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HotNews Digest Last Update 2017/01/19
07:00

01/19
(木)
●ライカカメラジャパン
4mmの薄型化と新開発フルサイズ2,400万画素CMOS搭載
ライカMマウント採用レンジファインダー式デジタルカメラ「ライカM10」発表

-コンパクト化と描写性能、操作性を向上させた新モデル「ライカM10」発表。
-従来からのM型ライカシステムの基本を踏襲しながら、大幅に進化。
-ボディーサイズを、フィルム時代のM型ライカに近いサイズを実現。「ライカM(Typ240)」より4mm薄型化。
-M型デジタルカメラでもっともスリムなボディーに。
-レンジファインダーを進化。視界を30%拡大し、ファインダー倍率を0.73倍に。
-アイレリーフを50%大きくすることで、メガネ使用時の視認性を向上。
-イメージセンサーは、同機のために開発されたフルサイズの2,400万画素CMOSセンサーを搭載。
-ダイナミックレンジやコントラストの再現性、シャープネスと分解能が大幅に向上。
-さらに、独自マイクロレンズ構造を採用することで、開口率を高め、斜め方向からの入射光にも対応。
-ローパスフィルターを省くことで、シャープネスを向上。とくに広角や大口径レンズで効果を発揮。センサーカバーをIRカットフィルターに。
-ISO感度は100〜50,000。高感度時のノイズ特性を向上。
-イメージプロセッサーに最新世代の「LEICA MAESTRO II」を採用。
-最高5コマ/秒の高速連写を実現。2GB のバッファメモリーを搭載。
-新プロセッサー採用により、ライブビュー時の画像拡大が可能に。
-EVFは、GPS内蔵の240 万ドットの外付け式「ビゾフレックス」が使用可能。角度調整や位置情報の記録も可能。
-カメラ上部にISO感度ダイアルを新設。電源OFFでもISO感度、シャッター速度、絞りの確認や操作が可能。
-背面操作部はジョイスティックと「プレイ」「ライブビュー」「メニュー」の3ボタンのみに。
-メインメニューからメニュー項目を自由に選んで登録できる「マイカメラメニュー」を採用。
-WiFi機能を内蔵。DNG(RAW)ファイルをスマートフォンに転送したり、カメラ側の操作も可能に。
-大きさは 約139×80×38.5mm。重さ約660g(バッテリー含む)。
-ボディーカラーは、ブラックとクロームを用意。
-85万円。2017年2月発売。

01/18
(水)
●シグマ
SIGMA sd Quatto Hの試写ができる
体験型イベント「SIGMA sd Quatto H 試写体験会 in 名古屋」、1月28日開催

-シグマの新製品が体験できるリアルイベント「SIGMA sd Quatto H 試写体験会 in 名古屋」を開催。
-APS-HサイズのFoveonX3センサー搭載機「SIGMA sd Quattro H」の実機体験が可能に。
-このほか、同社のArtシリーズの各レンズのシグマSAマウント用をの実写も可能。
-「SIGMA 12-24mm F4 DG HSM | Art」SIGMA 85mm F1.4 DG HSM | Art」はシグマ用、キヤノン用、ニコン用も用意。
-会場は「パティオ伏見 会議室B」(名古屋市中区栄2-2-23 アーク白川公園ビルディング4F 会議室B)。
-開催日時は1月28日(土) 10:00〜16:00(最終受付時間15:00)。

[ファームウエアUPDATE]
●タムロン
18-200mm F/3.5-6.3 Di III VC(Model B011)キヤノン用ファームウェアアップデート
-キヤノンEF-Mマウント用高倍率ズーム「18-200mm F/3.5-6.3 Di III VC(Model B011)キヤノン用」のファームウェアをアップデート。
-ファームアップ対象は当該ページでシリアルナンバーで確認可能。
-今回のファームアップでは、「EOS M5」装着時、カメラの電源が入らず、使用できない点を改善。
-ファームアップは、ユーザー自身ではできず、同社にレンズを送付しての対応に。詳細は当該ページ参照。

01/17
(火)
●ピクトリコ
染料顔料インクジェットプリンター対応の
デザインペーパーの後継、高白色度の無光沢紙「ピクトリコプロ・デザインペーパープラス」発表

-同社で以前ラインナップしていた「デザインペーパー」の後継メディア「ピクトリコプロ・デザインペーパープラス」を発表。
-同製品は、「しっかりとした厚みの高白色度専用紙をベースに採用した高品質マット紙」に。
-先代製品より、さらに白色度を向上させた、無光沢紙に。
-染料系、顔料系、いずれのインクジェットプリンターにも対応。
-厚さ220μm、坪量170g/u。 白色度93%。
-ラインナップは、A4、A3、A3+の各30枚入りパッケージを用意。
-オープンプライス。同社Webショップ価格は各1,188円、2,376円、3,024円。2月17日発売。

