g。
-999.95ドル。海外発表。

【ファームウエアアップデート】
●キヤノン
EOS 6D Mark II ファームウエア Ver. 1.0.4
-フルサイズ中堅デジタル一眼レフ「EOS 6D MarkII」用最新ファームウエアを公開。
-今回のVer.1.0.4では下記の点を改善。
-まれに発生する、操作ボタンや一部のタッチパネル機能が反応しない現象を修正。

●ソニー
α9用ファームウエア Ver. 3.01
-超高速ミラーレス機「α9」用最新ファームウエアを公開。
-今回のVer.3.01ではVer.3.00で発生していた下記の現象を修正。
-ファームウエアVer.3.00アップデート時、「ファンクションメニュー」の一部でユーザー設定が引き継がれないことがある点を改善。
-なお、Ver.3.00では下記の点を改善。
-新レンズ「FE400mmF2.8GM(SEL400F28GM)」に対応。
-AF時の絞り駆動の設定メニューを追加。
-スポーツ・報道機関のプロの方からの要望の大きかった機能を追加。
-AF性能・機能を改善。
-フラッシュ撮影時の性能・機能を改善。


07/09
(月)
●韓国SAMYANG
等倍撮影対応のフルサイズカバーの
マニュアルフォーカス専用望遠マクロレンズ「Samyang 100mm F2.8 ED UMC MACRO」発表

-等倍撮影対応でフルサイズセンサーをカバーする、マニュアルフォーカス専用マクロレンズ「100mm F2.8 ED UMC MACRO」、海外発表。
-12群15枚構成。高屈折率ガラスと兆低分散ガラスを採用。高解像度で色収差を抑えたレンズに。
-等倍撮影可能。最短撮影距離は0.307m。マニャルフォーカス専用。
-マウントは、キヤノンEOS用、ニコン用、ペンタックス用、ソニーα灯、キヤノンEF-M、富士X、SAMSUNG NX、ソニーE、マイクロフォーサーズ用をラインナップ。
-大きさは最大径72.5mm、全長123.1mm。重さ約720g(キヤノンEOS用)。フィルター径67mm。
-海外発表。

07/08
(日)
●ニコン
ハイエンド機「D5」「D4」用バッテリー「Li-ionリチャージャブルバッテリー EN-EL18c」発売
-ハイエンド機「D5」「D4シリーズ」用バッテリー「EN-EL18b」」をリニュアル。
-今年4月に先代の「EN-EL18b」」が在庫払底とアナウンス。
-今回、その後継品として「EN-EL18c」を発売。
-19,000円。07月13日発売。

07/07
(土)
●サクラスリングプロジェクト
同社カメラスリングに男性向けラインナップ「サクラカメラスリングHOMME」発売
-同社主力モデル「サクラカメラスリング」に、男性向けシリーズ「サクラカメラスリング HOMME(オム)」を追加。
-HOMMEは、モノクロやカモフラージュなどシックなデザイン中心の展開に。
-サイズは全長約 105cm〜115cmのMサイズと、約 115cm〜125cmのLサイズを用意。
-耐荷重は10kg。デジタル一眼レフ+望遠レンズにも十分耐えるものに。
-Mサイズ 14,800円、Lサイズ 16,800円。7月2日より順次発売。

07/06
(金)
●シグマ
ソニーEマウント用レンズ「SIGMA 14mm F1.8 DG HSM | Art ソニー Eマウント用」
「SIGMA 135mm F1.8 DG HSM | Art ソニー Eマウント用」、発売日決定

-ソニーEマウント仕様書に基づいて設計された、ソニーEマウント用レンズのラインナップを拡充。
-あらたに、「SIGMA 14mm F1.8 DG HSM | Art」と「SIGMA 135mm F1.8 DG HSM | Art」のソニー Eマウント用の発売日を決定。
-光学設計は、現行の一眼レフ用のものを踏襲。
-Eマウント用として、AF駆動方式や通信速度の最適化した制御アルゴリズムを開発。
-マウントコンバーター「MC-11」で非対応だった、AF-Cモードにも対応。
-MC-11使用時と同じく、ソニーのボディ内手ブレ補正に対応。
-ボディ内レンズ収差補正機能(周辺光量補正、倍率色収差補正、歪曲収差補正」)にも完全対応。
-マウント交換サービスは、同レンズ発売日より受付開始。
-「SIGMA 14mm F1.8 DG HSM | Art」 219,000円。「135mm F1.8 DG HSM | Art」175,000円。7月20日発売。