[ファームウエアUPDATE]
●キヤノン
EOS Kiss X80 ファームウエア Version 1.1.0
-APSエントリー一眼レフ「EOS Kiss X80」用最新ファームウエアを公開。
-今回のVer.1.1.0では、下記の機能を追加。
-Wi-Fi対応プリンターに接続し、画像を印刷する機能を追加。
-無線LANを内蔵したキヤノン製のカメラ同士で、画像を送受信する機能を追加。

01/16
(月)
●キヤノン
「サービスセンター仙台」「サービスセンター横浜」 、4月28日で営業を終了
-キヤノン、仙台と横浜のサービスセンターを閉鎖。
-「サービスセンター仙台」「サービスセンター横浜」ともに、4月28日(金)をもって営業を終了。
-今後の修理依頼は、自宅から修理申込み可能な「らくらく修理便(引取修理サービス)」の利用を推奨。
-修理受付業務終了は2017年3月31日(金)。営業終了は2017年4月28日(金)に。

[ファームウエアUPDATE]
●シグマ
SIGMA sd Quattro Hファームウェア Ver.1.01
-APS-Hセンサー搭載機「SIGMA sd Quattro H」用最新ファームウェアを公開。
-今回のVer.1.01では、下記の点を改善。
-カメラでRAWデータ(X3Fファイル)を現像する際に、画像サイズLOWを選択すると画像が正しく記録されない点を改善。
-電子ビューファインダーに撮影画像確認画面が表示されないことがあるバグを修正。
-カスタムモードC1〜C3での撮影で、設定を変更した際に変更をあらわすマークが表示されないことがある点を改善。
-SIGMA Capture Proでの撮影で、まれに操作を受け付けなくなる点を改善。

01/15
(日)
●ケンコー・トキナー
早期購入者にスペシャルグッズを
プレゼントする「FiRIN 20mm F2 FE MF発売記念キャンペーン」実施

-ケンコー・トキナーの新シリーズレンズ「FiRIN 20mm F2 FE MF」、早期購入者向けキャンペーンを実施。
-「FiRIN 20mm F2 FE MF」は、ソニーEマウント用フルサイズ対応MFレンズに。
-応募者にはもれなく、「トキナーオリジナルラッピングクロス(2枚組)」をプレゼント。
-応募には、同レンズに同梱されている「管理ナンバー入り応募シール」を愛用者カードに貼って送付。
-予定数が終了次第、応募に必要な管理ナンバーシールの同梱を終了。
-108,000円。1月27日発売開始。

01/14
(土)
[ファームウエアUPDATE]
●富士フイルム
X-T1用ファームウエア Ver.5.01
-ハイエンドミラーレス機「X-T1」用最新ファームウエアを公開。
-今回のVer.5.01では、Ver5.00アップデート後、フロントコマンドダイヤルで一部操作できなくなる問題を改善。
-フラッシュ使用時の動作安定性を改善。

01/13
(金)
●ケンコー・トキナー
韓国サムヤンオプティクスの交換レンズ
ミラーレス用AFレンズ「AF14mm F2.8 FE」、ミラーレス用MFレンズ「35mm F1.2 ED AS UMC CS」
一眼レフ/ミラーレス用MFレンズ「20mm F1.8 ED AS UMC」、一眼レフ用MFレンズ「XP85mm F1.2」、国内販売開始

AF14mm F2.8 FE 35mm F1.2 ED AS UMC CS 20mm F1.8 ED AS UMC AF14mm F2.8 FE
-韓国のサムヤンオプティクス社の交換レンズ4種をケンコー・トキナーが国内販売開始。
-ミラーレス機用超広角AFレンズ「AF14mm F2.8 FE」。最短撮影距離0.2m。全長97.5mm、最大径85.5mm。重さ505g。マウントはソニーEマウント用のみ。
-APSミラーレス機用大口径MFレンズ「35mm F1.2 ED AS UMC CS」。最短撮影距離0.38m。全長74.2mm、最大径67.5mm。重さ420g(ソニーEマウント用)。マウントは、キヤノンEF-M、富士フイルムX、ソニーEマウント用。
-フルサイズ対応一眼レフ/ミラーレス用MFレンズ「20mm F1.8 ED AS UMC」。最短撮影距離0.2m。全長83.9mm、最大径83mm。重さ488g(ニコンFマウント用)。マウントは、ニコンF、キヤノンEF、ペンタックスK、ソニーA、キヤノンEF-M、富士フイルムX、ソニーE、マイクロフォーサーズ用を用意。
-フルサイズ対応一眼レフ用大口径MFレンズ「XP85mm F1.2」。最短撮影距離0.8m。全長98.4mm、最大径93mm。重さ1,050g.。キヤノンEFマウント用のみ。
-オープンプライス。1月20日発売。

01/12
(木)
●市川ソフトラボラトリー
明瞭度や部分補正ブラシ、モノクロコントロール機能を追加した
高画質RAW現像ソフトの最上位バージョン「SILKYPIX Developer Studio Pro8」、Beta公開

-純国産RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio」シリーズの最上位版「SILKYPIX Developer Studio Pro8」のBeta版を無償公開。
-「SILKYPIX Developer Studio Pro8 Beta」では、さらに細かな調整ができる新機能を搭載。
-写真をよりくっきりした感じやソフトな画像に調整できる「明瞭度調整」機能を搭載。
-「部分補正機能」に、調整範囲などを指定できるにブラシ機能を追加。
-モノクロ撮影時のフィルター効果を再現できる「モノクロコントローラ」を搭載。8種のカラーフィルターを選択可能。
-水中写真専用RAW現像ソフト「SILKYPIX Marine Photography Pro 4.0」と同じマリンコントローラを搭載。「色復元」や「濁り除去」も可能。
-よりすっきりとしたシンプルなユーザーインターフェイスのデザインに改良。
-期間限定ながらも、全機能が制限なしに体験できる「SILKYPIX Developer Studio Pro8 Beta」を後悔。
-対応OSはWindowsとmacOS。
-当該ページよりBeta版の無償ダウンロード可能。

●富士フイルム
センターEVFスタイルのX-TransCMSOII搭載機
「X-T2」の新色を追加。「FUJIFILM X-T2 グラファイトシルバー エディション」、国内正式発表
-センターEVFスタイルのX-TransCMSOII搭載機ハイエンドモデル「X-T2」に新色「FUJIFILM X-T2 グラファイトシルバー エディション」を追加。
-機能や基本デザインは、現行の「X-T2」を踏襲。
-「X-T1」のグラファイトシルバー同様、3層の塗装焼付けの工程による高品位な外装に。
-さらに、ボディー単体と、本革ストラップやアルミ製のホットシューカバー、クリップオンフラッシュ「EF-X8」も同梱。
-オープンプライス。実売21万円前後。2月下旬発売。

●富士フイルム
ハイブリッドビューファインダー搭載X-TransCMOSII機
「X-Pro2」と「23mmF2」の新エディション「FUJIFILM X-Pro2 グラファイト エディション」、国内正式発表

-ハイブリッドビューファインダー搭載機「X-Pro2」と、小型広角レンズ「XF23mmF2 R WR」に、新色の「FUJIFILM X-T2 グラファイトシルバー エディション」を追加。
-機能や基本デザインは、現行の「X-Pro2」を踏襲。
-「X-T1」のグラファイトシルバーよりも、トップコートの黒色成分の含有量を多くすることで、スナップ向きの外観色に。
-今回のグラファイトエディションは、ボディー単体発売はなく、同色の「フジノンレンズ XF23mmF2 R WR」、レンズフード「LH-XF35-2」とのセットのみでの展開に。
-オープンプライス。実売285,000円前後。3月9日発売。

●富士フイルム
20m防水・1.75m落下・-10度動作・防塵防滴仕様で203gと軽量な
Cinemagraphモード搭載5倍ズーム1/2.3型16.4メガ裏面照射型CMOS機「FinePix XP120」、国内正式発表

-防塵防滴仕様のXPシリーズの最新モデル「FinePix XP120」、国内正式発表。
-本格的な防塵防滴仕様ながらも、203gと軽量なモデルに。
-20m防水、1.75m自由落下耐性、-10度動作を実現。
-イメージセンサーは1/2.3型16.4メガの裏面照射型CMOSセンサーを搭載。
-レンズは光学手ぶれ補正内蔵の28〜140mm相当光学5倍ズーム。
-背面ディスプレイは3.0型920Kドット液晶モニターを採用。
-あらたにCinemagraphモードを搭載。5秒間の動画を撮影し、動かせたい部分だけを指定することで、その部分だけが動画になっている独特な動き表現が可能に。
-最大解像度で最大10fpsの連写が可能。連写専用ボタンも装備。
-動画は1080/60fps。タイムラプス機能も搭載。
-WiFi機能搭載でスマートフォンへの静止画や動画転送も容易に。スマートフォンからの位置情報取得も可能。
-米国は4色展開だったが、日本国内向けはイエロー、ブルー、ライムの3色展開に。
-大きさは109.6×71.0×27.8mm。重さ約203g。
-オープンプライス。2月2日発売。

01/11
(水)
●au
1TB HDDを内蔵しLTE経由でau端末から外部アクセス可能な
スマートフォンの静止画や動画保存向けセットトップボックス「Qua station」発表

-スマートフォンやデジタルカメラの静止画や動画データを保存し、外部から閲覧できるLTE内蔵セットトップボックス。
-内部に1TBのHDDを内蔵。スマートフォンやデジタルカメラで撮影したデータを、WiFi、SDカードやUSBケーブル経由で保存。
-USB経由での接続では、自動バックアップと同時に、端末の充電も可能。
-LTE通信機能を内蔵。自宅内はもちろん、外出先からの閲覧が可能。
-ただし、auスマートフォンやタブレット(最大5台)のみに対応。複数同時接続不可。
-対応ファイル形式は、静止画はJPEG、GIF、PNG、BMP。動画は:MP4、MotionJpeg、AVCHD。音楽は:MP3、AAC、AIFF、WAV。PDF、Word、Excel、PowerPointの文章にも対応。
-大きさは約160×56×100mm。重さ約610g。電源はACのみ。
-2月下旬以降発売予定。