●リコーイメージング
修理中に同クラスの代替機を貸出す
有償サービス「修理期間代替機貸出サービス」開始

-同社モデル愛用者が、修理中に同クラス製品をメーカーが貸出す「修理期間代替機貸出サービス」を開始。
-同サービスは、1年間有効の「修理貸出サービス証」を前もって購入することで、必ず、修理中に同等品を利用可能。
-修理貸出サービス証は、中判カメラで11,000円、フルサイズ一眼レフで7,000円、APS一眼レフで5,500円に。
-貸出サービス証は、購入から1年間有効に。
-サービスは7月12日開始。貸出サービス証は7月5日より販売開始。
-詳細は当該ページ参照。

07/05
(木)
●ケンコー・トキナー
背面ディスプレイ保護フィルム「液晶プロテクター」に
「富士フイルム・X-T100/X-T20/X-E3用」「ソニー・RX100VI/RX100V用」を追加

-背面ディスプレイなどを保護する液晶保護フィルムのラインナップを拡充。
-今回あらたに、「富士フイルム・X-T100/X-T20/X-E3用」「ソニー・RX100VI/RX100V用」を追加。
-傷や汚れがつくにくく、表面反射が少ないARハードコートフィルムを採用。
-新開発のバブルレス構造により、貼り付け時に残った気泡が時間経過で分散。
-1,300円。6月27日発売。

【ファームウエアアップデート】
●タムロン
28-75mm F/2.8 Di III RXD用ファームウエアVer.2.00
-Eマウント用大口径ズームレンズ「28-75mm F/2.8 Di III RXD (Model A036)」用最新ファームウエアを公開。
-ソニーミラーレス機使用時、動画モードでフォーカスが大きく動くような状況下でAFが正常に作動しなくなる点などを改善。
-同レンズはEマウントαボディーを使ったレンズファームアップが可能に。

07/04
(水)
【ファームウエアアップデート】
●ニコン
COOLPIX AW130用ファームウエア Ver. 1.2
COOLPIX AW120用ファームウエア Ver. 1.1
-コンパクトデジタルカメラ「COOLPIX AW130」「COOLPIX AW120」用最新ファームウェアを公開。
-今回の最新ファームウエアでは下記の点を改善。
-特定の地域で使用すると、位置情報がずれたり、位置情報取得ができなくなったり、不安定になったりする点を改善。

07/03
(火)
●富士フイルム
ハイエンド機「X-H1」購入者に
30,000円をキャッシュバックする「デジタルカメラ> X-H1 キャッシュバックキャンペーン」実施

-Xシリーズのハイエンドモデル「X-H1」購入者向けキャッシュバックバックキャンペーンを実施。
-キャンペーン期間中、同機を購入すると、もれなく30,000円をキャッシュバック。
-キャンペーン対象期間は2018年7月6日〜9月30日、応募締切は10月19日消印分まで。
-詳細は当該ページ参照。

●富士フイルム
対象のXシリーズ用XFレンズ購入者に
最大10,000円をキャッシュバックする「XFレンズ夏のキャッシュバックキャンペーン」実施

-Xシリーズ用XF交換レンズ購入者向けキャッシュバックキャンペーンを実施。
-キャンペーン期間中、対象レンズを購入すると、5,000円もしくは10,000円をキャッシュバック。
-キャンペーン対象期間は2018年7月6日〜9月10日、応募締切は9月28日消印分まで。
-対象レンズなど詳細は当該ページ参照。

●富士フイルム
中判ミラーレス機「GFX50S」「GF交換レンズ」購入者に
最大50,000円をキャッシュバックする「GFX夏のキャッシュバックキャンペーン」実施