●ニコン
スマートデバイス用ソフト「SnapBridge」対応アプリ、iOS 10.2で接続が不安定になる不具合を告知
-同社のスマートフォン用ソフト「SnapBridgeアプリ」、「SnapBridge 360/170アプリ」で不具合。
-上記ソフトが、未対応のiOS 10.2上で接続性が不安定になるケースあり。
-iOS 10.2との互換性について確認中。再度告知予定。

01/10
(火)
●ニコン
ニコン創立100周年記念ロゴを制定。記念サイトを開設
-今年7月25日に創立100周年を迎えるニコン。
-同社は「日本光学工業株式会社」として1917年に創立。
-創立100周年々を記念して「ニコン創立100周年ロゴ」を制定。デザインは同社デザイン部門が制作。
-さらに、「ニコン創立100周年記念サイト」を開設。日本語英語簡体中文を用意。
-同サイトでは、100周年記念のスペシャルムービーや、同社100年の歴史を紹介するコンテンツを用意。
-今後、同サイトのコンテンツを順次充実し、関連情報を告知。

●ニコン
レンズ対象の「I AM 100 MILLIONキャッシュバックキャンペーン」、3月31日まで期間延長
ボディー対象の「I AM THE SELECTIONキャッシュバックキャンペーン」も一部機種の実施期間を延長
-ニコン、現在実施中のキャッシュバックキャンペーンの期間を延長。
-ニッコールレンズ累計生産本数一億本達成記念の「 I AM 100 MILLIONキャッシュバックキャンペーン」の開催期間を3月31日まで延長。最大2万円のキャッシュバックを実施。
-一眼レフボディー対象の「I AM THE SELECTIONキャッシュバックキャンペーン」は、対象製品を:「D750ボディー」「D750 24-85 VR レンズキット」、「D750 24-120 VR レンズキット」のみ、3月31日まで実施。
-各キャンペーンの詳細は各キャンペーンページ「I AM 100 MILLIONキャッシュバックキャンペーン」、「I AM THE SELECTIONキャッシュバックキャンペーン」を参照。

01/09
(月・祝)
●焦点工房
KIPON、「ライカSL」シリーズ用マウントアダプター販売開始。ニコンFマウント、ライカRマウント用なと9種を用意!
-KIPON社のライカSLシリーズ用マウント変換アダプター9種の販売を開始。
-ライカのミラーレス機「ライカSL」「TL」「T」に対応。
-ライカLマウント用、Mマウント用、Rマウント用のほか、ニコンFマウント用、M42用、エキザクタマウント用などを用意。
-ニコンFマウント用とM42用には、マクロ撮影が容易なヘリコイド内蔵タイプも用意。
-発売中。

01/08
(日)
●米 富士フイルム
20m防水・1.75m落下・-10度動作・防塵防滴仕様で203gと軽量な
Cinemagraphモード搭載5倍ズーム1/2.3型16.4メガ裏面照射型CMOS機「FinePix XP120」、米国発表

-防塵防滴仕様のXPシリーズの最新モデル「FinePix XP120」を米国発表。
-本格的な防塵防滴仕様ながらも、203gと軽量なモデルに。
-20m防水、1.75m自由落下耐性、-10度動作を実現。
-イメージセンサーは1/2.3型16.4メガの裏面照射型CMOSセンサーを搭載。
-レンズは光学手ぶれ補正内蔵の28〜140mm相当光学5倍ズーム。
-背面ディスプレイは3.0型920Kドット液晶モニターを採用。
-あらたにCinemagraphモードを搭載。5秒間の動画を撮影し、動かせたい部分だけを指定することで、その部分だけが動画になっている独特な動き表現が可能に。
-最大解像度で最大10fpsの連写が可能。連写専用ボタンも装備。
-動画は1080/60fps。タイムラプス機能も搭載。
-WiFi機能搭載でスマートフォンへの静止画や動画転送も容易に。スマートフォンからの位置情報取得も可能。
-大きさは109.6×71.0×27.8mm。重さ約203g。
-米国向け発表。229.95ドル。米国2月発売。

01/07
(土)
●リコー
24時間連続稼動の全天球ライブストリーミングカメラを
開発キット「RICOH R Development Kit」として今春出荷予定

-THETAの技術をベースにした、全天球動画ストリーミング用カメラを開発。
-開発キット「RICOH R Development Kit」として2017年春出荷開始予定に。
-同キットを使うことで、2K解像度で30fpsの全天球のライブストリーミングを24時間連続配信可能に。
-カメラ内で全天球映像用フォーマットに合成。HDMIやUSBでの出力やmicroSDカード記録も可能。
-また、CES2017では、THETAの全天球画像に、高精細な静止画を埋め込む「RICOH Multi-imaging Technology」も公開。
-2017年春出荷予定。

01/06
(金)
●パナソニック
4Kフォトによる「4Kセルフィー」機能を搭載した
セルフィー向け機能を搭載したエントリー系モデル「LUMIX GF9」、国内正式発表

-昨日、海外発表された「GX850」を、「GF9」として、日本国内向けに正式発表。
-自分撮り機能を重視した、事実上の「GF7」の後継モデルに。なお、「GF8」は海外発売済みのため「GF9」に。
-4Kフォト機能を搭載し、より自然な自分撮りができる「4Kセルフィー」機能を搭載。秒30枚の自分撮りが可能に。
-4K/30fps動画に対応。最長5分まで録画が可能。
-タッチ液晶は、上方に180度開くタイプを採用。自撮り時に右手でシャッターが切れるWシャッターを採用。
-22種類のクリエイティブコントロール機能と、L.モノクロームも搭載。
-イメージセンサーは4/3型のローパスレスの1,600万画素LiveMOSセンサーを搭載。処理エンジンも新ヴィーナスエンジンを採用。
-ボディーサイズは「GF7」そのままに、デザインを大幅に変更。
-国内販売形態は、12-32mmズームと25mmF1.7の単焦点レンズ付きのダブルレンズキットのみ。
-メモリーカードは、microSDカードを採用。
-大きさは、約106.5×64.6×33.3mm。重さ約239g。
-オープンプライス。実売9万円前後。1月19日発売。

●Kodak Alaris
コダック・アラーリス、エクタクロームフィルムを2017年第4四半期に再導入。E6処理ラボも強化
-英国のコダック・アラリス社、E6処理のリバーサルフィルム「エクタクローム」を復活。
-CES2017で発表され、2017年の第4四半期に、ISO100の「エクタクローム E100」の135型(35mm判)の36枚撮りタイプを発売。
-エクタクロームは、2012年に発売完了したが、その後、プロ向けフィルムの需要が高まってきたため再販売へ。
-現像処理はE6。今後、コダック系ラボでE6処理を強化。
-CES2017では、8mmフィルムの「KODAK EKTACHROME Super 8 Film」の再導入も発表。
-詳細は、当該ページ参照。日本国内での展開は不明。

01/05
(木)
●米 富士フイルム
X-TransCMSOII搭載機
「X-T2」にGraphite Silver Edition.、「X-Pro2」「XF23mmF2 R WR」にGraphite Editionを追加
-X-TransCMSOII搭載機ハイエンドモデルに新色を追加。
-センターEVFスタイルの「X-T2」にGraphite Silver Edition.を追加。
-ハイブリッドビューファインダー搭載機「X-Pro2」と、小型広角レンズ「XF23mmF2 R WR」にGraphite Editionを追加。
-米国では「X-T2 GS」は1月発売。1799.95ドル。「X-Pro2」「23mmF2」のGraphite Editionは1月末発売。2299.95ドル。

●米 パナソニック
6Kフォト機能やボディー内手ぶれ補正機能、386万ドット有機EL EVFを搭載した
4/3型20.3メガ高速読み出しLiveMOSセンサー搭載4K60fps対応機「LUMIX GH5」、米国正式発表

-昨秋のフォトキナで開発発表された「GH5」を、米国で開催中のCES2017で正式発表。
-秒30コマで6K(約1,800万画素)の静止画撮影が可能な「6Kフォト」機能を搭載。
-ローリングシャッターによる歪みを補正するポストリファイン機能も搭載。
-GHシリーズ初のボディー内手ぶれ補正機能を搭載。Dual I.S.2対応により5軸5段分の補正効果を発揮。
-動画機能は4Kの60fps対応。4.2.2の10bit記録が可能。時間制限なし。
-EVFに、386万ドットで倍率0.76倍のOLEDを搭載。
-UHS II対応のデュアルSDスロットを採用。
-マグネシウム合金外装。フルダイカストのフロント/リヤフレームで構成。
-各操作部や接続部もシーリング。防塵防滴に加え、-10度までの凍結防止機能も装備。
-Bluetooth 4.2による常時接続に対応。Wi-Fiは5GHz(IEEE 802.11ac)接続が可能。
-バッテリーグリップ「DMW-BGGH5」を用意。
-マイクアダプター「DMW-XLR1」により、XLRマイクにも対応。
-1.999.99ドル。米国3月下旬発売予定。

●米 パナソニック
4Kフォトによる「4Kセルフィー」機能を搭載した
セルフィー向け機能を搭載したエントリー系モデル「LUMIX GX850」、米国発表

-自分撮り機能を重視した、事実上の「GF7」の後継モデル「GX850」を米国向け発表。
-4Kフォト機能を搭載し、より自然な自分撮りができる「4Kセルフィー」機能を搭載。
-4K/30fps動画に対応。最長5分まで録画が可能。
-タッチ液晶は、上方に180度開くタイプを採用。自撮り時に右手でシャッターが切れるWシャッターを採用。
-イメージセンサーは4/3型のローパスレス16メガLiveMOSセンサーを搭載。
-ボディーサイズは「GF7」そのままに、デザインを大幅に変更。
-米国向け発表。549.99ドル。