-中判ミラーレス機「GFX 50S」とGF交換レンズ購入者向けキャッシュバックキャンペーンを実施。
-キャンペーン期間中、対象レンズを購入すると、最大5,0000円をキャッシュバック。
-ボディーとレンズ同時購入で50,000円、GFレンズ購入者に最大50,000円をキャッシュバック。
-キャンペーン対象期間は2018年7月6日〜9月30日、応募締切は10月19日消印分まで。
-対象レンズなど詳細は当該ページ参照。


07/02
(月)
●市川ソフトラボラトリー
同社創立30周年を記念し
高画質RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio 6」を無料公開

-今年7月1日の創立30周年を迎えた市川ソフトラボラトリーが、「創立30周年記念 SILKYPIX Developer Studio 6 ライセンス 無料公開」を実施。
-同ソフトは同社の主力RAW現像ソフトの先々代スタンダード版に。
-ダウンロードし、公開期間中にオンラインでライセンス登録することで、全機能が制限なしに利用可能。
-無料公開されるのは、「SILKYPIX Developer Studio 6 ダウンロード版 Ver. 6.1.28.0 (2016年5月19日最終更新)。
-対応OSはWindows 10 Version 1511 / 8.1 / 7 / Vista(64bit推奨)と、macOS v10.6.8〜 v10.11。
-RAW現像はもちろん、JPEGデータも高画質な補正が可能。
-JPEGやTIFF調整では、内部処理で16bitへ自動拡張し、RAWデータに近い状態で処理が可能。
-詳細は当該ページ参照。

【ファームウエアアップデート】
●焦点工房
「Fringer FR-FX1」「FR-FX10」ファームウェアアップデート Ver.2.10
-キヤノンEFマウントレンズを、富士フイルムXシリーズボディーでAF/AE撮影できるマウントアダプター「Fringer FR-FX1」「FR-FX10」用最新ファームウエアを公開。
-今回のVer.2.10では下記のレンズに対応。
-下記レンズ使用時のAF動作、レンズ内手ブレ補正機構の安定性を向上。「EF-S15-85mm F3.5-5.6 IS USM」「EF 70-200mm F2.8L IS USM」「SIGMA 100-400mm F5-6.3 DG OS HSM」「TAMRON 10-24mm F/3.5-4.5 Di II VC HLD (Model B023)」。
-「SIGMA 17-50mm F2.8 EX DC OS HSM」「CANON EF 200mm F2L IS USM」「EF 200mm F2L IS USM + エクステンダー EF 1.4X」「EF 200mm F2L IS USM + エクステンダー EF 2X」「TAMRON SP AF 200-500mm F/5-6.3 Di LD [IF] (Model A08)」で動作を確認。
-FUJIFILM X-Proシリーズの光学ファインダー(OVF)のブライトフレーム機能に対応。
-FUJIFILM X-T100に対応。

07/01
(日)
●市川ソフトラボラトリー
市川ソフトラボラトリー、本日7月1日で創立30周年に
-市川ソフトラボラトリーが、本日創立30周年に。同社Webには創立30周年を記念した専用サイトをオープン。
-純国産画像処理ソフト「SILKYPIX」など、各種画像関係ソフトを開発しているメーカー。
-同社の画像処理技術は、さまざまな画像機器に組み込まれ世界中で展開中。
-ソフトウエア大賞、ベンチャー表彰、全国発明表彰、文部科学大臣賞なども受賞。

●ケンコー・トキナー
新世代レンズにあわせ光学系を一新した
汎用の1.4倍と2倍テレコンバーター「テレプラスHD Pro」発表

-同社の定番製品「テレプラス」シリーズの最新版「テレプラスHD Pro」を発表。
-現行製品の「テレプラスPRO300」の光学系を一新。「新世代レンズにマッチする設計」に。
-外装に高品位な黒色レザートーン仕上げを採用。
-マウントはキヤノンEF用、ニコンN-AF用を用意。
-1.4倍:33,000円、2倍は39,000円。7月13日発売。



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