●米 パナソニック
光学系はそのままにDual.I.S.2などに対応した交換レンズ
「LUMIX GX VARIO 12-35mm / F2.8 II ASPH」「LUMIX G VARIO 45-200mm / F4.0-5.6 II / POWER OIS」
「LUMIX GX VARIO 35-100mm / F2.8 II」「LUMIX G VARIO 100-300mm / F4.0-5.6 II / POWER OIS」、米国発表

-現行レンズ4本をリニュアル。光学系はそのままに、外観と機能をグレードアップ。
-各レンズとも、5軸Dual.I.S.2に対応。さらに、動画撮影用に絞り制御にマイクロステップ駆動方式を採用。静音で明るさの変化にもよりスムーズに対応。
-「LUMIX GX VARIO 12-35mm / F2.8 II ASPH」「LUMIX GX VARIO 35-100mm / F2.8 II」は、外観とI.S.2対応。
-「LUMIX G VARIO 45-200mm / F4.0-5.6 II / POWER OIS」「LUMIX G VARIO 100-300mm / F4.0-5.6 II / POWER OIS」は、AF制御を240fps対応に。
-「LUMIX GX VARIO 12-35mm / F2.8 II ASPH」は、米国3月発売・999.99ドル。
「LUMIX GX VARIO 35-100mm / F2.8 II」は、米国3月発売・1099.99ドル。
-「LUMIX G VARIO 45-200mm / F4.0-5.6 II / POWER OIS」は、米国2月発売・449.99ドル。
-「LUMIX G VARIO 100-300mm / F4.0-5.6 II / POWER OIS」は、米国2月発売・649.99ドル。

●米 パナソニック
ライカブランドの新F2.8〜4シリーズ第一弾
「LUMIX G LEICA DG VARIO-ELMAIT 12-60mm,F2.8-4.0 ASPH.」、米国発表

-フォトキナで開発発表された、F2.8-4の新ライカブランドズームレンズの第一弾として「LUMIX G LEICA DG VARIO-ELMAIT 12-60mm, F2.8-4.0 ASPH.」を米国発表。
-ズーム全域F2.8通しではなく、あえてF2.8-4に抑えることで、高画質と小型軽量化を両立。
-非球面レンズとEDガラスにより高画質化を達成。
-ナノコーティングを採用することで、ゴーストやフレアを軽減。
-光学手ぶれ補正機能搭載。
-999.99ドル。

●米 パナソニック
4K動画や4Kフォト、空間認識AFに対応した
新開発1/2.3型18.1メガ高感度MOS搭載20〜1,200mm相当の60倍ズーム機「LUMIX FZ80」、米国発表

-光学60倍ズーム搭載機「FZ70」を大幅に進化させた後継機「FZ80」を米国発表。
-超広角20mmから超望遠1,200mm相当までカバーできる60倍ズームを搭載。F2.8〜5.9。
-イメージセンサーは1/2.3型18.1メガ高感度MOSセンサーを搭載。
-あらたに、4K/30fps動画機能(15分まで)や4Kフォト機能を搭載。AF制御も空間認識AFを採用。
-連写速度はAF-S時秒10コマ、AF-C時秒6コマを達成。
-EVFは0.2型の117万ドットタイプを搭載。「FZ70」の約20万ドットから大きく進化。
-あらたにUSB充電にも対応。
-米国発表。399.99ドル。

●米 キヤノン
シリーズ初のBluetoothを搭載した
1.0型20.2メガCMOS搭載高級コンパクト機「PowerShot G9 X Mark II」、米国発表

-1インチセンサー搭載大口径3倍ズーム高級コンパクト機「PowerShot G9 X Mark II」を米国発表。
-PowerShotシリーズで初めてBluetooth機能を搭載、WiFi/NFCにも対応し、スマートフォンとの親和性を向上。
-イメージセンサーに1.0型20.2メガCMOSセンサーを搭載。
-画像処理エンジンにDIGIC7を搭載。
-3.5段分の補正効果を発揮する手ぶれ補正機能を搭載。
-レンズはF2.0〜4.9の28〜84mm相当光学3倍ズームを採用。
-連写速度は最大8.2fpsを達成。
-米国発表。529.99ドル。2月発売予定。

●キヤノン
キヤノンのAF一眼レフシステム「EOSシステム」、誕生30周年に
-1987年に「EOSシステム」が誕生してから今年3月で30周年に。
-EOSシステムは、完全電子マウントであるEFマウントを中核にした「快速・快適・静音」なAF一眼レフシステムとして登場。
-EOSの名は「Electro Optical System」の略。さらに、ギリシャ神話の「曙の女神」の名に。
-初代モデルは同年3月に、「EOS650」と、「EF35-70mm F3.5-4.5」「EF35-105mm F3.5-4.5」「EF50mm F1.8」のレンズを同時発売。
-EOSシリーズは2015年11月に累計生産台数8,000万台を達成。EFレンズは2016年8月に累計生産本数1億2,000万本を達成。

01/04
(水)
●銀一
銀一スタジオショップ テントセール、1月4日、5日開催
-プロショップ「銀一」、新春初売りの点とセール開催中。
-ThinkTankPhotoのローリングケースやMindShiftGearのアウトドアバックパック、DOMKEなどを超大特価販売。
-その他、パッケージ不良のB級品や棚ずれ品なども用意。
-会場は、:銀一スタジオショップ店舗前特設テント(東京都中央区月島1-14-9)。
-1月4日(水)、5日(木)10:00から日没頃まで開催。

01/03
(火)
●リコーイメージング
毎年恒例の「数量限定 超福袋祭」、1月4日深夜まで実施中
-リコーイメージングの新春恒例の「超福袋祭」を同社ネットショップで実施中。
-実施期間は、1月4日の23:59まで。
-通常品の福袋と、アウトレットの福袋を用意。
-「K-3IIシルバーエディション」が91,800円、「GRII」が72,800円。
-中判デジタル一眼レフ「645Z」の標準ズーム付きやマクロレンズ+フィルムデュプリケータ-が998,000円。
-その他、アウトレットのレンズも多数。詳細は当該ページ参照。

01/02
(月)
●ニコンイメージングジャパン
毎年恒例の「ニコンダイレクト福袋」を展開。全購入者にタンブラーやメモクリップ、金の箸をプレゼント
-ニコンダイレクト恒例の年始福袋を今年も展開。
-全購入者にオリジナルのカフェタンブラーやメモクリップ、金の箸をプレゼント。
-200万円コースは「D5」「D810」を中心としたフルセット。限定3セット。
-99万円コースは「D810」に人気レンズ4本とアクセサリーのセット。限定8セット。
-このほか、一眼レフでは50万円、39万円、10万円、7万円コースを用意。
-Nikon1の5万コース、COOLPIXの3万円、1万円コース、双眼鏡の5,000円コースも。
-各コースとも数量限定。1月12日まで展開中。

01/01
(日)

あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。

2017年元旦




●マップカメラ
インターネット限定の「新春福箱」、元旦午前11時より販売開始
-マップカメラ、毎年恒例の「新春福箱」をネット限定で発売。
-コースは50万円、30万円、25万円、20万円、15万円、10万円、5万円など多彩な展開に。
-本日1月1日の午前11時より販売開始。

12/31
(土)
●ビックカメラ
元旦朝10時より「2017年福袋」の店頭販売を開始。99,800円のフルサイズミラーレスレンズキットも登場
-ビックカメラ、毎年恒例の福袋を1月1日の朝10時より店頭販売開始。
-カメラ関係では、99,800円の「フルサイズミラーレス一眼レンズキット」、24,800円の「2,400万画素一眼レフカメラ福袋」、39,800円の「ミラーレス一眼ズームレンズキット袋」なども用意。
-ビックカメラ各店舗で、元旦朝10時より発売開始。
-各店舗の電子チラシは当該ページ参照。

12/30
(金)
●DigitalCamera.jp
デジタルカメラ売れ筋ランキング、2016年11月分公開
-マップカメラ様のご協力による、2016年11月のデジタルカメラ売れ筋ランキング。
-新品カメラの1位は「α7II」、2位は「EOS5D MarkIV」、3位は「Nikon1 J5」。
-4位は「RX100M5」、5位は「D5500」、6位は「X-T2」。
-中古カメラのトップは「EOS5D MarkIII」。2位は「X-T1」、3位は「EOS 6D」に。
-4位には「α7II」、6位に「EOS7D」、7位には「X-Pro2」がランクアップ。


[ファームウエアUPDATE]
●ニコン
COOLPIX B700用ファームウェア Ver.1.1
-60倍ズーム搭載高倍率コンパクト機「COOOLPIX B700」用最新ファームウエアを公開。
-今回のVer.1.1では下記の点を改善。
-SnapBridge アプリで画像および動画を転送する時の安定性を向上。
-SnapBridge アプリを使用して位置情報を付加した場合、位置情報が正しく表示されないことがある点を修正。-静止画を撮影した場合に、まれに撮影された画像が白黒になる現象を修正。

12/29
(木)
●ニコン
ソフトウェア「View NX-i Ver.1.2.4」、macOS 10.12.2上でNikon Transfer 2使用時に不具合発生
-ニコンの付属ソフト「View NX-i Ver.1.2.4」と、macOS Sierra Ver.10.12.2上との組み合わせで不具合。
-「macOS Sierra Ver.10.12.2上で、Nikon Transfer 2使用時に画像転送すると画像のデータが壊れる場合があることが判明」。
-「ViewNX-i Ver.1.2.4」は、macOS Sierra 10.12.1以降には未対応。
-そのため、同社が新バージョンで、互換性を確認し、告知するまで、「Nikon Transfer 2」を使用しないよう推奨。

12/28
(水)
●シグマ
「オリンパス・OM-D E-M1 Mark II」と
「SIGMA 30mm F1.4 DC DN」の組み合わせでC-AFが正常動作しない不具合。ファームアップ対応へ

-先だって発売された「オリンパス・E-M1 MarkII」と、シグマのマイクロフォーサーズ用レンズ「SIGMA 30mm F1.4 DC DN | Contemporary」の組み合わせで一部動作の不具合を確認。
-上記組み合わせでは、AF-C(コンティニュアスAF)が正常動作せず。S-AFやMFは問題なし。
-レンズのファームアップにより解消可能。現在準備中。
-改善ファームウエアを1月下旬公開予定。

12/27
(火)
●シグマ
純正RAW現像ソフト「SIGMA Photo Pro 6.5」のGPU高速化モード使用時の条件について告知
-あらたにGPUに対応したRAW現像ソフト「SIGMA Photo Pro 6.5」で」、GPUを使った高速化モードが利用できないユーザーに告知。
-同機能は、VRAMの容量が1GB未満の場合や、グラフィックカードのドライバが最新でない場合に正常動作しないケースあり。
-そのため、GPUのドライバーを最新の状態にアップデートすることを推奨。
-また、同ソフトがすぐに終了してしまう場合も、上記が原因の場合あり。

[ソフトウエアUPDATE]
●シグマ
SIGMA Photo Pro 6.5.1 Windows版
-シグマ純正RAW現像ソフトの最新版「SIGMA Photo Pro 6.5.1 Windows版」を公開。
-今回のVer.6.5.1のWindows版では下記の点を改善。
-グラフィックボードのドライバが最新版でない場合でもQuattroシリーズのX3Fファイルが開けるように対応。

12/26
(月)
●熊本地震被災者支援チャリティー写真展 実行委員会
「熊本地震被災者支援チャリティー写真展」、東京・銀座で29日まで開催中
-プロ写真家による熊本地震被災者支援チャリティー写真展を開催中。
-同チャリティー写真展では、プロ写真家52名103点の作品を展示。一点15,000円で販売(フレーム付き)。
-販売金額から経費を引いたものを日本赤十字社を通して熊本地震被災者に義援金として寄付。
-今回より、会場に来られない人向けの遠隔販売対応も開始。
-会期は2016年12月23日(金・祝)〜12月29日(木)。
-開催時間 10〜19時。(最終日29日のみ17時まで。
-会期中無休。入場無料。
-会場 は東京銀座の「フレームマン.ギンザ.サロン」(東京都中央区銀座5-1銀座ファイブ2F)。
-最新情報は公式Facebookページで告知中。

【作品出展予定写真家】 (52名。順不同・敬称略)

阿部秀之、礒村浩一、上田健次、大浦タケシ、大山謙一郎、

小原玲、金森玲奈、叶悠眞、川合麻紀、川北茂貴、

川隅功、川村容一、菊地晴夫、北山輝泰、工藤智道、

黒柳昌樹、小城崇史、小林義明、斎藤勝則、佐藤仁重、

鹿野貴司、鈴木さや香、鈴木知子、大門美奈、田中博、

土屋勝義、鶴巻育子、出水惠利子、永嶋サトシ、中嶋琢、

中西敏貴、並木隆、萩原史郎、萩原俊哉、秦達夫、

塙真一、HARUKI、半杭誠一郎、藤井智弘、伏見行介、

増田雄彦、水咲奈々、村上悠太、桃井一至、森脇章彦、

柳瀬桐人、山田久美夫、湯浅立志、吉住志穂、善本喜一郎、

ルーク・オザワ、若子jet

【公式ページ】(シェアフリー)
facebookページ https://www.facebook.com/charityphotokumamoto2016/
公式ウェブサイト http://www.digitalcamera.jp/charity_photo_kumamoto_2016/



●ニコンイメージング
インターネットからのお問い合わせ」システムを変更。パスワード再設定が必要に
-ニコン製品に関するインターネットからの問い合わせシステムを変更。
-問い合わせには、メールアドレスの登録に加え、パスワードの再設定が必要に。
-12月21日よりシステムを変更。

12/25
(日)
[ファームウエアUPDATE]
●ライカカメラジャパン
ライカSL用ファームウェア Ver.2.2
-フルサイズミラーレス機「ライカSL」用最新ファームウエアを公開。
-今回のVer.2.2では下記の点に対応。
-ライカSL用レンズ「ライカ ズミルックスSL f1.4/50mm ASPH.」に対応。
-6bit コード対応のM レンズ使用時の露出制御を改善。

[ソフトウエアUPDATE]
●ライカカメラジャパン
Leica Image Shuttle 3.5(Windows版)
-ライカSL用テザー撮影用ソフトウエアのWindows版を公開。
-今回のVer.3.5では、従来のMac版に加え、あらたにWindows版も公開。
-WindowsPCからUSB経由で撮影が可能に。シャッタースピード、絞り値、ISO感度、AFなどのパラメーター設定が可能。

●ライカカメラジャパン
Mac用テザー撮影用プラグイン1.1.0
-ライカSLで「Adobe Photoshop LightroomR 6 / CC for Mac」からUSB経由でテザー撮影ができるプラグインソフト。
-同機能使用には、ライカSLを最新ファームウェアVer.2.2へのアップデートが必要。



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